Javaエンジニアに転職する方法【年収/求人サイト/おすすめ資格まとめ】

この記事では、Javaエンジニアへ転職したい人向けの情報をまとめました。

Javaエンジニアへの転職を希望している人には未経験者も経験者もいると思いますが、今より少しでも高い年収が得られ、働きやすい環境の会社へ転職したいですよね。

そこで今回は、Javaエンジニアの実態やメリットを解説したうえで、転職方法やおすすめ転職サイトなどを解説するのでぜひ参考にしてください。

なお、Javaについての基礎知識は下記記事にまとめていますので、これからJavaを学習する未経験者の方はまずこちらをお読みください。

Javaとは?初心者向けに言語の特徴や用途をわかりやすく解説
更新日 : 2021年8月24日

Javaエンジニアの実態

Javaエンジニアになりたいのであれば、まずJavaエンジニアの年収相場や需要などをチェックしておいた方が良いです。

ここからは、Javaエンジニアの実態として下記の2つを解説します。

  • Javaエンジニアの年収相場
  • Javaエンジニアの需要

Javaエンジニアの年収相場

Javaエンジニアの年収相場は約500~600万円が一般的で、データでいうとTECH Streetの独自調査「2020年プログラミング言語別年収ランキング」が参考になります。

このデータにある各年代年収を平均すると、Javaの年収相場は約531万円です。

年収でいうと他言語と比べて特別高いわけではありませんが、年齢を重ねる毎に年収が高い傾向が見て取れます。

Javaは基幹システム開発・アプリケーション開発・業務システム開発などに使用されることが多く、スキルが高いベテランであれば高年収も狙える言語です。

Javaエンジニアの需要

Javaの需要は全盛期に比べると減少しているといわれることもありますが、下記のとおり求人サイトでは平均して1,000件以上の求人数があり、需要の高さは変わりません。

  • paiza転職:798件
  • doda:7,539件
  • リクナビNEXT:3318件

※2021年8月21日現在

前でも書いたように、Javaは汎用性が高く、基幹システム開発・アプリケーション開発・業務システム開発など幅広い開発に使用できるため求人の選択肢も多いです。

最近ではGo言語などライバル言語も登場していますが、今後も需要がすぐになくなるのは考えにくく、将来性が期待できる言語といえるでしょう。

また、もし長期的に活躍したいのであれば、Java以外の複数言語を習得しておくと活躍の幅は広がります。アプリケーション開発ならRubyやPython、基幹システム開発ならC言語やC++などを合わせて学習すれば将来に渡って活躍しやすいです。

Javaのメリット 

Javaのメリット 

Javaエンジニアになる前に、Javaのメリットを再確認しておくことは大事です。

Javaは難易度が高いプログラミング言語ですが、これほど多くの開発事例があり、多くの人に使われているのは下記のようなメリットがあるからです。

  • ライブラリやAPIが充実している
  • 自由度の高い実行環境
  • 処理速度が速い
  • セキュリティ面が優れている

OpenCVやJavaFX、JavaParserといった豊富なライブラリとAPIがあるため開発の効率化が高いだけでなく、「JVM(Java仮想マシン)」で動作するため、OSの種類を問わず使用できる汎用性の高さも魅力です。

また、コンパイラ型言語であるため実行スピードにも優れ、セキュリティ面でも優れているという点も。

これらのJavaのメリットは下記記事で詳しく解説していますので、あわせて読んでみてください。

Javaのメリット・デメリットは?初心者には難易度が高い理由も紹介
更新日 : 2021年1月25日

未経験からJavaエンジニアに転職する方法

Javaエンジニアに転職する方法

未経験からJavaエンジニアに転職を希望する人は、不安なことも多く、転職活動を行うにあたってどんなことを準備すべきか気になりますよね。

ここからは、未経験からJavaエンジニアに転職する方法として下記の手順を解説します。

  • プログラミングスキルを身につける
  • ポートフォリオを作成する
  • 求人を探す
  • 転職対策・活動を行う

プログラミングスキルを身につける

Javaエンジニアとして転職するには、Javaを習得しなければ始まりません。

学習方法はいくつかありますが、未経験者はまず無料学習サイトを活用して基礎を学習するのがおすすめです。

学習サイトの多くは開発環境がすでに用意されており、自分で開発環境を準備する必要がありません。初心者は開発環境作りで挫折する場合もあるので、便利ですね。

また、イラストや動画形式で簡単に学習できるので、空き時間を見つけて学習できるのも魅力です。

ただ、無料学習サイトは基礎は学べますがコーディング練習はあまりできないので、ある程度基礎が学べたら書籍を使って学習すると良いでしょう。書籍にはサンプルコードも多く、模写することでコーディングのコツやエラーの対処法などが学べます。

ちなみに、独学でもJavaは習得できますが効率よく学習したいならスクールもおすすめです。独学からスタートしてみて、1人では挫折しそうな場合や効率よく学習したい人はスクールを検討してみると良いでしょう。

Java初心者向けの学習方法は下記の記事で解説しているので、ぜひ参考にしてくださいね。

Java初心者が知らない挫折する勉強方法と効率のよい学習方法
更新日 : 2021年7月14日

ポートフォリオを作成する

未経験から転職する場合は、ポートフォリオの作成が必須です。ポートフォリオは自分の実績を示すものですが、未経験だと業務経験がないのでポートフォリオで実績やスキルレベルを示す必要があります。

スクールに通うとポートフォリオを作成する機会がありますが、スクールで作成した人もその作品を提出するのではなく、あらためて作成した方が良いです。

2回目を作成することでよりうまく作成できますし、1回目の反省を活かしつつコーディングできるので新しくポートフォリオを作成してみてください。

Javaのポートフォリオとしてはアプリケーションや業務システムなどが挙げられますが、いきなり難しいシステムは難しいので、すでにあるサービスなどを真似して作成すると良いでしょう。

少しアレンジを加えることで自分なりのポートフォリオにすることができます。ちなみに、ポートフォリオ作成方法については下記の記事で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

エンジニアのポートフォリオとは?未経験者に必要な訳と作成ポイント
更新日 : 2021年9月9日

求人を探す

ポートフォリオを作成できたら次は転職求人を探す必要がありますが、転職求人の探し方は転職求人サイトを利用すれば効率的です。

求人サイトによっては求人の検索だけでなく転職対策のサポートもしているサービスがあるので、手厚いサポートを希望する人はそうしたサービスがあるサイトを検討すると良いでしょう。

また、サイトによっては未経験者求人が多いサイトと比較的経験者向けのサイトがあるので、自分が求めている求人が多くあるサイトを利用するのがおすすめです。

おすすめの求人サイトについては以降の項目で詳しく解説するので、あわせてチェックしてみてください。

転職対策・活動を行う

求人探しと並行して行うべきなのが、転職対策と転職活動です。転職対策には面接の想定問答集や模擬練習、履歴書・職務経歴書などの作成などが挙げられます。

面接対策や想定問答集は自分だけでもできますが、より客観的な意見を反映するには第三者にチェックしてもらうのがおすすめです。

友人や家族にチェックしてもらう方法のほかに、転職求人サイトが提供する転職サポートサービスを利用する方法もあるので、自分に合う方法を早めに見つける必要があります。

どれか1つに絞る必要はないので、複数の対策方法を使いこなしながら転職に向けて準備すると良いです。

転職におすすめの求人サイト【未経験者向け】

未経験者がJavaエンジニアに転職する場合、未経験者向け求人が多い転職サイトを利用するのがおすすめです。ここからは、未経験からの転職におすすめの求人サイトとして下記の3つをご紹介します。

  • doda
  • リクナビNEXT
  • FIND JOB!

doda

引用元:doda

「doda」は転職全般を扱っているサイトでエンジニア向けというわけではありませんが、未経験OKの案件も比較的多いです。

例えば2021年8月21日現在、Javaの求人は7,511件ありますが、職種未経験歓迎・業種未経験歓迎の条件にチェックを入れて検索すると85件の求人がヒットします。

dodaは大手転職サイトなので全体の求人数も多いですし、休日数や残業が少ない求人など条件別で検索できる機能も充実している点も魅力です。

無料のエージェントサービスに登録すれば、条件に合った求人を転職のプロから紹介してもらえるだけでなく、応募や企業とのやり取りも代行してもらえます。

転職専門サイトだけあって転職サポートは充実しているので、初めて転職を経験する人にもおすすめのサイトです。

dodaの公式サイトはこちら

リクナビNEXT

引用元:リクナビNEXT

「リクナビNEXT」は大手転職サイトですが、新卒就活サイトでも有名なリクナビが運営しています。Javaの案件は2021年8月21日現在で3,318件が掲載されており、その中の208件は未経験者歓迎の求人です。

利用者が多い転職サイトだけあってサイト自体の使いやすさはもちろん、転職に関するノウハウ記事なども多く掲載されていて参考になります。

転職の準備・履歴書や職務経歴書の作成方法・面接対策など、細かい項目に分けてノウハウがまとめられているので一度はチェックしてみてください。

リクナビNEXTは登録しておくと企業からオファーが来ることもあり、今まで選択肢に入っていなかった企業との繋がりができることもあるので、求人探しを効率的にしたい人にもおすすめです。

リクナビNEXTの公式サイトはこちら

FIND JOB!

引用元:FIND JOB!

「FIND JOB!」はWeb業界の転職求人に特化したサイトで、Java求人のなかでもアプリケーション開発がメインで掲載されています。

求人数は大手転職サイトに比べると少ないですが、特化している分他サイトにはない求人を見つけられる可能性があります。2021年8月21日現在、Javaの求人は58件掲載されており、未経験者歓迎の求人は8件ヒットしました。

こだわり検索や特定のテーマに合わせた求人を集めた求人特集などがあり、求人が探しやすいだけでなく転職体験談も掲載されています。

求人数が少ないので、大手求人サイトとあわせて登録するサブサイトにおすすめです。

FIND JOB!の公式サイトはこちら

ちなみに、下記の記事ではおすすめの転職サイトを解説しているので、あわせて参考にしてみてください。

コツまで網羅!プログラマー未経験OKな求人転職サイト厳選5選
更新日 : 2021年8月1日

転職におすすめの求人サイト【経験者向け】

Javaエンジニアの経験者が転職する場合、年収アップが可能な案件や勤務条件などが見やすい転職サイトがおすすめです。

ここからは、経験者向けの転職サイトとして下記の3つを解説します。

  • レバテックキャリア
  • ビズリーチ
  • paiza転職

レバテックキャリア

「レバテックキャリア」はITエンジニアやデザイナーの転職をサポートする求人サイトで、今よりも高みを目指しているエンジニア経験者を対象としたサイトです。

Javaエンジニア向け求人は豊富で2021年8月21日現在、Javaのキーワードで検索すると4,234件ヒットしました。

また、レバテックキャリアは転職エージェントの役割もあり、登録することで最適な求人の紹介や履歴書・職務経歴書の添削、面接対策などをサポートしてくれます。

エンジニアの転職に関するノウハウが豊富なので、ベストな対策や選択肢を示してくれるのも魅力です。

レバテックキャリアの公式サイトはこちら

ビズリーチ

引用元:ビズリーチ

「ビズリーチ」は求人検索ができるだけでなく、登録しておくことで企業からスカウトが来る転職サイトで、高年収を目指す人におすすめです。

扱っている求人は年収1,000万円以上が3分の1以上であり、厳選された15,500社(累計)が登録されています。登録することで優良企業や一流ヘッドハンターからスカウトが届くので、Javaを含めスキルに自信がある人におすすめのサイトです。

エージェントによるサポート等はありませんが、企業やヘッドハンターとのやり取りで名前や連絡先などの情報をどこまで公開するのか選べたり、面接日時を選択式で調整できたりする便利な機能があるので、自分ひとりでも転職が進めやすいですよ。

ビズリーチの公式サイトはこちら

paiza転職

引用元:paiza転職

「paiza転職」は転職を希望しているIT・Webエンジニア向けの転職サービスで、利用すれば書類選考なしで採用試験が受けられるサイトです。

仕組みとしては登録後、まずプログラミングスキルチェックの課題をオンライン提出します。その課題の結果に合わせてランク判定が行われ、そのランクに応じて応募可能な求人が紹介される仕組みです。

紹介された求人の中から興味があるものへ応募し、面接へと進む流れになります。プログラミングスキルチェックを受ける必要はありますが、書類選考がないため負担が少なく済むのはメリットといえますね。

paiza転職の公式サイトはこちら

Javaエンジニアへの転職に有利な資格

転職に資格が必須というわけではありませんが、資格があることでやる気やスキルを証明することにつながるため、特に未経験者には取得がおすすめです。

ここからは、Javaエンジニアへの転職に有利な資格として下記の3つをご紹介します。

  • Oracle認定Javaプログラマ
  • Javaプログラミング能力認定試験
  • Android技術者認定試験

Oracle認定Javaプログラマ

運営会社 Oracle社
試験区分 ・Bronze(ブロンズ)
・Silver(シルバー)
・Gold(ゴールド)
資格区分 民間資格

「Oracle認定Javaプログラマ」は、Javaを開発しているOracle社が提供する民間資格です。

Bronze(ブロンズ)、Silver(シルバー)、Gold(ゴールド)のレベルに分かれており、それぞれ入門者向け・開発初級者向け・開発中上級者向けの試験になっています。

ブロンズではJavaの基礎的な文法やオブジェクト指向のプログラミング知識など、初心者が理解しておきたい内容が出題されます。

シルバーは上級者の指導のもとで実装が可能なレベルのJavaエンジニア初級者レベル、ゴールドでは仕様書を理解し自力でプログラミング実装できる人が対象で、ライブラリの使い方やファイルの入出力など技術力が求められます。

Javaエンジニアに一押しの資格なので、自分のレベルに合った試験からチャレンジすると良いです。

Oracle認定Javaプログラマの公式サイトはこちら

Javaプログラミング能力認定試験

運営会社 株式会社サーティファイ
試験区分 ・3級
・2級
・1級(実技試験)
資格区分 民間資格

「Javaプログラミング能力認定試験」は、ビジネス能力認定の株式会社サーティファイが提供する民間資格で、基本的に日本国内でのみ通用する資格です。

3級試験は比較的入門者向けになっていて、2級は小規模なプログラミングが書ける中級者レベルの筆記試験です。

1級は実技試験で設計書の仕様変更に合わせてプログラムを保守できるレベルが求められる上級者向け試験が実施され、事前に公開されているテーマプログラムに対する仕様変更、 仕様追加に対応したプログラム作成・変更仕様書の作成スキルが問われる試験です。

公式サイトには細かく試験内容が記載されているので、チェックしたうえで自分にできそうな試験を受験してみてください。

Javaプログラミング能力認定試験の公式サイトはこちら

Android技術者認定試験

運営会社 一般社団法人 IT職業能力支援機構 Android技術者認定試験制度委員会
試験区分 ・アプリケーション技術者認定試験
・プラットフォーム技術者認定試験
資格区分 民間資格

「Android技術者認定試験」は、Androidアプリケーション開発のためのJavaスキルを測定するために開催されている民間資格です。

アプリケーション技術者用とプラットフォーム技術者用の2種類があり、それぞれベーシック・プロフェッショナルの2種類に分かれています。

ただ2021年8月現在、プロフェッショナル試験や海外での試験は行われていないため注意が必要です。日本だとベーシックであれば開催されています。

この資格はAndroid技術者のスキルを問う試験なので、直接的にJavaのスキルを証明する資格ではないですが、Androidアプリ開発にはJavaがよく使用されるため間接的に関係する資格といえるでしょう。Javaを使ってアプリ開発をする企業に転職したい人には、選択肢になる資格です。

ちなみに、Javaに関する資格については下記の記事で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【Java資格一覧】各試験の難易度とおすすめ資格、勉強方法まで完全網羅
更新日 : 2021年1月25日

Javaエンジニアに転職するときの3つのポイント

転職するときの3つのポイント

Javaエンジニアへの転職を成功させるには、ポイントを押さえて転職活動を行う必要があります。

ここからは、Javaエンジニアに転職するときのポイントとして下記の3つのポイントを解説します。

  • 未経験者はポートフォリオを作成する
  • 経験者は実績をまとめておく
  • 将来のキャリアを見据えて企業を選ぶ

未経験者はポートフォリオを作成する

未経験からJavaエンジニアになる場合は、転職までにポートフォリオを作成しておいた方が良いです。

未経験から転職する方法でもお伝えしましたが、未経験者にとってポートフォリオの有無は企業に与える印象が大きく異なります。

ポートフォリオを提出できればある程度のスキルを企業に伝えることができますし、仮に入社できた後もそのスキルに合った仕事を与えてもらえる可能性も高まります。

逆にポートフォリオがないと、スキルを口頭でしか伝えることができないため信ぴょう性にかけますし、正確にスキルを把握できるとは限らないので、入社後にレベルの高い仕事を任される可能性もあるでしょう。

転職前には完璧でなくていいので、ポートフォリオを作成し提出できる準備をしておくと良いです。

経験者は実績をまとめておく

未経験者はポートフォリオが重要な反面、経験者がポートフォリオを求められるケースは少ないです。

経験者は前の会社での業務履歴などをまとめた資料があるので、代わりにそうした資料をまとめておくことでスキルや経歴を示す必要があります。

プロジェクト経歴などは前の会社にデータがあるのが一般的で、退職時にもらうことができます。一方で資格などに関しては自分でまとめる必要があるので、転職までに資料を作成しておくようにしてください。

また、面接時に経歴などについて説明を求められることも多いです。分かりやすく応対できるように練習しておくと良いです。

将来のキャリアを見据えて企業を選ぶ

転職時の企業の選び方は給料や仕事内容など人それぞれですが、将来のキャリアを見据えて企業を選ぶことが大事です。

同じJavaエンジニア募集の求人でも、Androidアプリケーション開発をメインで行う企業と基幹システムを開発する企業では仕事内容は異なります。

Javaエンジニアとして将来的なキャリアプランをどう考えているか一度整理し、その進路が目指せる企業を選択することが大事です。

例えばJavaエンジニアからシステムエンジニアやプロジェクトマネージャーなど、マネジメント職にキャリアアップできる選択肢がある企業や、スキルアップのための支援が充実している企業などはおすすめです。

面接では質問ができる時間を設けてくれる企業もあるので、転職前にキャリアプランが目指せるか質問してみるのも良いでしょう。

この記事のおさらい

Javaエンジニアの実態やJavaの魅力、未経験からJavaエンジニアに転職する方法を解説しました。

Javaエンジニアへの転職は、スキル習得と転職対策が必要です。できるだけ早めに行動してみてくださいね。

Javaエンジニアに転職する方法は?

Javaのプログラミングスキルを身につけたうえで、ポートフォリオや業務履歴書を作成してください。その後は求人サイトを使って目当ての企業を探し、転職対策をしましょう。

おすすめの転職求人サイトは?

未経験者であれば「doda」「リクナビNEXT」「FIND JOB!」。経験者であれば「レバテックキャリア」「ビズリーチ」「paiza転職」がおすすめです。

元ウェブディレクター/編集者
メイン機はOS9時代からMac。
最近はUnityに興味があります。

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