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アプリ開発をスクールで学びたい方必見!おすすめのスクール9選

こんにちは。ハナキノボル(@novl_h)です。

スマホアプリを開発できるようになりたい..!
アプリ開発が学べるおすすめスクールを教えて欲しい!

ここ数年スマホアプリの市場が非常に拡大している事もあり、興味を持っている人も多いのではないでしょうか?スマホアプリが開発できるようになれば、転職などはもちろん、開発したアプリを元に独立ができる可能性なども広がりますよね。

ただアプリを開発できるようになるには、比較的難易度の高いプログラミング言語を習得する必要もあり、独学だと挫折してしまう可能性も高いです。だからこそ、スクールに通って学ぶことが推奨されます。

とは言っても、アプリ開発が学べるプログラミングスクールは東京にたくさんあり、どこを選べばいいのか悩んでしまいますよね。なんとなく選んでしまうと、「自分が思い描いていたようなアプリ開発が学べない..!」なんて可能性も十分にあるのです。

そこで今回はiPhoneやAndroidのアプリ開発が学べるおすすめプログラミングスクール9社を紹介していきます。もちろんアプリ開発を学ぶ上で失敗しないスクールの選び方も伝授いたします。

そもそもiPhoneとAndroidどちらのアプリ開発を学ぶか決まっていない人もいると思うので、その違いやどちらがオススメなのか?も解説するので、ぜひ参考にしてください。

アプリ開発が学べる東京のおすすめスクール一覧

スクール名 受講形式 学べるアプリ チャット対応時間 講師の質
侍エンジニア塾 オンライン
マンツーマン
iPhone/Android 8時~22時
CodeCamp オンライン
マンツーマン
iPhone/Android 7時~23時40分
TechAcademy オンライン
マンツーマン
iPhone/Android 15時~23時
ヒューマンアカデミー オンライン
対面少人数教室
Android 10時~21時
Winスクール 対面
マンツーマン
iPhone/Android 教室対応のみ
KENスクール 対面
マンツーマン
iPhone/Android 教室対応のみ
RainbowApps 対面少人数教室
オンライン
iPhone/Android 13時~18時
リナックスアカデミー 対面少人数教室 Android 教室対応のみ
Cloud Nine Apps 対面講義形式 iPhone/Android 教室対応のみ

※講師の質:◎→現役エンジニア ◯→IT講師orエンジニア+卒業生

スクールで学ぶ vs 独学 自分に合った学習方法を知るには

独学が向いている人

  • 時間がある程度かかっても許容される状況である人
  • 近くにエンジニアの友人がいて気軽に教えてもらえる人

人それぞれが現状で持っているリソースは異なります。ここでいうリソースを「時間」「お金」「人脈」と定義すると、プログラミング学習に対して、「時間」はあるし、周りに質問できる「人脈」があるが、学習に投資する「お金」が不足している方が「独学が向いている人」となります。

自分でわからないところを調べたり周囲の知り合いのエンジニアに質問をすることによりプログラミング学習を一歩づつ前に進めることになりますが、その分、そもそも何が分かっていないのかについてある程度把握できないと、調べ方も分からず、質問内容も分からず、学習が進まない状況になる可能性もあります。

スクールで学ぶことが向いている人

  • 期間を決めて集中して取り組むと決めている人
  • 周りに聞ける人がいない人

では、スクールで学ぶことが向いている人はどのような方でしょうか?

それは、「時間」「人脈」は無いが、プログラミング学習に「お金」を投資する意欲や準備ができている方です。スクールでは、一人一人個別の状況や事前知識などによって最適な学習方法を提案してもらうことができ、分からない時はもちろん気兼ねなく質問をすることができる環境が整っています。

そのため、独学よりも早く「時間」を節約してプログラミングの習得が達成できます。また、スクールで出会ったインストラクターの先生や生徒さん同士の交流などにより「人脈」を獲得することができるのも大きなメリットです。

スマホアプリ開発の種類と学ぶべき言語は?

まず一言にスマホアプリと言っても、大きく分けて二種類があります。

それが皆さんもご存知「iPhone」と「Android」です。

そして、どの言語を学ぶかによってどちらのスマホアプリを開発ができるようになるのか?が変わってきます。中にはどちらのスマホアプリも開発できるような言語もありますが、基本的には言語によって違うという認識でいいでしょう。

それぞれのスマホアプリの開発を学ぶにはどんな言語を学ぶ必要があるのでしょうか?また、これから学ぶとしたらどちらが良いのでしょうか?おすすめスクール紹介の前に、まずその部分から解説していきます。

初心者がスマホ・Webアプリ開発をするにはどの言語がおすすめ?
更新日 : 2020年4月15日

すでに決まっているよ!という人はおすすめスクールに飛んでください。

おすすめスクール紹介まで飛ばす

iPhoneアプリ(IOS)

iPhoneのアプリ開発をするために学ぶべき対象言語は「Swift」がメインです。objective-Cなどもありますが、これからはSwiftに乗っ取られていくとも言われています。

なので、iPhoneアプリを開発したい人はSwiftを学ぶことをおすすめします。

プログラミング言語「Swift」とは?大注目言語を徹底解説!
更新日 : 2020年8月18日

Androidアプリ

一方、Androidのアプリを開発する言語は「Java」がメインとなります。他にも「C#」などがありますが、現状多くのAndroidアプリはJavaで作られています。

Javaは世界的に使われているかなりメジャーなプログラミング言語なので聞いたことがある人も多いでしょう。Javaを学べばアプリ開発以外にも様々な仕事の獲得が見込めるので、Androidアプリを開発したい人はJavaを学ぶことをおすすめします。

【初心者向け】Javaとは?言語の特徴や用途を専門用語を使わず説明
更新日 : 2020年7月15日

おすすめはどっち?

では、iPhoneとAndroid、どちらのアプリ開発を学ぶのがおすすめなのでしょうか?

2020年5月時点でのシェア率は、スマートフォン・シェアランキングによると

  • iPhone(ios)シェア率:57.53%
  • Androidシェア率:42.47%

となっています。2017年頃まではiPhoneのシェア率が約70%ほどでしたが、ここ数年でAndroidのシェア率がどんどん伸び、2019年現在ではAndroidが抜いているんですね。これからもさらにAndroidの勢いが加速しそうです。

そう考えると、特に決まっていない人やこだわりがない人はAndroid、つまりJavaを学ぶのが良いと言えるでしょう。先ほども言った通りJavaは非常にメジャーな言語、でスマホアプリ開発以外にも活かせるので間違いないはず。

ただし、javaは初心者には難易度が高い言語です。習得することは難しいけど、可能性が広がる言語ということですね。

一方iPhoneはシェア率こそAndroidに抜かれてしまっていますが、対象言語であるSwiftはJavaと比べて比較的習得しやすい言語と言えます。

とは言っても、どっちを学ぶかなかなか決められない!という人も多いはず。そんな方は、まず両方学べるスクールでメンターと相談して決めるのがいいでしょう。メンターはその道のプロなので、一人で悩むよりも早く答えが見つかるはずです。

アプリ開発を学べるスクールの選び方

学ぶべき言語などが見えてきたら、次はアプリ開発を学べるスクールを失敗しない選び方です。

ポイントは以下の5つになります。

  • 受講形式(オンラインか対面か)
  • 学べる言語
  • 料金や期間
  • 講師の質(現役エンジニアか卒業生かなど)
  • 就職支援や返金保証などのサービス

受講形式はスクール選びの大事なポイント

受講形式(オンライン型か対面型か)の違いは非常に大きいです。オンライン型はいつでもどこでも学習ができる事がメリットとして挙げられますが、モチベーションの維持がしづらいという側面もあります。

逆に対面型は直接会って講師の人に教わるのでモチベーションは維持しやすいのですが、やはり場所や時間に制約が出てきます。

自分の生活スタイルや性格なども考慮し、受講スタイルを決めると良いでしょう。中にはどちらのスタイルでもレッスンしてくるスクールもありますよ。より詳しくスクールの選び方を知っておきたい人は以下の記事を参考にしてください。

【厳選11校】プログラミングスクールを社会人が選ぶ6つのポイント!
更新日 : 2020年7月31日

講座の内容も重視

受講形式が自分に合っているものがあるか確認したら、次に講座の内容をチェックしましょう。自分が学びたいプログラミング言語があるか、自分の学習時間を考えたときにスクールで用意されている学習期間は充分に足りているか、など自分が学習を継続できるイメージができるかどうかをしっかり判断しましょう。

また、就職支援など、単にプログラミング学習だけには留まらない、それを仕事に活かす為のサポートも充実しているかどうかも、転職を考えている方や学生の方などには特に大切なポイントになるでしょう。

【オンライン編】アプリ開発が学べるおすすめプログラミングスクール4選

オンライン完結、もしくはオンラインがメインとなるアプリ開発が学べるおすすめプログラミングスクールになります。オンラインなので、全国各地どこに住んでいても受講することができます。

あなただけのオリジナルカリキュラム「侍エンジニア塾」

引用元:侍エンジニア塾 https://www.sejuku.net/

受講形式 オンラインマンツーマン
対応時間 8時~22時
学べるアプリ iPhone/Android(フルオーダーメイド)
該当コース ・デビューコース:168,000円(1ヶ月)
・フリーランスコース:438,000円(3ヶ月)
・ビジネスコース:698,000円(6ヶ月)
講師の質 現役エンジニア、途中変更なし
転職支援 専属キャリアアドバイザーが対応

侍エンジニア塾には、アプリ開発専門のコースがある訳ではなく、「フルオーダーメイド」カリキュラムの形を取っています。つまり、メンターがあなた専用のカリキュラムを作成してくれるので、どんなアプリを開発したいのか?というイメージから言語を習得していくことができます。

授業形式はオンラインマンツーマンという形式を取っているので、つまずいたところもすぐに聞けるサポート体制が整っていますよ。

転職サポートも専門のキャリアアドバイザーが担当してくれるので、アプリ開発を学んだ先は転職や独立も...と考えている人にもおすすめのスクールです。

無料体験レッスンも行っていて、そちらに参加すると

  • Amazonギフトカード
  • 電子書籍(非売品)
  • 独立支援サービス


こちらの3大特典をもらえます。

この無料体験レッスンでは、あなたがなぜプログラミングを学ぶのかヒアリングして目的を明確にできます。この明確になった目的をどのように達成していくのか、その学習プランの提案をさせていただいています。この学習プランがあれば、最速でアプリ開発ができるイメージが湧くのでモチベーションにも繋がります。

オンラインでも無料体験レッスンの受講はできるので、下のカレンダーより気軽にお申し込みください。

オンラインマンツーマンに定評「CodeCamp」

引用元:CodeCamp https://codecamp.jp/

受講形式 オンラインマンツーマン
対応時間 7時~23時
学べるアプリ iPhone/Android
該当コース ・アプリマスターコース:148,000円(2ヶ月)
・アプリマスターコース:248,000円(4ヶ月)
・アプリマスターコース:298,000円(6ヶ月)
講師の質 全員現役エンジニア
転職支援 無料転職サポートサービス、専任アドバイザー

侍エンジニアと同じく、オンラインマンツーマンを採用しているのがCodeCampです。

7時〜23時40分までチャットサポートに対応してくれるので、忙しい人でもストレスなく質問でき、効率的に学習を進めていけるでしょう。完全オンラインにすることで安価な価格提供も実現しています。

コースの豊富さNo.1「TechAcademy」

引用元:TechAcademy https://techacademy.jp/

受講形式 オンラインマンツーマン
対応時間 15時~23時
学べるアプリ iPhone/Android
該当コース ・iPhoneアプリコース:129,000 学生89,000(4週間) 〜
・Androidアプリコース:129,000 学生89,000(4週間) 〜
・アプリセットコース:228,000 学生148,000(8週間) 〜
※各コースは最大16週間まであります。セットコースは最大24週間まであります。
講師の質 現役エンジニア、途中変更なし
転職支援 無料転職サポートサービス、専任アドバイザー

多彩なコースと手厚い転職サポートが魅力なのがTechAcademy

学んだ先にオリジナルアプリのリリースまでサポートしてくれるので、確かなスキルを習得できるはず。iPhoneアプリとAndroidアプリそれぞれのコースはもちろんですが、どちらも学びたい人のためにセット割コースなどもありますよ。

資格取得支援が手厚い「ヒューマンアカデミー」

引用元:ヒューマンアカデミー http://haa.athuman.com/academy/web/

受講形式 少人数対面/オンライン/併用
対応時間 平日10:00~21:00/土日祝10:00~19:00(質問受付24時間)
学べるアプリ Android
該当コース ・Androidアプリ開発講座:216,000円/24単位(2~4ヶ月)
・Androidアプリ開発コース:525,000円/60単位(5~9ヶ月)
講師の質 現役エンジニア
転職支援 ジョブカウンセラーが担当

アプリ開発は主にAndroidのみとなりますが、スクール数や実績数(修了生数8.5万人以上)も最大級なのがヒューマンアカデミー

オンラインだけでなく、「対面型(担任制度)、オンライン型、併用型」という三つの受講スタイルを選べるので、あなたの目的に合わせて柔軟に受講スタイルを決めることが出来ます。通いの場合は東京都内の場合、新宿校、銀座校、立川校があります。全国29校展開。

転職だけでなく資格取得のサポートもあるので、資格の取得を目指している方にもおすすめなスクールです。

【対面編】東京でアプリ開発が学べるおすすめプログラミングスクール5選

主に対面(通学型)でアプリ開発が学べるおすすめプログラミングスクールになります。東京だけでなく全国各地に教室を展開しているところも多いですよ。

老舗中の老舗「Winスクール」

引用元:Winスクール https://www.winschool.jp/

受講形式 対面マンツーマン
場所 東京:新宿/渋谷/池袋/銀座/秋葉原/品川/北千住/町田/立川
その他:北海道から鹿児島まで、全国80校
学べるアプリ iPhone/Android
該当コース ・Androidアプリ開発:96,000円(20時間)
・iPhoneアプリ開発:96,000円(20時間)
・スマホアプリ開発:218,000円~368,000円(6~10ヶ月)
※+入学金18,000円がかかります。
講師の質 現役エンジニア
転職支援 ジョブカウンセラーが担当

年間1万人もの受講生を指導している超大手パソコンスクールがWinスクールです。

全国に80校ものスクールを展開しているため、万が一受講中に転勤や引っ越しがあっても気にすることなくアプリ開発を進めることができるのが嬉しいポイント。Android 、iPhoneどちらも学ぶことができます。

転職や就職に定評あり「KENスクール」


引用元:KENスクール https://www.kenschool.jp/

受講形式 対面マンツーマン
場所 新宿/池袋/北千住/横浜/名古屋/梅田
学べるアプリ iPhone/Android
該当コース ・Androidアプリ開発パック:198,000円(6ヶ月)
・Android & Javaエンジニア就転職コース:497,000円(9ヶ月)
・iPhone & Androidアプリ開発コース:272,000(6ヶ月)
・Androidアプリ開発講座:92,000(3ヶ月)
・iPhoneアプリ開発講座:92,000(3ヶ月)
講師の質 主にIT講師
転職支援 専任のキャリアコーディネーター個別指導

開校28年の実績を誇るのがKENスクールです。教室型ですが、講師がマンツーマンで指導してれるのでつまずくことなくアプリ開発を学んでいけるでしょう。

「IT業界未経験者の就転職支援」にかなり力を入れているスクールでもあるので、アプリ開発を学んだ後、転職を考えている人におすすめのスクールとなっています。

スマホアプリ開発専門「RainbowApps」

引用元:RainbowApps https://rainbowapps.tokyo/

受講形式 対面少人数教室/オンライン
場所 渋谷/恵比寿/湘南/大阪/笠間
学べるアプリ iPhone/Android
該当コース ・iPhoneアプリ​開発コース:99,800円 学生49,800円(50時間)
・Androidアプリ開発コース:99,800円 学生49,800円(50時間)
※オンライン受講では社会人・学生共通49,800円になります。
講師の質 全員現役アプリ開発エンジニア
転職支援 記載なし

IOS(iPhone)、Androidのアプリ開発に特化したスクールがRainbowAppsです。教室形式がメインですが、オンライン受講コースもあります。

アプリ開発に特化しているスクールとしては日本最大級で、合計6,000人以上の受講生を輩出しています。

講師陣も全員iPhoneアプリ開発やAndroidのアプリ開発で現役として活躍しているエンジニアなので、確かなスキルを身に付けられるはず。開発スキルはもちろんですが、人気アプリの作り方も学ぶことができます。

大手ITスクール「リナックスアカデミー」

引用元:リナックスアカデミー https://www.linuxacademy.ne.jp/

受講形式 対面少人数教室
場所 新宿
学べるアプリ Android
該当コース ・Androidアプリ開発コース:125,000円(25時間)
・Androidアプリプロ養成コース:330,000円(80時間)
・Androidアプリエンジニアコース:640,000円(150時間)
講師の質 IT講師メイン
転職支援 プロキャリアコンサルタントの個別指導

15年の歴史があり、資格取得までサポートしてくれるのがリカレントリナックスアカデミーです。

5回もの採用試験にパスした選りすぐりの現役エンジニアが、少人数制クラスでみっちりと講習してくれます。学べる言語はAndroidアプリだけですが、対象言語のJavaに強いのも魅力の一つです。

転職、資格サポートも充実しています。

圧倒的な安さが魅力「クラウドナインアップス」

引用元:クラウドナインアップス http://www.cloud9apps.jp/

受講形式 対面講義形式
場所 神保町(事務局は八幡山)
学べるアプリ Android
該当コース ・iPhoneアプリ開発講座:75,000円(20時間)
・Androidアプリ開発講座:75,000円(20時間)
講師の質 主にIT講師
転職支援 記載なし

対面型ですが、オンライン並かそれ以上に安い価格を提供してくれているのがクラウドナインアップスです。

10万円以下の価格でアプリ開発の基礎からリリースまでカバー。この安さで実際にアプリ開発して公開するところまで行えるのは嬉しいですね。

ただ、iPhoneアプリAndroidアプリどちらも学ぶことができますが、開発する最初からアプリは決まっているので、基礎的なアプリ開発の学習になります。

2020年にアプリ開発を習得すべき理由

2020年時点で、モバイルアプリ(スマホアプリ)の市場規模は世界で約650億ドル程が見込まれています。また、日本だけでも約130億ドルであり、年々、その市場規模は右肩上がりに増えています。


引用元:総務省|世界の動画配信市場規模・契約数の推移及び予測 https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r01/html/nd112130.html

最近では「Pokemon GO」や「Snapchat」などの普及で、AR分野にも注目が集まっていますね。

それと同時に、エンジニア不足は年々深刻になってきています。アプリケーションサービスの需要は増えていますが、それを作るエンジニアは思うように増えていません。

だからこそ近年では、小学生からプログラミングが必修科されていますよね。しかしこれは20代、30代の人たちからするとピンチでもあるでしょう。

なぜなら、数年もたてば小学生時代からプログラミングを学んでいる優秀な人材が社会に出てきて、どんどん活躍していくことが予想されるからです。

それらを考慮すると、やはりアプリ開発などのプログラミングを学ぶのであれば、市場も拡大していてエンジニア不足が深刻になっている「今」がチャンスではないでしょうか?せっかく思い立ったチャンスを無駄にせず、ぜひチャレンジしてみる事をおすすめします。

侍エンジニア塾
無料体験レッスンの詳細はこちら

まとめ

いかがでしたか?

今回はアプリ開発を学べるおすすめスクールを紹介しました。あなたにぴったりのプログラミングスクールは見つかったでしょうか?アプリ開発は独立や就職転職はもちろん、副業としても活かせるので、習得できれば自分のキャリアが非常に広がる事でしょう。

この記事を機にぜひスクールに通い、アプリ開発のスキルを身につけて頂ければと思います。

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ハナキ ノボル

ハナキ ノボル

侍エンジニア塾ブログ編集長。オウンドメディア運営、コンテンツマーケティング、SEO対策が得意分野です。プログラミングはすべての人が学ぶべきスキルだと思っています。0→1を作り上げるエンジニアはとてもかっこいい職業で世の中のイメージ(3K)を変えたい!と密かに思ってます。現在Swiftを勉強中。音楽鑑賞が趣味で、ライブやフェスによく行きます。
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