大学生がプログラミングを習得するメリットは?稼げるスキルや勉強法

大学生がプログラミングを学ぶメリットは?
初心者で、文系の大学生でもプログラミングってできるの?
プログラミングを活かせる就職先は?
大学生向けのプログラミングを使ったインターンやバイトもあるの?

将来を見据えて、プログラミングを学び始めた大学生もいるのではないでしょうか。あるいは、友達の影響を受けてプログラミングが気になり始めた人もいますよね。

簡単に始められるけれど、挫折者も多いのがプログラミングです。大学生にはプログラミングスクールでの学習がおすすめです。

本記事では、大学生がプログラミング独学で挫折しやすい理由やおすすめのプログラミングスクールなど、大学生ならではの疑問にお答えしていきます。

大学生がプログラミング学習を独学でやるのは可能?

プログラミング学習の独学で挫折する人は多い

IT業界は発展に伴い慢性的な人材不足となっています。しかしエンジニアの収入は悪くないため、IT業界の現状と将来性を検討して、IT業界への就職を希望する大学生もいます。

学校でエンジニアに必要なプログラミングの学習をした大学生であれば問題ありませんが、プログラミングを独学で行おうとして挫折を経験する大学生も少なくありません。

大学生がプログラミング学習の独学を挫折しやすい理由5つ

プログラミング学習の独学を挫折しやすい理由

プログラミング学習の独学を成功させるためには、挫折してしまう原因を乗り越える必要があります。

ここでは、大学生がプログラミング学習の独学で挫折しやすい理由を5つ紹介します。

プログラミングの独学を挫折しやすい理由1:学業とバイトの両立が厳しい

プログラミング学習を独学するためには、自分で学習のスケジュールを組む必要があります。

プログラミング学習の時間確保は、学業やアルバイトの空き時間となります。ですが、学業とアルバイトで手一杯となっている大学生は多く、しばらくすると体力が続かずに時間確保できなくなっていきます。

プログラミングの独学を挫折しやすい理由2:教材費に費やすコスト

教材費に費やすコスト

プログラミング学習に適したパソコンや書籍を揃えるには、費用が必要です。そのため、挫折のリスクからこれらの費用額に躊躇してしまう人もいます。

プログラミングの独学を挫折しやすい理由3:モチベーションが続かない

プログラミングは学習内容が難しいため、時間と根気が必要となります。

しかし、独学の場合は学校での授業ではなく、あくまで個人での学習となります。テストでその都度の学習成果を測ることもないので、「学習内容が身についてきた」という実感が得られないこともあります。

そのためモチベーションの維持が難しく、学習が続かなくなってしまいます。

プログラミングの独学を挫折しやすい理由4:メリットが少ない

メリットが少ない

IT企業は、学校で専門的にプログラミングを学習してきた人と独学で学習した人を比べると、後者の方を採用したいものです。

また独学は学校の成績とは無関係なので、成績につながる教科を学習した方が「大学生としてのメリットがある」と感じる人も多くいます。これらのことがモチベーションを下げる原因になっていると考えられます。

プログラミングの独学を挫折しやすい理由5:そもそもの難易度が高い

プログラミングは専門的な技術なので、習得する難易度が非常に高いです。特に、独学となると教えてくれる人や頼れる人もいないので、わからないことも自分で解決していく必要があります。

しかし学習難易度の高さから、一度つまずくとそれ以上は前に進むことができずに終わってしまうパターンが多いです。

大学生にプログラミング学習がおすすめの3つの理由

大学生にプログラミング学習がおすすめの理由

大学生がプログラミングを学習するのに向いている理由としては、社会人に比べると学習時間を確保できることや、高時給アルバイトや就職にも有利になれることが挙げられます。

1.学習時間が確保しやすい

時間の融通が利きやすい大学生であれば、プログラミングの学習時間を確保しやすいです。まとまった時間を学習に時間を割くのは、社会人になってからでは非常に難しいものです。

2.高時給のアルバイトができる

高時給のアルバイトができる

実務レベルのプログラミングスキルを習得しておけば、大学生のアルバイト代の平均相場よりもたくさん稼ぐこともが期待できます。

プログラミング分野のアルバイトは、一般的なアルバイトよりも高時給になります。

3.将来の選択肢が増える

プログラミングスキルを習得すると、就職活動でも大きな武器となります。

実務レベルのスキルを身につけていれば、周囲よりも有利に就職活動を進められる可能性が高いです。プログラミングスキルを活かしたアルバイトやクラウドソージングの経験があれば、さらに高い評価が期待できます。

さらに大学生のうちにプログラミングスキルを習得することで、次のようなメリットが期待できます。将来的には、自由度の高い柔軟な働き方もできる場合もあります。

アウトプットスキルが身に付く

アウトプットスキルを養う

プログラミングは、何を作成するのか、どのコードを使うのか、といったことを決めながら自分の手で開発を進める、アウトプットを前提とした作業です。したがって、プログラミングスキルを学ぶと、社会でも求められる高いアウトプットスキルを養うことにつながります。

論理的思考が養われる

プログラムは、記述したコードにもとづいて処理を行います。少しでもコードのロジックがおかしいとエラーが発生します。

その場合エンジニアはなぜエラーが発生したのか、どうすれば解決するのか、といったことを論理的に考えなくてはなりません。感覚やセンスで判断ができる分野ではないため、論理的な思考力を磨くことができます。

人手不足のIT業界で重宝される

人手不足のIT業界で重宝される

IT業界は、深刻な人手不足状態にある現状です。

経済産業省の「IT人材需給に関する調査(2019)」によると、エンジニアを含むIT人材の需要と供給の差が、2030年には少なくとも16.4万人以上となるといわれています。

あらゆる分野のサービスでテクノロジーが必要となった現在、エンジニアは今後も重宝される存在となるはずです。

働き方の多様化に対応できる

プログラミングスキルを習得し現場での実務経験を積めば、フリーランスとして独立することも可能になります。企業で働く以外の働き方も、将来の選択肢に加えられます。

また近年は働き方の多様化により、テレワークや在宅勤務を導入する企業も増えています。こうした背景のもと、場所や時間にとらわれない働き方のエンジニアも多くなっています。

柔軟な働き方を実現できることで、ワークライフバランスの充実も期待できるでしょう。

大学生が独学以外でプログラミングを学習する際のコツ

プログラミングを学習する際のコツ

プログラミング学習は、独学以外にもさまざまな学習方法があります。

方法1:プログラミングを教えてくれる人に頼る 

勉強をスムーズに進められるように頼れる人を見つけることも、環境を整えるうちのひとつです。

独学でプログラミング学習を始めた場合、もしわからないことが出てきてつまずいてしまうと、それより前に進めなくなってしまう可能性があります。そのため、わからないことが出てきたときに教えてくれる人を見つけておきましょう。

方法2:モチベーションを保てる環境づくり

モチベーションを保てる環境づくり

プログラミング学習には時間と根気が必要となり、体力的な負担も増えます。また友人からの遊びの誘いや、家にあるゲームやスマホなど、学習を妨げる誘惑も多くあります。

これらによってモチベーションが保てなくならないように、プログラミングの習得目的を明確にしたり、時間の確保の仕方や、学習のスケジュール、誘惑の遮断方法なども考えておいたりする必要があります。

方法3:コストが掛からない方法で勉強をする

プログラミング学習を始めるにはパソコンや教材など、いろいろな費用が必要となります。しかし大学生であれば、使えるお金の範囲にも限りがあります。

そのため、勉強するにもできるだけ費用がかからないようにしなければいけません。参考書を大学の図書館で借りたり、古本を探したりする工夫が必要です。

スクールに通うのであれば、学割が適用されるところを探してみましょう。

大学生におすすめのプログラミングスクールの選び方

プログラミングスクールの選び方

プログラミングを効率良く学ぶために、スクールに通いたいという方も多いですよね。現在は多くのプログラミングスクールがあり、強みや費用もさまざまです。

ここでは、大学生が学びやすいスクールを選ぶための5つのポイントを見ていきましょう。

1.学割があるか

通常、プログラミングスクールは1ヶ月受けるだけでも10万円以上の費用がかかるものです。

学割を実施しているスクールは、同じ内容でもお得に受講できるため、大学生が利用しない手はありません。学割の有無も含めて、比較検討してみましょう。

2. 就職サポートがあるか

就職サポートがあるか

効率的にプログラミングスキルを習得し、確実な就職を目指すのであれば、就職サポートの充実したスクールを選ぶことも大切です。就職支援として就活セミナーや企業説明会を実施しているスクールもあれば、職務経歴書や履歴書の添削・面接指導を行うスクールもあります。

3.講義でポートフォリオを作れるか

講義では実践的なスキルが習得でき、かつポートフォリオを制作できるかどうかも重要です。

エンジニアにとってポートフォリオは、就職活動で企業へのアピールをするために必要不可欠なものですから、スクールでの学習と併せて作れることが望ましいです。

4. 現役エンジニアが教えてくれるか

現役エンジニアが教えてくれるか

プログラミングスクールは、講師が現役かつ実務経験豊富なエンジニアか確認しましょう。日々情報が更新されるIT業界は、変化が特に激しい分野です。

常に業界情報にアンテナを張っている現役エンジニアであれば、最新情報にもとづく指導が期待できます。

5.無料カウンセリングや無料体験を受けられるか

プログラミングスクールによっては、申し込み前に無料で相談に乗ってくれたり、無料体験学習を実施していたりするところもあります。

スクールや講師の実際の雰囲気や指導の様子を知ることができるチャンスのため、積極的に利用することをおすすめします。受講生に大学生は多いのか、大学生で受講した人の就職情報も確認してみましょう。

大学生におすすめのプログラミングスクール

大学生におすすめのプログラミングスクール

ここでは、大学生におすすめのプログラミングスクールをご紹介します。

講師の質で選ぶ

プログラミングスクールを講師の質で選びたい方におすすめのスクールとしては、SAMURAI ENGINEER(侍エンジニア)が挙げられます。

SAMURAI ENGINEER(侍エンジニア)

SAMURAI ENGINEER(侍エンジニア)は、日本初のマンツーマン専門のプログラミングスクールです。プロの現役エンジニアによる、質の高い講義を受けられます。

一人ひとり専用のカリキュラムが用意されるため、無理のないペースで学習を進められます。履歴書添削や求人紹介などキャリアアドバイザーによる就職支援も充実しており、エンジニアを目指したい大学生におすすめです。

月額¥2,833円から最短1ヶ月で学べるデビューコースをはじめ、目的に合わせた6つのコースから選択できます。

SAMURAI ENGINEERはこちら

独立支援サポートで選ぶ

「将来的にはフリーランスのエンジニアとして働きたい」という思いがあり、独立支援サポートの充実したプログラミングスクールを選びたいのであれば、RUNTEQやRaiseTechがおすすめです。

RUNTEQ

引用元:RUNTEQ

RUNTEQは、エンジニア発のオンラインスクールです。課題解決型のカリキュラムを通して、Web系開発のノウハウを学習できます。

オリジナルポートフォリオの作成のように、就職や独立を目指せる質の高いキャリアサポートが魅力です。ほかにも同期や現役エンジニアと交流できるコミュニティや、業界について知れるオンラインイベントにも参加できます。

プログラミング完全初心者向けのWebマスターコースは、最大9ヶ月の受講期間で¥39万8,000円(税抜き)となっています。

RUNTEQはこちら

RaiseTech

引用元:RaiseTech

「最速で『稼げる』エンジニアになるため実践的なWebエンジニアリングスクール」をうたうRaiseTechでは、開発現場で求められるさまざまなスキルや知識、考え方を学べます。

現役で活躍するエンジニアの講師陣と充実したカリキュラムは、受講生からも高く評価されています。

コースはJavaと現場のエンジニアに求められる知識を最速で学べるJavaコースをはじめ、6種類から選択可能です。料金はコースによって異なり、\24万8,000円~\39万8,000円です。

RaiseTechはこちら

就職サポートで選ぶ

就職サポートの充実しているスクールには、GEEK JOBやプロエンジニア・テックキャンプ エンジニア転職・DMM WEBCAMPなどがあります。

GEEK JOB

引用元:GEEK JOB

GEEK JOBには、大学生就職コースがあります。このコースではプログラミング学習だけでなく、受講をしたエンジニアを目指す大学生の就職サポートまで行ってくれます。

またGEEK JOBは利用した大学生が企業に就職することで、企業から報酬を受け取る仕組みになっています。そのため、プログラミングを受講する大学生側に受講料が発生しないということがGEEK JOBの大きなメリットです。

GEEK JOBはこちら

プロエンジニア

プロエンジニアもGEEK JOBと同様に、大学生の就職サポートを行ってくれるうえに受講料も無料です。

プロエンジニアが持つ特徴は、スクールに通いながらの学習だけでなく、Skypeを使ってのオンライン学習も可能な点があります。

オンライン学習を活用することで、プログラミング学習の時間を確保しやすくなります。

プロエンジニアはこちら

テックキャンプ エンジニア転職

未経験からのエンジニア転職を目指せるプログラミングスクールです。教室でもオンラインでも受講可能で、学習時間600時間という充実したコンテンツのもと学習を進められます。

テックキャンプでは受講生に専属のキャリアアドバイザーがつき、面談やセミナーなどを通してキャリア形成をサポートしてもらえます。

また学習修了後にはマ企業とマッチングしてくれるサービスもあります。卒業後もキャリアカウンセリングを無償で受けられる点も魅力です。

大学生ののように就業していない方向けのプランは、月々1万9,600 円(税込み)から受講可能です。

テックキャンプ エンジニア転職はこちら

DMM WEBCAMP

引用元:DMM WEBCAMP

自分のペースで学習を進めながらエンジニアを目指したい方に人気のDMM WEBCAMP。エンジニア転職に特化したキャリアアドバイザーが、受講生一人ひとりのキャリアをサポートしてくれます。

紹介企業も300社以上と豊富で、希望とスキルにマッチした企業を紹介してもらえるますよ。

スクール卒業後は、卒業生限定のエンジニアコミュニティを利用可能です。勉強会やエンジニア同士の交流会を通して、キャリアアップやスキルアップを目指せます。

DMM WEBCAMPはこちら

自由度の高さで選ぶ

エンジニアとして自由度の高い働き方を目指したい場合は、Skill Hucksやtech boostといったプログラミングスクールがおすすめです。

Skill Hucks

引用元:Skill Hucks

Skill Hucksは、動画教材を中心としたオンライン講座がメインとなります。Skill Hucksの代表は迫佑樹さんという方です。

ビジネス雑誌「Qualitas」のインタビューで、迫佑樹さん本人も大学生時代にプログラミングスクールへ通ってスキルを身につけられたと語っています。実体験があることから、学生が学習しやすい方針が多く取り入れられています。

引用:迫佑樹 自由度の高い働き方を実現するために

Skill Hucksはこちら

tech boost

引用元:tech boost

tech boostは、通学とオンラインの両方に対応したプログラミングスクールです。フリーランスを含む現役エンジニアによる指導を受けながら、場所や時間にとらわれず働けるエンジニアを未経験から目指せます。

キャリアサービスもエンジニアに特化したものとなっており、インターン、就職、転職、独立など卒業後のキャリア形成を無料でサポートしてもらえます。

tech boostはこちら

大学生が学ぶべきプログラミング言語

大学生が学ぶべきプログラミング言語

プログラミング初心者の大学生がプログラミングを学ぶ場合、どの言語を選べば良いのか迷ってしまう人もいるでしょう。

ここでは、大学生におすすめの3つのプログラミング言語を紹介します。

Ruby

Ruby

Ruby は、効率的なWebサイトやWebベースのシステム開発に役立つオブジェクト指向スクリプト言語です。

まつもとゆきひろ氏により開発されたもので、シンプルなコードでさまざまな機能を実現できます。クックパッドや食べログなどはRubyが使われている代表的なサービスです。

Rubyを使っている企業は多く、参考書籍も豊富なため、大学生でも学びやすいといえるでしょう。

Python

Python

Pythonは、人工知能分野など最先端分野の開発に使われるプログラミング言語として注目されています。Webアプリケーションや機械学習など幅広く活用できることに加えて、

  • 簡潔なコードを使える
  • 専門的なライブラリが豊富

といったメリットもあり人気も高いです。

今後さらに需要の高まるプログラミング言語と考えられるため、大学生が学ぶのにもおすすめといえます。

Java

Java

世界中の基幹システムで使われており、人気の高いプログラミング言語のJava。Javaも多くの企業が採用しており、OSに依存しないというメリットもあるため、汎用性の高いプログラミング言語として支持されています。

Javaは高セキュリティで動作の安定性も高い分、プログラミング時の制約が多いです。そのため学習コストも高く、一定のスキルを身に付けるには時間がかかります。大学生のうちから学習を進めることをおすすめします。

大学生からよく聞くプログラミングの悩み

大学生からよく聞くプログラミングの悩み

独学の場合、得られる情報に限界があります。そこでここでは、プログラミングを学んでる大学生からよく聞く質問をまとめます。

文系でもプログラミングはできる?

文系でも十分に可能です。

プログラミングと聞くと、どうしても理系を想像してしまいますよね。しかし決まった型に沿ってコードを書いていくので、文系・理系関係なくできます。

実際、プログラマーとして仕事している方の約30%は文系出身であるという調査もあります(出典:IT人材白書2017)文系だからと尻込みせず、興味があるなら挑戦してみてください。

プログラミング初心者の大学生でも就職できる?

次に「プログラミング初心者の大学生でも就職できる?」という疑問ですが、こちらも特に心配は要らず、十分に就職は可能です。

初心者かどうか気にする必要はありません。なぜなら、企業側は新卒者に即戦力を期待していないからです。

実務経験がないのは当たり前ですので、多くの企業では研修や先輩の下について勉強しながら仕事を覚えていくという流れを準備しています。そのため、初心者の大学生でもプログラミング分野への就職は十分に可能であるといえるのです。

大学生がプログラミングを効率的に学ぶならスクールの活用がおすすめ

効率的に学ぶならスクールの活用がおすすめ

独学でプログラミングを習得しようと思う大学生も少なくありません。

しかしここまでご紹介してきたように、学習コストの高い専門的な分野で実務的な要素も多いプログラミング学習は、独学で成功させる人は少ないと言われています。

そのため、プログラミング学習を始めるのであれば無理に独学で行うのではなく、プログラミングスクールを利用することも検討してみましょう。

プログラミングを効率良く学ぶためには、どのような開発に携わりたいのか、どんな就職先を目指したいか、将来的に独立も目指したいのか、といったビジョンに合わせた最適な学習プランが必要となります。しかし、目的に合わせて自力で学習プランを立てるのは難しいものです。

このような悩みをなくすため、SAMURAI ENGINEER(侍エンジニア)ではあなたの目的に合わせたオーダーメイドのカリキュラムを提供しています。まずは無料カウンセリングで、あなたの目的をお聞かせください。

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この記事のおさらい

大学生にプログラミングがおすすめな理由は?

大学生にプログラミングがおすすめな理由として、学習時間が確保しやすい、高時給のアルバイトをできる、将来の選択肢が増えるといった点が挙げられます。

大学生のプログラミングスクールの選び方は?

大学生がプログラミングスクールを選ぶときは、学割があるか、就職サポートがあるか、講義でポートフォリオを作れるか、 現役エンジニアが教えてくれるかといった点に着目しましょう。

大学生がプログラミングを学習する際のコツは?

大学生がプログラミングを学習する際は、教えてくれる人に頼る 、モチベーションを保てる環境をつくる、コストが掛からない方法で勉強をする、といった点を意識するといいでしょう。

Writer

城戸健太

株式会社SAMURAI

兵庫県西宮市出身。現在大学4年生。プログラミングスクールを卒業したのち株式会社SAMURAIでインターン生として活動中。
記事の執筆や編集、業務改善システムの改善を担当中。

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