「Webデザイナーはやめとけ」は本当?需要や将来性、年収アップの方法も解説

ネットやSNSでよく「Webデザイナーはやめとけ!」という声が聞かれますね。

この記事を読むあなたは、おそらくそんな意見を見て

稼げない、仕事が忙しい等など色々な理由がありそうですが、実際のところはどうなの?

本当にWebデザイナーはやめておいた方がいい職業なの?

…と疑問に思っているのではないでしょうか。

この記事では、これからWebデザイナーになろうと思っている人やこのままWebデザイナーを続けるべきか悩んでいる方に向け、

  • 「Webデザイナーはやめとけ」と言われる理由
  • Webデザイナーに必要なスキル
  • Webデザイナーのキャリアプラン

以上の3つをわかりやすくまとめました。ぜひご参考に。

この記事の目次

【結論】Webデザイナーだけで生活するのは難しい

仕事で行き詰まる男性

「Webデザイナーはやめとけ」の真意は、結論から言えば、「Webデザイナー”だけ”で生活していくのはやめとけ」です。

Webデザインのスキルのみで生活をするには、相当なセンスが求められる上、競争も激しいです。

この後説明するように、Webデザインのみでは、身体的・精神的に消耗することも考えられます。

Web業界で生き残っていくためには、キャリアプランをしっかり決め、そのために必要な能力を身につけていくことが重要になります。

「Webデザイナーはやめとけ」と言われる9の理由

残業が多いから

残業する男性

Webデザイナーに限らずWeb業界は全般的に残業が多い業界として知られます。

私の知るWebデザイナーに1日あたり3時間ほどは残業しているという人がいて、繁忙期には終電間際まで作業を行うことも珍しくないようです。

クライアントからの依頼や社内からの指示など多方面からツッコミが入り、自分の思い通りに作業が進まないのもざらにあるそうで、それが残業の多さに直結しているようです。

健康を害すから

首を痛めた男性

残業だらけの長時間労働に加えて、ずっと椅子に腰掛けて同じ体勢で作業をすることが多い職種なので、健康を害することも多いようです。

肩こりや腰痛はもちろん、首の痛みや目の疲れ、運動不足からくる肥満や、ストレスによる頭痛や胃痛などもよく聞きます。

若いうちはまだいいとして年齢を重ねるほどに疲労も蓄積していきますので、健康を害するリスクは年々高まると言えます。

給料が安いから

給料に不満がある男性

Webデザイナーは給料が低いことでも知られます。

dodaが2020年1月に発表した平均年収ランキングでは、Webデザイナーの平均年収は347万円でした。

最近ではクラウドサービスの発展に伴い、低い金額で学生や主婦などの個人がWebデザインを請け負うケースも増えてきて、「労働時間の割に低賃金」という実態にますます拍車がかかっているようです。

収入が不安定だから

Webデザイナーには、派遣やフリーランスで働く人も多く、仕事の入りかたによって、月の収入に大きな変化が生じます。

正社員の場合はともかく、Webデザイナーという職業は、全般的に収入が不安定になりがちです。

どのように収入を確保していくか、どうやってクライアントから継続的に仕事を受注していくかは、Webデザイナー個人個人の力量に左右されることになります。

なり手が多いから

Webデザイナーには、必要な資格がありません。近年では、リモートで働ける仕事として、Webデザイナーが人気になっており、なり手は多くなっています。

Webデザイナーは離職率が高いですが、その代わりも比較的容易に見つかるため、労働環境が改善されにくい状況にあります。

クライアントからの依頼に振り回されるから

クライアントの無茶な要求

Webデザイナーは顧客あってのもの。クライアントのニーズを反映したデザインを行う仕事なので、とにかくクライアント至上主義です。

直前になっての急なデザイン変更や、デザインがよくわかっていないクライアントは抽象的な依頼や修正指示を行うことが多く、こうしたクライアントに振り回されることが辛くて、Webデザイナーをやめてしまう人も多いようです。

業務範囲が広いから

Webデザインを行う際には、UX/UIに関する知識や、SEOやマーケティングに関する知識も必要になります。

そのため、単なるデザインやコーディングを担当するだけでは不十分で、必然的にウェブ制作に関する様々な分野をカバーすることになります。

また、ホームページビルダーやSNSの普及により、ウェブサイトを受注することも難しくなってきています。

その結果、人員の少ないWeb制作会社などでは、営業などもデザイナー自身が担当する場合が出てきます。

デザインがしたくてWeb制作会社に入ったのに、就職してみたらデザイン以外のことも多く担当しなければならないというのも、Webデザイナーがキツいと言われる理由の一つです。

新しい技術やトレンドに追いつけないから

あくびをする女性

Webデザインはトレンドの移り変わりと技術革新がとにかく早いのが特徴。

2、3年前に流行ったデザインのWebサイトを見ると「ちょっと古いな」と感じてしまうほどデザインのトレンドはすぐに変わり、 インターネット閲覧するデバイス(パソコンやスマホ)やデザインソフトもどんどん進化しています。

技術革新のスピードについていかなければならないのですが、激務のため、スキルアップに割く時間もなく、結果トレンドに追いつけなくなってしまうことも多々あるようです。

こうした点も「辞めたい」と思う原因につながっているようです。

年齢が上がっても付加価値がつかないから

先ほども述べたように、Webデザイナーは残業が多く、体に負荷がかかりがちです。そのため、年齢を重ねるごとに業務を続けるのがきつくなる傾向にあります。

また、先ほど述べたように、Webデザインの世界は、毎年のようにトレンドが変化し、常に新しい技術や技法が生み出されます。

そのため、長年働いていたとしても、知識が体系化しにくく、付加価値が上がらないということもあります。

Webデザイナーをやった方がいい人・やめとくべき人

Webデザイナーの適性

「自分以外の誰かのため働くのが好きな人」はやった方がいい

Webデザインはクライアントあってのもので、クライアントの要望を叶えるのが仕事。

そのために自分の持てるセンスと技術と時間を費やして、相手に喜んでもらうことに喜びを感じる人が Webデザイナーが向いていると言えます。

Webデザイナーには長時間労働や給料が低いのは簡単に変えられないため、そこにいかに「働きがい」を感じられるかは相手に喜んでもらうことが好きかどうかによる部分は大きいでしょう。

「常に勉強し続けられる人」はやった方がいい

Webデザインの世界は毎年のようにトレンドが変わり、新しい技術が次々に生まれます。そのため、常に高くアンテナを張り、積極的に新しい技術を学ぶ姿勢が大切になります。

そもそも新しいことが好きだったり、勉強し続けることを楽しいと思える人は、Webデザイナーとして向いていると言えるでしょう。

「自分の好きなことで自分のために働きたい人」はやめとけ

逆に「自分の好きなことを表現して、それを正当に評価してもらいたい」というアーティスト気質な人はWebデザイナーが向いていないと言えるでしょう。

何度も書いているように、Webデザインはお金を出してくれるクライアントがいてこそ成り立つもの。自分のやりたいデザインができないのが当たり前です。

加えて、残業や低賃金にストレスを感じるのならWebデザイナー以外の仕事を選んだ方がいいかもしれません。

たとえばブログやSNSを使って自分の世界観を発信すれば、「あなただからお願いしたい」というお客さんを獲得できる可能性は高いでしょう。

「変化を嫌う人」はやめとけ

Web業界には変化がつきものです。常にオープンなマインドセットを持ち、「次はどんなトレンドがくるだろう」とワクワクできる人でないとこの業界には向いていません。

年功序列で、年齢が上がるほど守られるような職を希望している人は、別の業界をトライした方がいいでしょう。

「Webデザイナーやめとけ」と言われても、やりたい理由

やりがいを感じる女性

上記のように激務で大変なWebデザイナーの仕事。しかしそれでも続ける理由は「楽しいから」ではないでしょうか。

実際にSNSで検索してみてもそういう声は多く、特にスキルを学び始めた初心者の方からは一様に「楽しい」という感想が聞かれます。

Webデザインに限らず成功のコツは、続けることです。そして続けるためには「楽しい」ということは大きな原動力になります。

Webデザイナーの将来性は?

これからWebデザイナーを目指す人、現在Webデザイナーとして働いている人の中には、「今後、Webデザイン業界はどうなっていくのか」と憂慮している人も少なくないのではないでしょうか。

ここでは、Webデザインの今後の動向について解説していきます。

Webデザイナーの需要は?

dodaの2020年上半期の転職市場予想によると、Webデザイナーを含めたクリエイティブ系の求人は大きな増減なく推移していくようです。

特に求人の増えそうな分野としては、

  • UI・UXの分野
  • ECサイトのコーディング・デザイン分野

があげられ、この傾向をみる限り、Webデザイナーの仕事自体は増えていく傾向にあるようです。

特に、UI・UXの知識を持っていたり、ECサイトを作れるデザイナーならば仕事は増えていくことでしょう。

「Webデザイナーなんていらない」?今後仕事がなくなる可能性は?

「AIによってWebデザイナーがいらなくなる」といった意見もちらほら聞かれますね。

しかし、ビジネスの中心がリアルからWebに移動する中で、ユーザーの心を掴むアプリやサイトのUI・UX設計がますます重要になることが予想されます。

そうしたデザインは、まだまだ人間の手でやらざるを得ず、簡単にAIに代替されるとは考えにくい状況にあります。

デザイン性が高く、集客増や収益増が見込めるサイトへの需要はこれからますます高まっていくでしょう。

そうした意味でも、Webデザイナーとしての付加価値をどのようにつけるかが、大事になってきます。

Webデザイナーに必要な6つのスキル

これからWebデザイナーを志すなら、是非以下の6つのスキルを身につけておきましょう。

<必須スキル>

  • デザインセンス
  • Photoshop Illustratorへの精通
  • HTML・CSS・JavaScriptのコーディングスキル

<持っておくと付加価値が上がるスキル>

  • SEO・マーケティングの知識
  • UI/UXの知識
  • 提案力・企画力

具体的に、それぞれのスキルについて下記で解説をしていきますね。

デザインセンス

デザインセンス

最も重要なのが「デザインセンス」です。

クライアントの要望を踏まえ、「ターゲットが何を求めているのか」を表現するのがWebデザインの基本です。

そのためには、クライアントのニーズとターゲットとするユーザーのニーズの両方を的確に把握して、サイトの設計、フレームワーク、フォント、使用する画像、各バナーやアイコンなどのデザインを考える必要があります。

デザインスキルをあげるには、多くのWebデザインを見て、技術とコミュニケーションスキルを磨くことです。多くの優れたデザインに触れることで、センスは洗練されていきますので、とにかく継続することがデザインセンスを磨くためのコツと言えるでしょう。

どんなサイトを参考にしたらいいかわからない人は、以下の記事をチェックしてみてください。

WEBデザインを学ぶなら絶対参考にしたいサイトまとめ厳選5選
更新日 : 2018年11月24日

Photoshop、Illustratorを使える

PhotoshopとIllustrator

デザインソフトの定番であるPhotoshopとIllustratorは、どちらも使えるようになっておきましょう。

PhotoshopはWebサイトに使われるバナーや画像編集に、Illustratorはアイコンやロゴ、イラストの作成に欠かせません。

また、デザインデータのやり取りも「PSD(Photoshopファイル)」や「AI(Illustratorファイル)」といったファイル形式でやり取りすることが多いため、この2つのソフトへの精通は必須です。

まだ、この二つのソフトを使ったことがないという人は、この機会に学習を始めてみましょう。

Adobeの公式サイトでチュートリアルが見れますし、学習本を買って実践してみるのもおすすめです。それぞれソフト別のおすすめの本は以下の記事をご覧ください。


Illustrator(イラストレーター)の学習本をレベル分け!入門、中級、上級全6冊
更新日 : 2020年6月19日

HTML・CSS・JavaScriptの知識

HTMLとCSS

Webサイトの見た目のデザインを整えるための言語、HTML・CSS・JavaScriptはウェブデザインにおいて必須スキルです。

確かに、Web制作においては、Webサイトのコーディングを行うフロントエンドエンジニアがいますが、Webデザイナーがコーディングができると多くのメリットがあります。

例えば、

  • 自分の作ったデザインを実現できるのかテストできる
  • Web上で表現できるように予めデザインできる
  • コーディングを行うエンジニアに分かりやすく伝えられる
  • 病気などでエンジニアが急遽対応できなくなった際に、デザイナーがヘルプに入れる


等、仕事をスムーズに進めるための多くのメリットがあります。

また、デザインとコーディングを両方できることで、確実にデザイナーとしての価値をあげることもできます。

HTML・CSS・JavaScriptは無料学習サイトが充実しています。以下の記事を参考に自分に合ったものを見つけてみて学習してみましょう。

【HTML/CSS入門】これから学習を始めるための基礎を解説!学習のコツも
更新日 : 2020年5月8日

SEO・マーケティングの知識

先ほども述べたように、ホームページビルダーやSNSの広まりにより、ウェブサイトそれ自体の価値は相対的に下がっています。

そのため、Webデザイナーとして生き残っていくためには、「数十〜百万円もかけてWebサイトを作る意義」をクライアントに理解してもらうことが必要です。

最近では、Web制作の一環として、SEO・マーケティングもパッケージで提供している会社も増えてきています。

「Webサイトを作るだけの存在」から「Webサイトの制作・運用も一手に任せられる存在」になることで、不毛な値引き交渉を防げますし、Webサイトを作る意義もしっかりと顧客に理解してもらえるようになるでしょう。

UI/UXの知識

「このサイト、なんか使いにくいな」
そう思ったら、消費者は他のウェブサイトに行ってしまいます。

そのため、Webデザイナーには、「見た目の美しさ」だけでなく、「どうしたらユーザーの問題をすぐに解決できるか」「どうしたらユーザーにクリックしてもらえるか」といった様々なレベルでの設計能力が求められます。

こうしたUI・UXに関する知識を持っているかいないかで、Webサイトのデザインは大きく変わってくると言えます。

提案力・企画力

クライアントから、「Webサイトを作って欲しい」という依頼がきた時に、すぐに制作に取り掛かってしまうようでは、付加価値もつきませんし、制作の指揮もとることができません。

まずは、「顧客が本当に達成したいゴールはなんなのか」をしっかりと理解し、そのゴールを達成するための方法を積極的に提案していくのも、Webデザイナーの力量と言えます。

例えば、「その場合にはリスティング広告の方が効果的ですよ」とか、「Webサイトの制作に合わせて、インフルエンサーを起用した企画もすすめていきましょう」など、積極的にクライアントに提案をしていくことで、仕事の幅も広がりますし、信頼関係も築くことができます。

「なるほど、それは考えつかなかった!」「またこの人にお願いしたいな」と思わせることで、顧客の満足度も上がりますし、次の仕事にもつなげていくことができます。

Webデザイナーが収入をアップするためのキャリアプラン

続いては、会社にWebデザイナー職として勤務する以外のキャリアプランについて3つご紹介します。

現在Webデザイナーで「やめようかな」とか「今後どうしようかな」と悩みの方はぜひ参考にしてください。

現場を見渡す責任者に:Webディレクター

Webディレクター

最も代表的なキャリアプランはWebサイト制作の現場監督たる「Webディレクター」を目指すこと。

Webディレクターになるためには、サイト制作に関わる全ての職種の仕事を一通り経験しておく必要があります。

現在のWebデザインのスキルに加えて、HTML・CSSを用いたコーディングや、サイトコンセプトを決めてワイヤーフレームを書いたりするWebサイトの設計等が代表例です。

加えて制作全体の進捗を管理する「スケジュール管理能力」や、Googleアナリティクス等を使ったアクセス解析などのWebマーケティングの知識も必要となります。

とはいえ見返りも大きく、給与水準も高くなりますし、デザインだけでなくWebサイトそのものが自分の作品であり実績になるというやりがいも感じられます。

さらにプロフェッショナルを目指す:エンジニア

エンジニア

Photoshopなどのデザインソフトに、HTML・CSSといった基本的なWebデザインに加え、Web制作やアプリ制作に必要なプログラミング言語を習得し、エンジニアにステップアップするというプランもおすすめ。

JavascriptとjQueryを学習すれば動的なサイトを作れるようになりますし、SwiftやKotlinといった言語を学べばスマホアプリも制作できるようになります。

こうしたスキルを身につけていくことで、単純なWeb系エンジニアやアプリ開発エンジニアとは一線を画した「Webデザインもできるエンジニア」となれるので、あなたの人材価値は高まります。

Webデザイナーからエンジニアへの転身は、まさにクリエイティブ系職のプロフェッショナルを目指す道と言えます。

実際に当塾の卒業生でもフリーのWebデザイナーでプログラミングスキルを身に着け成功を収めている方がいらっしゃいます!

詳しいインタビューの様子は以下の記事にまとめていますので、ぜひ合わせてお読みください。

元声優のWEBデザイナーがプログラミング学習!別荘マッチングサービス制作秘話
更新日 : 2019年9月19日

Webデザイナー職のまま収入アップ&自由に働く:フリーランス

フリーランス

最後に会社員ではなく、独立しフリーランスとしてWebデザイナーを続けるという選択肢もアリです。

フリーランスになることで単価がアップするケールもありますし、満員電車に乗って会社に通勤する煩わしさからも解放されます。

また、ノートパソコンとインターネット環境さえあれば場所と時間を選ばずに自分のペースで仕事ができるため、人間関係などの職場で感じるストレスから解放された自由な働き方ができます。

もちろんその分、仕事は自分で獲得しなければならず、仕事への責任やお金のプレッシャーは増えますので、その点は予め覚悟をしておきましょう。

まとめ

残業が多かったり、スキルの修得や業務内容の割に低賃金だったりと「Webデザイナーはやめとけ」と言われる理由がたくさんあるのは事実です。

しかし、Webデザイナーは様々なキャリアプランがあり、色々な選択肢があります。

Webデザイナーとして、付加価値がつくように常にスキルアップをはかりながら、楽しんでWebの仕事ができるように努力し続ける姿勢が大切です。

この記事を読むあなたが、あなたに合ったキャリアプランを見つけ、納得でき楽しめる仕事が見つけるきっかけになれましたら幸いです。

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書いた人

れん

れん

WordPress系言語(HMTL・CSS・PHP)を愛する6歳男の子パパ。2020年のプログラミング教育開始に向け、親子プログラミング学習をやってます。息子のプログラミング教室の送り迎えが日課です。
プログラミングスクールやプログラミング学習のブログ書いてます。

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