エンジニア監修!Pythonで転職できるプログラミングスクール・教室5選

こんにちは、プログラミングスクールの受講経験もあり、スクール選びには経験則的に自信があるタテイシです。

実は今、Pythonを使えるエンジニアの需要が高まっており、学習するなら早めに学習して需要に乗った方が良いタイミングの売り手市場になっています。


Python言語に強いスクールはどこなの?
Pythonを確実に習得して転職したい!

と思っているのではないでしょうか?

Pythonを学ぶと決まっていてもプログラミング言語はとてもたくさんあるため、どの言語を習得すればいいか悩んでしまいますし、プログラミングスクールもたくさんあって選べないですよね。

スクール選びというのは、学びたい言語が決まってからしっかりとスクールを見極める必要があります。なので、まずはPythonができることを理解しておかないといけません。

そういえば、Pythonって何ができるかわかってない・・・という方ももちろんいらっしゃると思います。先ほども言ったように、まずできることが分かっていないとスクール選びもできません。

まずは以下の記事を読んでできることを把握してましょう。

Pythonでできることって何!?大注目プログラミング言語を徹底解説
更新日 : 2019年6月17日

Python言語を学ぶためにどうしてもプログラミングスクールを検討したいという場合には、今回ご紹介する「現役エンジニア監修のPythonで転職できるプログラミングスクール」を厳選しましたので、安心して参考にしてみてください。選び方を飛ばしてスクール一覧へ

人工知能(AI)・Python言語が学べるスクール一覧表

侍エンジニア塾
  • 受講形式:オンラインマンツーマン
  • 料金:1ヶ月/163,000円(6ヶ月)
.Proプログラミングスクール
  • 受講形式:少人数対面レッスン
  • 料金:1ヶ月/72,000円(6ヶ月)
  • 場所:東京都渋谷区渋谷2-12-13
Dive Into Code
  • 受講形式:少人数対面レッスン
  • 料金:1ヶ月/199,500円(4ヶ月)
  • 場所:東京都渋谷区円山町28-4
Tech Academy
  • 受講形式:オンラインマンツーマン
  • 料金:1ヶ月/72,250円(4ヶ月) 
データミックス
  • 受講形式:少人数対面レッスン
  • 料金:月額/112,500円(6ヶ月)
  • 場所:東京都千代田区神田神保町2-44
TECH::CAMP
  • 受講形式:オンラインマンツーマン
  • 料金:月額/14,800円
Tech Boost
  • 受講形式:オンラインマンツーマン
  • 料金:月額/29,800円/別途入学金あり
CodeCamp
  • 受講形式:オンラインマンツーマン
  • 料金:月額/148,000円/別途入学金あり
PyQ
  • 受講形式:オンライン教材
  • 料金:月額/7,980円(1ヶ月)
Aidemy PremiumPlan
  • 受講形式:オンラインマンツーマン
  • 料金:月額/130,000円(6ヶ月) 


※プログラミングスクール名をクリックすると公式サイトへ移動します。
※TechBoost:入学金219,800円
※CodeCamp:入学金10,000円

Pythonが学べるスクールを選ぶ際の5つのポイント

Python言語が学べるスクールを選ぶ際には見極めたい5つのポイントがあります。

  • 機械学習・Webサービス・システムの3つ全て学べるのか
  • オンライン型かオフライン型(対面)か
  • 料金やコース期間はどうか
  • 講師は途中で変わるか、質はどうか
  • 無料体験や就職支援などフォローアップ体制はどうか

この選ぶポイントの中でもPython言語を学べるスクール選びで重要なのが、「機械学習・Webサービス・システム」の3つが全て学べるかどうかです。中でも機械学習は、Python言語のもっとも大きな特徴になるため、特に注意してスクール選びする必要があります。

その他、詳しくスクールの選び方について確認したい場合には、以下の記事を見ておきましょう。

【社会人必読】プログラミングスクールの選び方!6つのポイントを紹介
更新日 : 2019年5月31日

人工知能が学べるPythonスクール・教室5選 | 2019年版

侍エンジニア塾マンツーマンレッスン

引用元:侍エンジニア塾公式サイト http://www.sejuku.net

AIコース(Python)の内容

引用元:侍エンジニア塾公式サイト http://www.sejuku.net

コース内容は2つで、期間で分けられており、3ヶ月コース、6ヶ月コースとあります。

人工知能で使われる機械学習機能の学習を主に行うため、本格的に人工知能を作るところまでを学習期間中に実現することができます。

AIコースの詳細をチェックする

侍エンジニア塾のおすすめポイント

担任制オンラインマンツーマン形式で指導してもらえるのが侍エンジニア塾。

マンツーマンなので、授業中には好きなだけ質問することができ、現役でフリーランスエンジニアの方も多数いるため案件獲得の生きたノウハウを教えてもらうこともできます。これも最初から最後まで同じ講師が担当についているおかげでより深く理解しながら学習することができますね。

マンツーマンレッスンの詳細をチェックする

また、あなただけに合ったオーダーメイドカリキュラムを作成してもらえるのも侍エンジニア塾の強みとなっています。例えば、「データサイエンティストになりたい」といった要望は、他のスクールだとなかなか希望通りにカリキュラムを組むことができませんが、侍エンジニア塾では可能となっています。

侍エンジニア塾卒業生の声

侍エンジニア塾マンツーマンコースのご案内

引用元:侍エンジニア塾ブログ https://www.sejuku.net/blog/4909

兵政和さん

今の時代、情報がありふれちゃってて素人からすると何していいかわかんないんですよね。
どこまでいったらゴールなの?とか、これ勉強して意味あるの?とか高いお金払ってスクールに通って失敗したら嫌だなとか。
結局勉強するのは自分なんだから学習に必要な情報を教えてくれる、なおかつ挫折しないコミュニティさえあれば身につく。そんなコンセプトで運営している侍エンジニア塾は自分にとってぴったりのサービスでした。
引用元:文系営業畑出身からたった3ヶ月でエンジニアになった話

兵さんにはインタビューも行いました!ぜひご覧ください!

侍エンジニア塾が向いている方

  • 完全オリジナルの自分だけのWebアプリを作りたい
  • プログラミングに挫折した経験がある
  • 未経験からフリーランスを目指したい
  • なりたい自分になりたい
  • 仕事につながる実績がほしい


いきなり入会するのはちょっと怖いな..

そう思っている人も少なくないのではないでしょうか?そんな方はまずは無料体験レッスンを利用してみて見ることをお勧めします。

弊社「侍エンジニア」の無料体験レッスンでは、学習プランや仕事獲得方法、その他様々な不安点を例え入会せずとも無料でコンサルさせていただきます。嬉しいことにご好評を頂いており月間500人以上の方に体験して頂いています。

もちろんオンライン、対面(渋谷)どちらの形式でも可能となっています。まだ少なからず空きがありますので、まずはぜひお気軽にご相談ください!

侍エンジニア塾
無料体験レッスンの詳細はこちら

DIVE INTO CODE

スクリーンショット 2017-06-01 22.53.54

引用元:DIVE INTO CODE https://diveintocode.jp/

機械学習エンジニアコースの内容

引用元:DIVE INTO CODE https://diveintocode.jp/

料金

  • 入会金:20万(税込)
  • 受講料:79万8000円(税込)

機械学習だけではなく、深層学習も学ぶことができます。その他にも問題解決スキルを伸ばすプログラムや実際の開発をプロジェクトベースで実際に手を動かしながら学んでいくカリキュラムなど充実した内容になっています。

また、就職サポートもしっかりついているため、この高めな料金設定には納得ですね。

DIVE INTO CODEのおすすめポイント

学習は主に2日間をワンセットとして学習が進んでいく流れになっており、

  1. ライブコーディングや講義(質問やディスカッション込み)
  2. 課題とペアの発表
  3. ペアプログラミング
  4. コードレビューや質問タイム

ペアプログラミング
ペアプログラミングとは、2人1組で共同開発をしていくことを指します。2人でか発の練習をすることで現場により近い形で学習することができます/ 詳細はこちら

という流れをワンセットとして学習していきます。1人では解決しない課題でも2人が力を合わせて課題に取り組みクリアしていくことで相乗的に学習を進めることができます。

DIVE INTO CODE卒業生の声

DIVE_INTO_CODE___技術者やクライアントと対等になるために、技術を学ぶ必要性があった

引用元:DIVE INTO CODE https://diveintocode.jp/interviews/30

井上陽介さん

勉強だけして技術を磨くのではなく、その技術が何につながるか、世の中に何かを生み出せるかを考えるのが重要だと思いますし、自分でもそれを実感しています。
あくまでプログラミング技術は道具の一つですから、それを使って何をしたいのかをよく考えないと今後はあまりうまくいかないと思います。それさえちゃんと考えていれば、一歩先へ進めると思います。
スクールに通うことは自体は、コミュニティに入れるからおすすめです。それに独学だと確実にサボりますし続かないんです。
他の受講生がいていろんな人に知り合えることが非常に刺激になりますし、人間的な意味でも向上できると思います。今後もDICで得た繋がりは必ず生きてくるはずです。もし仕事で困ったら相談したいですし、この関係性は次の仕事に活かせると思います。

引用元:DIVE INTO CODEインタビュー https://diveintocode.jp/interviews/30

DIVE INTO CODEが向いている方

  • ペアプログラミング学習に興味がある
  • 課題を解いていく学習が向いている
  • ディスカッションすることが好き

TechAcademy

引用元:TechAcademy [テックアカデミー] https://techacademy.jp 

AIコースの内容

引用元:AI(人工知能)講座 – オンラインスクール | TechAcademy [テックアカデミー] https://techacademy.jp/ai-bootcamp

TechAcademyのAIコースでは、以下のスキルが身につきます。

  • プログラミング(Python言語)
  • 機械学習(scikit-learn)
  • ディープラーニング(Keras, Tensorflow)
  • 評判分析・クラスタリング

AIアプリ開発に必要なプログラミングスキルだけではなく、機械学習やディープラーニングといった人工知能として自己学習する機能を実装するために必要なフレームワークやライブラリについても学習することができるため、網羅性が高いと言えます。

TechAcademyのおすすめポイント

TechAcademyで学習することをおすすめする理由として、パーソナルメンター制度というものがあります。パーソナルメンター制度には3つの要素が含まれており、

  • 週2回のマンツーマンメンタリング
  • 毎日のチャットサポート
  • 回数無制限の課題レビュー


中でも「週2回のマンツーマンメンタリング」と「回数無制限の課題レビュー」は特に学習を助けてくれるサービスです。

「週2回のマンツーマンメンタリング」では、パーソナルメンターと1回30分のビデオチャットで質問、ペアプログラミングなど臨機応変な講義を受けることができるため、おすすめは自学中に質問を貯めておき、マンツーマンメンタリングの際に質問して理解を深める方法です。分からないところを集中して質問しましょう。

TechAcademy卒業生の声

引用元:TechAcademy https://techacademy.jp/ai-bootcamp


引用元:TechAcademy https://techacademy.jp/ai-bootcamp

TechAcademyが向いている方

  • 人工知能を実践的に理解したい方
  • 時間と場所にとらわれない働き方をしたい方
  • 機械学習ライブラリを使い実装したい方
  • 機械学習を用いて起業したい方

TECH::CAMP

引用元:TECH::CAMP(テックキャンプ) – 人生を変えるテクノロジースクール https://tech-camp.in/technology

テクノロジースキル(AI入門コース)の内容

TECH::CAMPのAI入門コースでは主に5つのことが学べます。

  • AI(人工知能)の概要
  • Pythonの基礎知識
  • Jupyter notebook
  • モデルの使い方
  • モデルの精度を向上させる方法

以上の5つになり、1ヶ月ほどで修了してしまうほどの分量で少し物足りない印象はあるかもしれませんが、基礎的な部分についてはこの1ヶ月で学ぶことができます。

TECH::CAMPのおすすめポイント

TECH::CAMPには、主に以下の3つのスキルを習得できるプログラムがあります。

  • テクノロジースキル
  • ビジネススキル
  • マインドセット

引用元:TECH::CAMP(テックキャンプ) – 人生を変えるテクノロジースクール https://tech-camp.in/technology

まず、テクノロジースキルの中には4つに分類されるものがあり、

  • Webサービス開発
  • オリジナルサービス開発
  • Webデザイン
  • AI(人工知能)入門

などがあります。

引用元:TECH::CAMP(テックキャンプ) – 人生を変えるテクノロジースクール https://tech-camp.in/technology

ビジネススキルの中にも6つの分類があり、

  • ロジカルシンキング
  • 会計/ファイナンス
  • マーケティング
  • プレゼンテーション
  • 新規事業企画
  • セールスコピーライティング

などがあります。

引用元:TECH::CAMP(テックキャンプ) – 人生を変えるテクノロジースクール https://tech-camp.in/technology

最後にマインドセットですが、このプログラムの中にも3つの分類があり、

  • 成長思考
  • マインドフルネス
  • 価値観・習慣の振り返り

とこのように、プログラミングだけではなくビジネスマンとして必要なスキルを網羅的に習得することができます。

TECH::CAMP卒業生の声

引用元:TECH::CAMP(テックキャンプ)で未経験から学び月50万円以上稼げるエンジニアになりましたhttps://tech-camp.in/note/technology/6922/

カリキュラム上に進捗ランキングがあるのですけど、常にトップに入れるようにちょっとでも時間があれば勉強していました。

そしたら、ブレイクタイム(教室の休憩時間)でメンターさんに「進捗はやいね!」とほめてもらってうれしかったです。

引用元:TECH::CAMP(テックキャンプ)で未経験から学び月50万円以上稼げるエンジニアになりました https://tech-camp.in/note/technology/6922/

TECH::CAMPが向いている方

  • 知識としてAIを学びたい方
  • 広く浅く様々なスキルを身に付けたい方
  • 起業思考がある方

TechBoost

引用元:tech boost – Shock the world with Technology. https://tech-boost.jp/about/

イノベーティブターム(AIコース)の内容

イノベーティブタームのAIコースは、Python言語の学習中心で行われます。目標としているのは、機械学習の習得で、学習目安時間は100時間を想定されています。

AIコースのカリキュラムで学習できる内容

  • 人工知能をプログラミングするための環境構築
  • AIの基礎学習
  • Python言語の基礎
  • 機械学習/強化学習/深層学習のプログラミング

このようになっており、人工知能の仕組みを網羅できる内容になっています。さらに深く学習したい方向けに、イノベーションエキスパートコースというコースが開講しているので、チェックしてみるといいでしょう。

TechBoostのおすすめポイント

TechBoostでは、HR事業も積極的に展開しています。そのノウハウもあり、転職や就職に強い特徴があります。TechBoostで学習を進めたのちに、転職や就職を検討する予定の場合にはTechBoostをおすすめしたいですね。

また、業界では珍しいブロックチェーンやIoTを学ぶことができるプログラムが用意されているなど最先端技術に強い面もまたおすすめできる理由の一つになっています。

TechBoost卒業生の声

引用元:tech boost – Shock the world with Technology. https://tech-boost.jp/about/

TechBoostに向いている方

  • 最先端技術に興味がある方
  • 転職や就職を検討している方
  • 機械学習をマスターしたい方

Pythonの将来性

Pythonが学べるスクールはある程度分かったけど、

Pythonをスクールで学ぶのって本当に最適な選択なのかな

と、一抹の不安を抱いている方も少なくないでしょう。そういった不安を解消できるようにPython言語の市場の評価を見て、需要がある言語なのかを見極めていきましょう。

「本当にPythonを学ぶべきなのか」を判断するポイントとして

  • AI人材の供給数の推移
  • Pythonの人気
  • Pythonの案件数
  • Pythonのシェア率

この4つのポイントを見て、「自分に必要なのか」を判断してみましょう。

AI人材の供給数の推移

引用:経済産業省 IT 人材需給に関する調査 houkokusyo.pdf

なぜ経済産業省のAI人材の供給数の推移を見るのかというと、人工知能は主にPython言語で開発されているためです。

上記の経済産業省のAI人材の供給数の推移を見ると、2018年と2030年を比較すると12倍の増加傾向にあります。つまり、AI人材は2030年に12倍の人材がAI市場に参入してくるということです。

また、供給されるということは、それだけAI関連の仕事も増えているということになるため、それだけPython言語の需要も大きくなっていくことが予想されますね。

Python言語の人気

言語の人気の度合いを知ることで市場の需要を知ることができます。以下の人気言語ランキングを見ていきましょう。

引用元:TIOBE Index | TIOBE – The Software Quality Company https://www.tiobe.com/tiobe-index/

2019年2月に発表された人気言語ランキングでは、Python言語のランクは2018年と比較して、2019年は1ランク増の3位となっています。

昨年に引き続き需要が高まり続けていることがうかがえますね。この人気の理由としては、Python言語の守備範囲が広く、Pythonが使われている場面が多いことが大きな理由の1つと言えるでしょう。

Pythonの案件数

次にPythonの案件数を言語ごとで比較してみましょう。

今回は、案件数を比較する際にフリーランスエンジニアの大手案件サイト「レバテックフリーランス」を参考にそれぞれの案件数を出してみました。

  • Python:144件
  • Java:34o件
  • Ruby:145件
  • PHP:218件
  • JavaScript:314件
  • Swift:73件
  • C言語:40件

上記の案件数を見るとPythonは一見多くないように見えます。しかし、今回並べている別の言語は日本で主流の言語ばかりで、特にJavaやPHPは長年、案件数の1位、2位を争う形で今も案件数はまだまだ多い現状にあります。

とはいえ、ここ数年でPythonは人工知能などの影響で案件数は増えており、Rubyの案件数と同じレベルにまで達していることがわかります。

Pythonのシェア率

次はPythonがいかに使われているのかを見ていきましょう。ここでは、世界中で使われているGithubが出している急成長している言語を知ることでシェア率がわかるので、早速見ていきましょう。

Githubとは?
世界中の人々が自分の作品(プログラムコードやデザインデータなど)を保存、公開することができるようにしたウェブサービスの名称です。GitHubはGitHub社という会社によって運営されており、個人・企業問わず無料で利用することができます。/ 詳細はこちら

引用:Octoverse 2018 (2018年10月時点の統計情報) – 上位プログラミング言語 – The GitHub Blog – Japan https://github.blog/jp

上記のランキングを見ると、急成長している言語としてPython言語は8位にランクインしており、プログラミング言語は200種類以上ある中でTOP10に入る急成長ぶりです。

また、上記を見ると日本で人気の言語として代表されるJavaやPHPなどはランクインしていない中で歴史ある言語はPythonだけである点もポイントです。

以上、4つのポイントを見た上でPythonに将来性を感じるのであれば、Python言語対応したプログラミングスクールを検討してみるといいでしょう。

どのスクールか決められないあなたは

で、結局どこがいいの?

そう思っていらっしゃる方も多いでしょう。実際プログラミングスクールは日本全国見渡せば30社以上あります。これだけたくさん有ったら迷ってしまいますよね、、、。

またそれ以外の悩みとして、


自分がやりたいことはPythonを学べば実現できるのか?
Pythonを学んだとて転職先などあるのだろうか…

などなど根本的なところで迷っている方もいらっしゃるかもしれません。

確かにPythonは今後の需要の高まりは予想されますし、スキルとして持っておくのは間違いなく強力な武器になります。

しかし、安直な理由で選ぶと学習をするにつれてなんとなくエンジニア界隈のことが分かってきて、もしかしたら


まず最初にウェブサイト作れるようになった方が良いかも…
簡単な案件でも良いので受けれるようになりたい…

など、知識が増えるにつれてキャリアが変わることもあるかもしれません。未経験のうちは実情も知らないので無理もありません。

侍エンジニア塾では、そんなお悩みを相談できる「無料体験レッスン」というサービスを実施しています。

業界随一のコンサルタントがあなたの人生の理想像や、プログラミングを学んでどうしたいか?などをヒアリングし、最適なキャリア、逆算した言語や学習プランをご提案いたします。

是非、下記のカレンダーよりお気軽にお越しください。

まとめ

いかがでしたか?今回はPythonを学べるスクール厳選5校を紹介しました。

今トレンドなPythonを学ぶのにいい環境がこんなにたくさんあります。これだけたくさんあるだけあって、選ぶほうはもう大変ですよね!

そこで自分に聞いてみてください。

  • 自分はどうなりたい?
  • 時間はどう使いたい?
  • どんな勉強のスタイルを選ぶ?
  • お金はどのくらいで申し込む?
  • マンツーマンで習いたい?


と、こんなことを自分に質問してみて答えを出してスクール選びをしてみてください。

現役フリーランスエンジニアによる無料体験レッスン実施中!

もし、あなたが、

  • 経験、年齢、学歴に不安がある
  • 挫折しない学習方法が知りたい
  • アプリ開発で困っている
  • エンジニアの”生”の声が聞きたい!
  • 仕事獲得の仕方がわからない
  • エンジニアに転職したいが何をすればいいかわからない

など、プログラミング学習やキャリアのことでお困りであれば、まずは『無料体験レッスン』にお申し込み下さい。

あなたにとって、最適の解決策をご提案させていただきます。

詳しくは下の画像から詳しいサービス内容をご確認ください。

cta_mtm3

LINEで送る
Pocket

書いた人

タテイシリョウ

タテイシリョウ

最近長嶋一茂に似てると言われる、侍エンジニア塾ブログ編集部のタテイシリョウです!
「新しい情報を正確に分かりやすく」をモットーに記事執筆に取り組んでいます。

おすすめコンテンツ

あなたにぴったりなプログラミング学習プランを無料で診断!

プログラミング学習の効率を劇的に上げる学習メソッドを解説