プログラマーになるには?未経験から転職するための5ステップ

プログラマーになるにはどうすればいいの?
未経験でもプログラマーになれるの?

プログラマーの仕事に興味がある方は、多いのではないでしょうか?

しかしプログラミング未経験の方だと具体的なイメージがしづらいため、このような疑問を抱えている方も多いと思います。

そこでこの記事では、プログラマーを目指す方が抱えている疑問に対してエンジニア目線で回答していきます。未経験からプログラマーになるためのステップもご紹介しますので、ぜひご覧ください。

未経験からプログラマーになるには?

未経験からプログラマーになることは可能

結論から言うと、正しい方法で学習すれば未経験の方でもプログラマーになれます。

どんな一流のプログラマーでも、最初は未経験。学習や実践を重ねることで、ステップアップしていったのです。

もちろんプログラマーにも向き不向きはありますが、努力でいくらでもカバーできます。

正しい方法でしっかり学習すれば、あまり適性がない方でもプログラマーになることは可能です。しかし逆を言えば、プログラマーの適性がある方でも学習方法が間違っていると、挫折してしまうかもしれません。

プログラマーの正しいなり方については以降の章で具体的に解説していきますので、ぜひ最後までご覧くださいね。

以下の記事ではプログラマーに求められる適性について解説していますので、あわせて読むと良いでしょう。

プログラマーを目指す前に確認したい適性とは?
更新日 : 2021年11月17日

プログラマーの仕事内容と働き方とは?

プログラマーの仕事内容と働き方

まずは、プログラマーの仕事内容と働き方を知っておきましょう。

それぞれ順番に解説していきます。

プログラマーの仕事内容

普段使っているWebサイトや電化製品など、あらゆる機械・コンピュータはプログラムによって動いています。このようなプログラムを開発するのが、プログラマーの基本的な仕事内容です。

そして、人間の世界にも数多くの言語があるように、機械やコンピュータにも200種類以上もの「プログラミング言語」が存在します。それぞれのプログラミング言語には得意分野があり、使用する言語によって開発できるものはさまざまです。

プログラミングでできることについては以下の記事で詳しく解説していますので、ぜひご一読ください。

プログラミングとは?できることや仕組みをわかりやすく簡単に解説
更新日 : 2022年5月13日

また、以下の記事ではプログラマーの将来性や年収についても紹介していますので、あわせて参考にしてくださいね。

プログラマーとは?仕事内容、将来性を初心者向けにわかりやすく解説
更新日 : 2021年10月1日

プログラマーの働き方

プログラマーの働き方

プログラマーの働き方は、大きく分けると以下の2種類です。

  • 就職・転職する
  • フリーランスとして独立する

ひとつずつ、順番に解説していきます。

安定感のある「就職・転職」

「就職・転職」は1つのIT企業と雇用契約を結び、その企業に勤める働き方です。

余程のことがない限り急に仕事がなくなることはないので、安定性が高いというメリットがあります。

その反面、基本的にオフィスワークとなるため時間や場所の制約が大きいのはデメリットです。また仕事の内容も自分で決められないことが多く、配属先によってはやりたいことができない場合もあり得ます。

自由度の高い「フリーランス」

「フリーランス」は特定のIT企業に所属せず、自分でさまざまなIT企業から案件を受注していく働き方です。

取引先や仕事内容を自分で好きに選べるため、自由度が高いというメリットがあります。また場所や時間の制約も少なく、在宅ワークで時間を有効活用しやすいのも魅力のひとつです。

ただし「フリーランス=在宅ワーク」とは限らず、案件によっては取引先に出向く必要があります。

デメリットとしては、常に自分で案件を獲得していかなければならず、スキルや営業力がないと収入を安定させるのが難しい点です。

以下の記事では未経験からフリーランスエンジニアになる方法について解説していますので、参考にしてください。

未経験からフリーランスエンジニアとして仕事獲得するまでの全手順
更新日 : 2022年5月12日

プログラマーになるにはどんなスキルが必要なの?

プログラマーに必要なスキル

プログラミング言語の知識やスキルはもちろん必須ですが、開発する分野によって求められるスキルは変わってきます

プログラミングスキル以外で、プログラマーに求められるスキルは以下の4つです。

  • 論理的思考
  • 問題解決
  • コミュニケーション
  • マネジメント

各スキルについて、1つひとつ解説していきます。

なお、プログラマーに必要なスキルについては以下の記事でも解説していますので、参考にしてくださいね。

プログラミングで必須の「論理的思考能力」

「論理的思考能力」とは、筋道を立てて物事を論理的に考えるスキルのことです。

思い通りのプログラムを作るためには正しい論理を積み重ねる必要があるため、論理的思考能力はプログラマーにとって欠かせません。

また、論理的思考能力が身に付くと頭の中で考えを整理しやすくなり、自分の意見を相手に分かりやすく伝えられるメリットもあります。

基本的にオフィスワークとなる就職・転職では、特に役立ちやすいスキルです。

的確な答えを見つけるための「問題解決スキル」

問題解決スキル

プログラマーの仕事には、エラーや誤動作といった問題が日常茶飯事です。

たった1文字の書き間違いでエラーが発生することもあるほどで、問題が発生するたびに自分で原因や解決策を見つけなければなりません。

問題解決スキルがあると発生した問題の原因を効率よく特定でき、適切な解決策を考えられるようになります。

結果として仕事がスムーズに進められるため、問題解決スキルはプログラマーの生産性に直結する大切なスキルです。

仕事を円滑に進めるための「コミュニケーション能力」

プログラマーの仕事でも人との関わりは欠かせないので、コミュニケーション能力が求められます。

しっかりしたコミュニケーションを取ることで誤解が発生しづらくなり、仕事を円滑に進めやすくなるでしょう。

報告・連絡・相談といった自分からの発信力はもちろん、顧客やチームメイトからの情報を正確にヒアリングする能力も大切です。

在宅ワークであっても顧客とオンラインでやり取りすることになるので、綿密なコミュニケーションが欠かせません。

滞りなく進めるための「マネジメントスキル」

マネジメントスキル

プログラマーの仕事には、「納期」が付き物です。納期までに仕事を滞りなく終わらせるためには、進捗状況や発生した問題などをマネジメントするスキルも必要となります。

オフィスワークではチーム開発が基本となるため、マネジメントスキルはチームの成否にも影響する大切なスキルです。

自分の仕事が予定通りに進んでいるか正確に把握し、遅れや問題が発生している場合は迅速にチーム内で情報共有しましょう。

もちろん在宅ワークでも、顧客からの信頼を得るためにはマネジメントスキルが欠かせません。

また、開発チーム全体を管理する「プロジェクトマネージャー」などへのキャリアアップを考えるうえで、より重要になってくるスキルです。

プログラマーになるには?やるべきことを5つのステップで解説

プログラマーになるためにやるべきこと

プログラマーになりたい方には、以下の5ステップがおすすめです。

  • どんなプログラマーを目指すか決めよう
  • プログラミングの勉強方法を決めよう
  • ログラミングの知識やスキルを身に付けよう
  • プログラマーの仕事獲得に役立つ資格を取得しよう
  • プログラマーの仕事を探そう

各ステップの詳細は、順番に解説していきます。

ステップ1:どんなプログラマーを目指すか決めよう

まずは、どんなプログラマーになりたいのか考え、目標を明確にしましょう。

何を開発したいのか、どんな働き方をしたいのかによって、学ぶべきプログラミング言語は変わってきます。

たとえばゲームプログラマーになりたい場合は、ゲーム開発によく使われる「C#」や「C++」を学ぶのがおすすめです。

また在宅のプログラマーになりたい場合は、Web開発に使える「PHP」や「Ruby」を学ぶのが良いでしょう。

どのプログラミング言語を学べばよいか決める際には、無料で使える「学習プラン診断」をお試しください。3つの質問に回答するだけで、あなたに合ったプログラミング言語や学習プランを教えてくれますよ。

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ゲームプログラマーや在宅プログラマーに興味がある方は、以下の記事を読んでおすすめ言語を押さえておきましょう。

ステップ2:プログラミングの勉強方法を決めよう

プログラミングの勉強方法を決める

目標を明確にして学ぶべきプログラミング言語が分かったら、どのように勉強するか決めましょう。

先ほども解説したとおり、自分に合った正しい方法で勉強することが、プログラミング習得を成功させるうえで大切です。

大まかに言えば、短期間で挫折せずに習得したいならスクール、コストをかけずマイペースに習得したいなら本や学習サイトが良いでしょう。

勉強方法の詳細については後ほどご紹介しますので、このまま読み進めてくださいね。

ステップ3:プログラミングの知識やスキルを身に付けよう

勉強方法が決まったら、実際に知識やスキルを身に付けましょう。

スクールの場合は講師にフォローしてもらいつつ、カリキュラムにしたがって勉強を進めていけば問題ありません。本や学習サイトで独学する場合は、まずは基礎知識を身に付ける必要があります。

知識が身に付いたら、自分でソースコードを書いてプログラミングを実践していきましょう。

ただし独学だと問題点や不明点が発生しやすく、自力で解決できないと挫折しかねません。teratailなどのQ&Aサイトを活用して、早期解決することをおすすめします。

ステップ4:プログラマーの仕事獲得に役立つ資格を取得しよう

資格を取得する

プログラマーになるための必須資格はありませんが、仕事獲得するうえで有利となる資格は存在します。

プログラミングの知識やスキルが身に付いてきたら、そんな資格を取得するのがおすすめです。

プログラマーを目指す方がまず取得しておきたい資格は、「基本情報技術者試験」です。

国家試験なので知名度が高く、エンジニアとしての幅広い知識を証明できるためIT業界の就職・転職で役に立ちやすいでしょう。

また、特定のOSや言語に関する専門性の高さをアピールできる資格としては、以下4つが代表的です。自分の知識やスキルに合ったものを取得しておくと、より仕事獲得しやすくなるでしょう。

  • Javaの資格:Java Silver SE 8
  • PHPの資格:PHP技術者認定試験
  • Rubyの資格:Ruby技術者認定試験
  • Linuxの資格:LPICレベル1

プログラマーに役立つ資格の詳細については以下の記事で詳しく解説していますので、参考にしてみてはいかがでしょうか。

プログラマーになるための必要資格とは!おすすめを一挙大紹介
更新日 : 2021年11月17日

ステップ5:プログラマーの仕事を探そう

資格も取得できたら、プログラマーの仕事を探しましょう。

最もポピュラーな仕事の探し方は、「リクナビNEXT」などの求人サイトを使う方法です。

多くの求人サイトでは、就職・転職はもちろんフリーランス案件も掲載していますので、働き方に関わらず使えます。

在宅ワークできるフリーランス案件を探す場合は「Lancers」のようなクラウドソーシングサイトを利用するのも良いでしょう。

プログラマーの仕事を探す方法は他にも存在しますが、詳しくは後ほどご紹介します。

在宅プログラマーとして仕事獲得する方法を知りたい方には、以下の記事もあわせてご覧ください。

在宅プログラマーの求人はたくさんある!案件獲得方法を大紹介
更新日 : 2021年11月16日

プログラマーになるための勉強方法【独学でもOK】

プログラマーになるための勉強方法

独学も可能なプログラミングの勉強方法を2つ、ご紹介します。

なお、独学でプログラマーになるためのポイントを知りたい方には、以下の記事がおすすめです。

学習本を読む

プログラミングについて学習できる本も、多数出版されています。学習本には1冊に多くの知識が集約されているため効率良く勉強でき、後から復習しやすいのがメリットです。

まずは習得したいプログラミング言語の入門書を読んで、基本を押さえるのが良いでしょう。

以下の記事ではプログラミングのおすすめ入門書を9冊紹介していますので、ぜひご一読ください。

【初心者向け】プログラミング入門書としておすすめの本9冊
更新日 : 2022年3月18日

学習サイトを利用する

プログラミングをオンラインで学べるサイトにも、さまざまなものがあります。学習サイトは基本的にパソコンで利用するため、知識を得ながら実践しやすいのがメリットです。

主な学び方はテキスト形式・動画形式の2種類ですが、利用料金はサイトによってさまざまです。

以下の記事では、おすすめプログラミング学習サイトを無料・有料合わせて20点紹介していますので、読むと良いでしょう。

専門家が選ぶプログラミング学習サイトおすすめ20選【無料&有料】
更新日 : 2022年5月20日

プログラマーとして転職するための3つの方法

プログラマーとして転職する方法

プログラマーとしてIT企業に就職・転職するための主な方法は、以下の3つです。

  • 求人サイトを使う
  • ビジネスSNSを使う
  • 知人に紹介してもらう

ひとつずつ、順番に解説していきます。

求人サイトを使う

プログラマーの仕事を探す最もポピュラーな方法は、多くのIT企業がプログラマーを募集している求人サイトを使うことです。

求人サイトによって掲載企業や使い方はさまざまなので、自分に合ったものを使うと良いでしょう。

なかには転職エージェントサービスを受けられる求人サイトもあるので、求職活動に不安がある方におすすめです。

以下の記事では未経験でも使いやすい求人サイトを5点紹介していますので、ぜひご覧ください。

コツまで網羅!プログラマー未経験OKな求人転職サイト厳選5選
更新日 : 2021年10月1日

ビジネスSNSを使う

最近注目されているのが、企業の採用担当者と求職者がマッチングできる「ビジネスSNS」です。

このようなサービスに登録しておくと企業の情報を収集できるだけでなく、企業とつながれるチャンスもあります。

求職者を直接採用できるシステムのため、企業としても採用コストが抑えられますし、求職者にとってもスムーズにやり取りできます。

またビジネスに特化したサービスなので、普段の私生活で使っているSNSと切り離して使えるのもメリットです。

ビジネスSNSで最もポピュラーなものが、「Wantedly(ウォンテッドリー)」です。

出典:Wantedly

2021年5月現在、約37,000社ほどの企業が仕事を募集している人気のビジネスSNSです。

IT企業の求人掲載が多く、応募前にチャットで質問できるので自分に合った企業をより探しやすいでしょう。

また「給料についての記載NG」という特徴的なルールがあるので、収入よりも価値観の合った企業を探したい方におすすめです。

将来性のあるベンチャー企業なども多く登録しており、幅広い選択肢の中から探せますよ。

知人に紹介してもらう

求人サイトなどに求人を掲載する際には費用が発生するため、企業によっては求人を掲載していないことも……。このような企業の場合は、知人からの紹介で採用してもらえるケースもあります。

知人にプログラマーがいるなら、勤め先に自分を紹介してもらえないか打診するのも良いでしょう。

もちろん知識やスキルはそれなりに求められるケースが多いので、事前準備は欠かせません。

プログラマーを目指す人によくある質問

プログラマーを目指す人によくある質問

ここでは、プログラマーを目指すうえでよくある3つの質問に回答していきます。

  • 大学や専門学校にいくべき?
  • ミドル世代からでは遅い?
  • 未経験からフリーランスになれる?

Q1:プログラマーになるには大学や専門学校にいくべき?

結論から言えば、大学にはできる限り行くことをおすすめします。

なぜなら高卒と大卒では、社会人になってからの給与面での差が大きくなる場合もあるため、生涯年収に差が出やすいためです。

仮に途中でプログラマーを挫折したとしても、大卒の方が転職のハードルは低いでしょう。

またプログラマーへの最短ルートは、基本を身に付けたらとにかくプログラミングの実践を重ねることです。

挫折せず最速でプログラマーになりたい方は、実践的なスキルが身に付く専門学校やプログラミングスクールに行くと良いでしょう。

以下の記事では、プログラマーを目指す方に大学がおすすめな理由について詳しく解説していますので、あわせてご覧ください。

プログラマーになるにはどっち?大学が専門学校よりもおすすめな理由
更新日 : 2022年1月28日

Q2:プログラマーになるには、ミドル世代からでは遅い?

ミドル世代からでも遅くない

プログラマーを目指すうえで基本的に年齢は関係なく、ミドル世代からでも遅くありません。

プログラマーには若さよりも、スキルの方がはるかに重要な要素です。今後ジョブ型雇用に移行するにあたり、能力や経験も重要視されます。

スキルの全くない若手よりも、スキル十分で即戦力になるミドル世代の方が、多くの場合採用されやすいでしょう。

正しい勉強方法でしっかりしたスキルを身に付ければ、年齢だけで不利になることはまずありませんので、ご安心ください。

以下の記事では、40代未経験からプログラマーになるための5ステップを紹介しています。ミドル世代からプログラマーを目指す方は必見です。

40代プログラミング未経験からプログラマーになるための5ステップ
更新日 : 2022年3月19日

Q3:未経験からフリーランスプログラマーになれる?

未経験からでも、フリーランスプログラマーになることは可能です。

たとえば以下記事の冨澤さんは、印刷会社に勤めながらプログラミングのスキルを習得し、無事フリーランスエンジニアになりました。

30代未経験からフリーランスエンジニアとして地方で活躍できた理由
更新日 : 2021年11月16日

上記はほんの一例で、未経験からフリーランスプログラマーとして成功した方は他にも多数います。

正しい勉強方法や仕事獲得のコツを押さえれば、未経験でも成功のチャンスは十分です。

以下の記事では未経験からフリーランスプログラマーになる方法や、仕事獲得方法を紹介していますので、参考にしてくださいね。

未経験からフリーランスを目指すには?なり方や仕事獲得方法を解説
更新日 : 2021年7月14日

未経験から最速でプログラマーになるには?

未経験からプログラマーを目指せるとはいえ、実際には挫折してしまう方も少なくありません。特に独学だと、発生した問題を自己解決できないことが要因で挫折しやすいのです。

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まとめ

今回は「プログラマーになるには?」という疑問を解決すべく、初心者向けに詳しく解説しました。

  • 未経験からプログラマーになるには?
  • プログラマーの仕事内容と働き方
  • プログラマーになるために必要なスキル
  • プログラマーになるための5ステップ

プログラマーは将来性が高く、たくさんの人の喜びにつながる魅力的な仕事です。未経験の方も今回の内容を参考にして、ぜひプログラマーを目指してくださいね。

侍エンジニアブログには、この記事以外にもプログラマーを目指す方に役立つ記事が多く存在します。また分からないことがあったら、さまざまな記事をチェックして見ると良いでしょう。

プログラマーの働き方とは?

「就職・転職」「フリーランス」の2種類。安定感を求めるなら就職・転職、自由度を求めるならフリーランスがおすすめです。

プログラミング以外で、プログラマーに必要なスキルは?

「論理的思考能力」「問題解決スキル」「コミュニケーション能力」「マネジメントスキル」の4つ。いずれの働き方でも必要となるスキルなので、身に付けておきましょう。

プログラマーになるには大学や専門学校にいくべき?

生涯年収が高くなるので、大学には行くことをおすすめします。専門学校は、とにかく最速でプログラマーになりたい方向けです。

フリーランスコンサルタント。侍メディア事業部でのメディア運営・ライター業務なども担当。好きなショートカットキーは、command + w。愛機はMac Book Air。漢字は違うけど、名前がキングダムしがち。

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