【必読】未経験でもエンジニア転職を成功させる方法とは?

経験だけどエンジニアに転職できるの?
エンジニアに転職するにはどうすればいいの?

未経験だけどエンジニアとして転職したいと考えていて、このような悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか? エンジニアとひと言でいっても働き方はさまざまで、未経験者にとっては選択肢が多く、悩んでしまいますよね。

そこでこの記事では、未経験者がエンジニアとして転職するまでの手順とコツを紹介していきますので、ぜひ参考にしていただければと思います。

未経験でもエンジニア転職は可能!

画像:Shutterstock

結論から言うと、未経験でもエンジニア転職は可能です。その大きな要因とも言えるのが、圧倒的なエンジニア不足です。

エンジニア不足がおきている

[引用:経済産業省 IT 人材需給に関する調査

2019年3月に公開された経済産業省の「IT人材需給に関する調査報告書」によると、2018年時点で、すでにIT人材の需給は需要が供給を上回っています。さらにこの傾向は加速し続け、2030年には、少なくても16万人、多ければ79万人のIT人材不足が起きる、と予想されています。

エンジニア求人が増加している

こうした社会情勢を背景に、エンジニアに対する求人件数も上昇傾向にあります。下記の図は、サービスエンジニア、システムエンジニア、ソフトウェアエンジニアのここ1年間の求人情報の推移です。

[引用:求人ボックス「給料ナビ」

全て正社員募集の数字ですが、どの求人案件も右肩上がりになっています。今回はサービスエンジニア、システムエンジニア、ソフトウェアエンジニアの3業種のみの例をお見せしましたが、他の業種でもこの現象は起こっており、エンジニアの求人件数は全体的に上昇してきています。

また、こうした傾向は日本国内に限ったことではありません。世界的にみても、IT化の推進に伴って、IT人材の需要は上昇傾向にあり、それに伴ってエンジニアの給与も一般より高くなる傾向が見られています。

このように、現在、日本を始め世界全体として、エンジニア不足が進んでおり、エンジニアに対する求人は増えているのです。エンジニアとして転職したい人には、大きな追い風となっています。

未経験者OKのエンジニア転職案件

それでは、具体的に未経験者OKの求人案件にはどのようなものがあるのでしょうか。

実際の紹介案件をみていきましょう。下記は人材紹介会社Typeからの引用です。

システムエンジニアの求人案件

[引用:キャリア転職サイトtype

社内SE(システムエンジニア)の募集案件です。掲載者は教育関係のサービスを展開する企業で、事業開発に伴い、IT体制を整えるべく開発チームを募集しているとの内容でした。

Web系の言語の知識や開発経験がある人が優遇されるそうですが、「実務未経験者も意欲があれば歓迎」という案件でした。

Webサービス開発エンジニアの求人案件

[引用:キャリア転職サイトtype

こちらはWebサービス開発のエンジニアを募集する案件です。新規のWebチーム立ち上げに伴い、PHPやJavaでの開発や、Webデザインができる人材を募集とのことでした。

こちらも経験者が優遇されますが、「高卒以上学歴不問、未経験者には研修サポートがある」という内容でしたので、未経験者でも応募することができます。

以上は、多数ある募集のうちの一例にすぎませんが、このように「未経験者でもOK」というエンジニア募集が実際に存在していることがお分かりいただけたかと思います。

エンジニアへ転職することへのメリット

画像:Shutterstock

それでは、エンジニアに転職することにはどんなメリットがあるのでしょうか。ここでは「スキル」「年収」「働き方」の観点から、エンジニア転職のメリットを紹介していきます。

専門知識が身につく

現代において、ITサービスなしの生活は考えられませんよね。多くの人が毎日さまざまなアプリやWebサービスを利用して生活をしている一方で、その仕組みを理解している人、ましてやそうしたサービスを作れる人というのはごく限られています。

エンジニアとして仕事につけば、システムやアプリの開発手法を身につけることができ、インターネット社会の「消費者」から「生産者」になることができます。また、情報の探し方、効果的な情報共有の仕方、プロジェクトを遂行する方法やマネジメントスキルなど、付随的な能力も同時に習得することができます。

年収が上がる

エンジニアの年収は、一般的に日本の平均年収より高い傾向にあります。国税庁の調査によると、日本の平均給与は、425万円です。

その一方で、システムエンジニア・ソフトウェアエンジニア・サービスエンジニアとも、平均年収が490万円以上となっており、日本の平均年収を上回っています。

<システムエンジニアの平均年収>

<ソフトウェアエンジニアの平均年収>

<サービスエンジニアの平均年収>

[引用:求人ボックス「給料ナビ」

また、エンジニアは業務内容や使用言語によっては、1000万円以上を超える年収を手にすることも可能です。さらには、フリーランスとして活動したり、業務の合間に副業をすることによって、さらに年収を増やすこともできます。

自由な働き方ができる

IT系の企業には、自由な社風の企業も多く、就業時間が決まっていない企業もあるので、自分の働き方に合わせて出社時間を変えることもできます。また、リモート勤務を許可している企業も多いので、ライフステージや健康状態などに合わせて、自由に働く場所を選ぶことができます。

さらに、エンジニアに転職した後に、フリーランスとして独立した場合は、世界のどこにいてもパソコン一つで案件を受注できるようになります。そのため、世界中を旅行しながら仕事をしたり、物価の低い地域や国に移住したり、美しい自然に囲まれた中で仕事をするなど、自由度の高い働き方が可能になります。

定年や会社の状況に影響されず働ける

近年では、東芝やキリンが早期退職者を募集するなど、大企業であっても「安泰」とは言えない時代になりました。エンジニアになれば、「手に職」をつけることができるので、万が一会社が倒産したり、解雇されるようなことがあっても、次の就職先を見つけやすくなります。

また、フリーランスとしての案件も多く存在するので、定年後の収入口を見つける際にも役に立ちます。

厳しい現実もあるので忘れずに

このように、エンジニア転職には様々なメリットがありますが、もちろん良い点だけではありません。実際にエンジニアへの転向を目指して、転職活動を始めてみたものの、思ったようにうまく行かなかったり、また予想とは違ったというケースも存在します。

次の章では、そんな「失敗」ケースをみてみましょう。

未経験者がITエンジニア転職で失敗するケース

画像:Shutterstock

内定がもらえない

未経験でエンジニア転向を目指して転職活動を続けているが、書類選考で落とされてしまったり、面接試験や筆記試験で失敗してしまうなど、なかなか内定がもらえないことがあります。

このようなケースには原因が多々ありますが、そもそもプログラミングのことを何も知らない状態で、やる気だけを取り柄に転職活動を進めてしまっている可能性があります。

いくら「未経験者可」といっても、優良案件には多数の応募者が集まりますし、その場合は経験者が優先される傾向があります。「エンジニアになりたい!」という自分の気持ちを前面に押し出して転職活動をするのではなく、「企業はどんな人材を求めているのか」を意識して活動を行う必要があります。

転職したが、想像していたのと違った

こちらもよくあるケースですが、「エンジニア」という言葉にあこがれて就職したものの、実際に業務を開始してみると自分が想像していたのと違った、という事例です。例えば、思ってた以上に残業が多かったり、業務内容が単調でスキルアップにつながらないものだったりというケースがあります。

この原因としては、エンジニアという職種の理解を十分に進めないまま、転職活動をしてしまったことが挙げられます。

エンジニアとは「どんな種類」があり、「どんな言語を使う」と、「どんな仕事ができる」のか、といった基本的な業界知識をきちんと理解することで、こうした転職後のミスマッチを防ぐことができます。

未経験者がエンジニア転職で失敗しないためには

画像:Shutterstock

こうした失敗を防ぐためにも、

  • エンジニアの仕事に関して具体的なイメージをもつ
  • 正しいステップを踏んで転職を進める

といったことが必要になります。

ここからは、エンジニアの仕事内容のまとめと、転職の手順について解説をしていきます。

 未経験者は必ず確認! ITエンジニアの仕事内容

画像:Shutterstock

エンジニアの種類

エンジニアと一言でいっても、様々な種類が存在します。

大きく分けると、エンジニアには、パソコンや冷蔵庫といった物理的な機械や製品を作る「ハードウェアエンジニア」と、WebサイトやWebサービス、システム構築などを行う「ITエンジニア」の二種類があります。プログラミングのスキルが求められるのは、後者の「ITエンジニア」の方です。

そして、「ITエンジニア」には、大きく分けて「システムエンジニア」「インフラエンジニア」「プログラマー」「オペレーションエンジニア」といった業種があります。それぞれ、簡単にみていきましょう。

システムエンジニア

システムの設計・開発・テストを手がけるエンジニアのことです。クライアントの要望をヒアリングした上で、必要なシステムを設計・制作し、実際にそれが正しく動作するかどうかの確認までを行います。

インフラエンジニア

ITサービスはサーバーやデータベースなどの、「ITインフラ」がなければ機能しません。こうしたITサービスの基盤となる部分を作るのが、インフラエンジニアです。

この種のエンジニアには、システムとサーバーを繋ぐネットワーク作りを行う「ネットワークエンジニア」、サーバーの構築・管理を行う「サーバーエンジニア」、データベースの構築・管理を行う「データベースエンジニア」などが含まれます。

プログラマー

みなさんが抱いている「エンジニア」のイメージに一番近いのがこちらです。Google、Facebook、Yahoo!などで働いている人は、大体ここに分類されます。

例としては、Webサービスを作る「Webエンジニア」、iPhoneやAndroidのアプリを制作する「アプリケーションエンジニア」などがあります。また、大量のデータ分析を行うAIを開発する「AIエンジニア」や、ポケモンGO!などのゲームを作る「ゲームエンジニア」もこちらに含まれます。

オペレーションエンジニア

すでにリリースされているシステムの「保守」や「管理」を行うエンジニアです。新しいシステム開発を行うのではなく、トラブルシューティングやメンテナンスを担当するのがメインの業務になります。

エンジニアの業態の違いと使用言語

エンジニアの種類によって、実は、求められる言語の知識も異なります。例として、「システムエンジニア」と「Webエンジニア」を比較してみましょう。

システムエンジニアが主に使う言語は、Javaと呼ばれる言語で、Androidアプリの開発などにも使われる言語です。システム開発はその性質上、自社開発するよりは外注されることが多いので、クライアント先に常駐する形で勤務したり、下請けという形で業務に当たることがよくあります。

そのため、長時間労働の割に、低賃金で仕事を行うリスクを受けやすい傾向があります。

Webエンジニアの場合は、Webサイト制作やWebサービスの開発が主になります。Webサイトの見た目を作るためのHTML、CSS、JavaScriptといった知識が必要になるほか、サーバーやデータベースを管理するPHPやRubyと行った言語に精通しておく必要があります。

Webサービスは自社開発をすることが多いので、Webサービス開発を行う場合は、就職した企業先で、そこにいるメンバーと一緒に働くことになります。またWeb制作を行う場合は、Web制作会社などに勤務して、クライアントからの受注を受けて業務を行う形になります。

未経験からエンジニア転職をするための手順

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ここまで、エンジニアの仕事の種類や言語別の業態の違いを見てきましたが、大体のイメージがつかめたでしょうか。

つぎに、実際にどのような手順でエンジニア転職を進めていけば良いかを見ていきましょう。

やりたいことを考えよう

まずは、自分がどんなエンジニアになりたいのかをイメージしましょう。

例えば、デザインが好きな人だったら、Webデザイン系のエンジニアを、新しいサービスを生み出したければ、Webサービス系エンジニアやアプリケーションエンジニアを目指すことになります。

また、そうしたサービスを支える基盤作りをしたい人は、インフラエンジニアを目指しましょう。

学びたいプログラミング言語と学習期間を考えよう

実際にやってみたいことがイメージできたら、今度はそれに必要な言語を身につけていきましょう。

Web系エンジニアならならHTML・CSS・JavaScript・PHP・Rubyと言った言語を、アプリケーションエンジニアならSwiftやJavaを、インフラエンジニアならJavaやサーバー構築に関する知識を身につける必要があります。

また、この段階で、プログラミングの学習期間と転職の期間の大体の目安を考えておくのも大切です。

例えば、仕事を続けつつ、プログラミングのスキルを身につけるなら、少なくとも半年から1年はかかります。また、仕事を辞めてプログラミング学習に没頭する場合でも、3ヶ月以上は学習に時間をかける必要があります。

さらに、転職に関しても、転職活動を始めてから実際に勤務を開始するまでに、3〜6ヶ月はかかるのが一般的です。そのため、未経験者からエンジニアに転職するには最低でも半年間、仕事を続けながら転職活動をするなら1年以上はかかるということを心得ておきましょう。

その上で、その間の生活費や学習・転職費用の準備はあるか、自分はそれだけの期間、高いモチベーションを持って学習や転職活動にのぞめるのか、といったことを確認しましょう。

なお、どんな言語を学んだら良いかわからない、または学習にどれだけの期間がかかるか手っ取り早く知りたい、と言う方は、侍エンジニア塾の学習プラン診断がオススメです。3つの質問に答えるだけで、希望する職種に必要な言語や、習得にかかる時間をすぐに知ることができますので、ぜひ試してみてください。

プログラミングのスキルを身に着けよう

ここまでできたら、次はプログラミング学習を始めましょう。プログラミングは独学の場合9割近くの人が挫折するので、プログラミングスクールに通うのがオススメです。

プログラミングスクールには、教室に通って講師に教えてもらう形の【通学型スクール】と、時間や場所を選ばずに学べる【オンラインスクール】の二種類があります。

通学型スクールだと、通学に時間を取られてしまったり、仕事を続けながら通うのが難しかったり、教室によって講師の質に違いがあったりするので、効率よく学習を進めたい方は、オンラインスクールがオススメです。

オンラインでも、チャットなどを使って講師に質問ができたり、就職・転職支援があるスクールがあるので、ぜひ調べてみましょう。

ポートフォリオを作成しよう

プログラミングスキルを身につけたら、実際に自分でWebサイトやサービスなどを作ってみることをオススメします。また、インターンなどで実務に近い経験をすることがあれば、その内容をまとめておくことも大切です。

自分の作品や成果物を見やすくまとめたものを「ポートフォリオ」と言いますが、これを作っておくことで、転職活動の際に、自分のスキルをより効果的に応募企業に伝えることができます。

転職サイトを使って求人情報を確認しよう

スキルを身に着けたらさっそく転職サイトで求人を探してみましょう。プログラマーの求人に強い転職サイトとしては、以下の5つが代表的です。

1.Wantedly:SNSの仕組みを使ったIT人材向けマッチングサイト
2.Green
:業界屈指の求人数を持つIT系人材紹介サイト。有名企業などの案件も見つけられる。
3.Find job
:Web業界、とくにプログラマーに強い優良企業の求人情報が多い。転職支援も充実。
4.リクナビNEXT
:エンジニア以外の案件も豊富な総合人材紹介サイト。圧倒的な転職支援経験に基づいた「転職ノウハウ」なども公開。
5.ポテパンキャリア
:初心者フリーランスエンジニアのための案件紹介サービス。フリーランスを目指した転職活動や独立支援に定評あり。

こうした転職サイトを使うメリットとしては、求人情報を効率よく探すことができる点です。特に、ITに特化したサイトであれば、自分の希望の募集案件や、優良案件に巡り合える確率も高くなります。

さらに、それぞれのサイトによって長所が違うので、簡単に情報を探したい場合はWantedlyを、業務内容を深く知りたい場合はGreenを使うなど、知りたい内容によって使い分けをするのもオススメです。

求人情報には、

①会社概要
②求める人物像(スキルや性格など)
③給与
④雇用形態(正社員・非正規など)
⑤就業時間

などが記載されています。ついつい給与や雇用形態に目が行ってしまいがちですが、その会社の成り立ちやビジョン、企業規模、就業時間などは、実際の働き方に大きく関わってきますので、必ずチェックしましょう。

何よりも大事なのは、「その会社で自分のやりたいことができるのか?」「自分はその場所で輝けるか?」を確認することです。転職を決断した当初の目的を今一度思い返して、自分の未来をどのように作っていきたいかをしっかり意識して企業選別を行いましょう。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。未経験からエンジニア転職をする流れを理解していただけたでしょうか。

もう一度まとめると、今現在IT人材の不足によって、エンジニア人材の求人情報も増えてきているので、未経験でもエンジニア転職をすることは可能です。しかし、「エンジニア」と言う言葉にだけ憧れて、闇雲に転職活動を進めてしまっては、なかかなか内定が決まらなかったり、就職後に理想とのギャップに苦しむ結果になってしまいます。

そのような不幸を防ぐために、まずはエンジニアについてきちんと理解を深め、自分で時期を設定して、必要なスキル習得をすることが大切です。正しいエンジニア転職の方法を踏んで、後悔しない転職活動を行いましょう。

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書いた人

ヤマシタ

システムエンジニアとして10年勤務→フリーランスへ。現在は侍ブログ編集部としてこれまでに200記事以上の記事を執筆。
大規模システム開発からWebアプリ開発まで経験あり。最近ではPythonの機械学習に挑戦中。

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