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現職が不安なら将来性抜群のプログラミング需要に乗れ!人気言語ランキングも解説

近年、まさにプログラミング需要が活況!

エンジニアの人材不足に伴い、求人倍率が高くなっていて、転職の人気職業ともなっているプログラマシステムエンジニア。

きっとこれを読むあなたも、今後の自分のキャリアや仕事の将来性に不安を感じ、プログラミングをマスターして転職したいなと考えているのではないでしょうか?

とはいえ、

プログラミングが需要あるとはいえ、思い切って転職してもいいのかな?
プログラマやシステムエンジニアって実際どんな職業かよく分からないな…

という不安があり、いまいち踏み切れないのではないでしょうか。

そこで今回は、

  • プログラミングがどうして需要が高まっているのか
  • 需要の高いプログラミング言語ランキング
  • プログラマやシステムエンジニアがどうして必要とされているのか

主にこの3点について解説します。

この記事を読めば、いまIT業界で起こっているプログラミング人材の需要増加や将来性、キャリアについてわかります。

ぜひ最後までお読みくださいね!

結論:プログラミングは需要・将来性ともに抜群です

画像:Shutterstock

はじめにはっきり申し上げておくと、プログラミングは需要・将来性ともに高いです。

もしあなたが今の仕事に不安を抱えていて、「プログラミングって将来性高そうだから」と転職を考えているとすれば、迷わず行動してみましょう。

プログラミングは学習する手段も豊富にあるため、たとえ今あなたが未経験だとしてもチャレンジしやすい環境です。

では以降から、プログラミングの需要が高いのか、どの言語が需要・将来性が高いのかについて順を追って解説していきます。

プログラミングの需要・将来性ともに高いといえる理由

続いて、プログラミング需要・将来性が高い理由を解説していきます。

市場が拡大し続けているから

引用元: 国内ITサービス市場予測を発表 https://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20180226Apr.html

まず言えるのは、プログラミングを必要とするIT市場が拡大しているからです。

2000年代のインターネットサービスの提供が急速な発展に加え、2014年~2015年にかけては金融機関や官公庁・地方自治体における大規模プロジェクトが、国内のITサービスを牽引。

その結果、現在では1人1台PCを持ち、スマートフォンの利用も当たり前の時代となりました。

上記画像にあるように、今後もこの流れは続くことが予想され、IoTやICTなども成長。

これに伴ってサービスを提供する側の数が不足されることが予想されます。

先人たちが一斉に引退するから

引用元:平成30年 我が国の人口動態 https://www.mhlw.go.jp/english/database/db-hw/dl/81-1a2en.pdf

2つ目の理由は、今までIT業界を引っ張ってきた先人たちがゴソッと引退するからです。

上の図をご覧いただくとわかりますが、現在働き盛りにあり、かつ人口割合の多い40代~50代の人たちが退職する時期がやってきます。

これに対し、30代以下の若い世代は少ないため、40~50代の先人たちの引退に伴い、市場は一気に人材難に陥ります。

一人あたりの仕事量が単純に増え、かつ業務に追われて社内での技術継承もできないなど、課題も山積みです。

将来を担う子どもたちへの認知が拡大しているから

さらに、日本の将来を担う子どもたちにもプログラミングの認知が拡大しています。

上記画像は、ソニー生命が行った「中高生が思い描く将来についての意識調査2019」というアンケートの
結果です。

ご覧のように、男子中学生のなりたい職業1位は「ITエンジニア・プログラマー」。

後述する「プログラミング教育の必修化」も手伝い、中高生にも一気にその重要性や「将来性の高い分野である」とのイメージが浸透していると考えられます。

認知拡大し、それを目指す子どもが増える以上、市場もそれに伴い大きくなり、よりプログラミング需要が拡大するだろうことが予想できますね。

国も「プログラミング教育」で後押ししているから

さらに、国も「プログラミング教育」をプッシュしています。

2020年以降、プログラミング教育は必修科目となり、以下のスケジュールで小中高の順で実施されていきます。

  • 小学校:2020年から
  • 中学校:2021年から
  • 高校:2022年から

小学校から段階を追って徐々にレベルアップしていき、高校生ではプログラミング、ネットワーク(情報セキュリティを含む)、データベースの知識まで本格的な内容を学習することになっています。

プログラミング教育の最終的な目標は将来不足すると予想されているIT人材を補うため。

こうした背景があり、国が全面的にバックアップしており、今後さらにプログラミング需要は拡大することは間違いないでしょう。

AIが台頭するから

最後の理由は「AIの台頭」です。

上記グラフはIDC Japanが2017年11月に発表した、国内のコグニティブ/AI(人工知能)システム市場予測です。

これをご覧いただければ一目瞭然、AI市場が急速に拡大するだろうことがわかります。

2021年は今年2019年の2倍以上の市場規模になることが予想されているので、これに伴ってAIプログラミングの需要も当然、急速に拡大することは想像に難しくないですよね。

「プログラミングの需要・将来性は低い」という意見も

画像:Shutterstock

しかし、逆に「プログラミングの需要・将来性は低い」という意見があるのも事実!

それが以下3つの意見です。

  • AIに仕事を奪われるという意見
  • 激務で過齢とともに体力的が追いつかなくなるという意見
  • 新しい知識を入れるのが追いつかなくなるという意見

では、こちらも順に解説していきます。

AIに仕事を奪われるという意見

まずは、AIの発展に伴いプログラミング仕事が奪われてしまうという意見です。

その根拠となるのが以下ツイートにもある、AIにより仕事を奪われる仕事にプログラマーがあがっているから。

とはいえ、AI自体を作っているのもプログラミングです。

今後、AI市場の急速な拡大が見込まれるとともに、現在もAIの需要は高く、これに伴ってPython等のAIプログラミングに用いる言語の需要も拡大しています(詳しくは後述します)。

一部のプログラミングは自動化されることになるかもしれませんが、AI市場拡大に伴う新たなプログラミング需要が高まることも予想され、一概にAIが台頭=プログラミング需要が低くなるとは考えづらいです。

激務で過齢とともに体力的が追いつかなくなるという意見

次に、プログラミングの仕事はいわゆる「3K(きつい・給料が低い・帰れない)」で、体力的に持たないので、そんなきつい職業は需要がなくなっていくだろうという意見。

確かに、プログラマーやSEは急な不具合や障害対応で急遽残業…というケースも少なくありません。

しかしこれらも徐々に改善しており、現在では残業が少なくかつ高収入・高待遇の企業が増加。

さらに、フリーランスとして独立しリモートワークする等、働き方を自由に選ぶことも可能なので、プログラミングを覚えることは、逆に激務を回避することも可能と言えます。

新しい知識を入れるのが追いつかなくなるという意見

最後に、新しい知識・技術の習得が大変で、プログラマーやSEになりたがる人は減るだろうという意見。

プログラミングは日進月歩で進化するため、常に新しい情報を吸収しなければいけません。

加齢とともに学習能力が低下して新しいことを覚えられなくなるだろう…との予測があるようです。

ところが実際は、経験を重ねることで問題解決能力や高い専門性が身につき、プログラマーやSEとして活躍している人はたくさんいます。

新しい知識・技術も専門性を高めることで特定の分野に絞ることで学習能力の低下を補うことも可能ですし、それほど心配は要らないと思われます。

需要抜群!「プログラミング」を勉強することのメリット

では、そんなプログラミングを勉強することで、どんなメリットが得られるのでしょうか?

具体的には以下3つのメリットがあります。

論理的思考力が身につく

画像:Shutterstock

プログラミングは、ある動作を実行するためにはどのようにコードを書いていったらいいのか?と、物事を順序立てて考える必要があります。

これに加え、エラーが起こった際には「なぜエラーが起こったのか」と原因を究明しなければなりません。

プログラミングはこのような過程を経て学習を進めていくため自然と論理的思考力が身につくのです。

ちなみに、アップルの創業者であるスティーブ・ジョブズも以下のように語っています。

この国の全ての人が、プログラミングができるようにならなければいけない。

なぜなら、”考え方”がわかるようになるからだ。ロースクールに行くようなものだよ。

全員が弁護士になるべきだとは言わないけれど、現実にロースクールに通うことは人生に役立つはずだ。

一定の方法で物事の考え方を学べるからね

引用元: 世界のリーダー達が語る、プログラミングを勉強すべき理由 http://www.recipi.jp/401

様々な困難だと思える問題も論理的に考え、解決の糸口を探すことができる様になるのです。

自分が働く企業やスタイルを選べる

画像:Shutterstock

前述した通りエンジニアはどの企業でも圧倒的な需要があり、できるだけ優秀な人材を一人でも多く確保したいという実情があります。

つまり、高いプログラミングスキルを持つ人材は、どの企業で働くかを選ぶ自由があるということ。

さらに、フリーランスとして時間や場所にとらわれず自由に働くことも十分に可能です。

アメリカでプログラマの社会的地位は高く、専門知識を持ったスペシャリストとしての位置付けにあり、自宅や旅行しながら働く等、自由な働き方をする人が多いようです。

近年は日本でも、ノマドワークやリモートワークを選ぶプログラマーが増えてきていて、エンジニアの起業やフリーランスへの転向をする人が少しずつではありますが増えています。

当スクールの卒業生でもこうした自由な働き方ができている方は何人もいますよ!


33歳ホテルマンがわずか4ヶ月でフリーランスエンジニアデビュー
更新日 : 2019年11月21日

収入アップになる

引用元: 2017年版 職種別 モデル年収平均 https://tenshoku.mynavi.jp/knowhow/income/ranking/01

需要が高い=高収入が狙えるということでもあります。

上記画像は2017年にマイナビ転職が発表した職種別の年収ランキングです。

これによれば、システムエンジニア(SE)は964万円で第2位。

高年収の職業として知られるコンサルタントや弁護士よりもさらに高い収入です。

実際、エンジニアの平均派遣時給は未経験で2400円、スキルのある経験者は5000円はくだらないというデータもあるほど。

詳細は以下の記事でも書いていますので合わせてお読みください。

時給4100円!?フリーランスエンジニアの単価を徹底調査してみた
更新日 : 2019年10月8日

需要・将来性が高い人気のプログラミング言語ランキング

続いては、需要・将来性が高いと思われる、プログラミング言語の人気ランキングをご紹介します。

まず結論から言うと、以下の図のとおりです。

  • 1位:JavaScript
  • 2位:Python
  • 3位:Java
  • 4位:PHP
  • 5位:C#
  • 6位:C++
  • 7位:TypeScript
  • 8位:Shell
  • 9位:C
  • 10位:Ruby

JavaScript

画像:Shutterstock

JavaScriptはWebサイトやアプリを開発をする上で無くてはならない言語で、WEBページに動きを付ける際に多用されています。

他にもデスクトップアプリやスマホアプリ、ゲーム、IoTや人工知能開発など、様々な分野で利用可能。メルカリ、グノシー、CAMPFIRE等でも使用されています。

JavaScriptについて、より詳しく知りたい方はこちらの記事も合わせてご覧ください。

JavaScriptとは?初心者向けに概要や使い方をわかりやすく解説
更新日 : 2019年12月5日

Python(パイソン)

画像:Shutterstock

Python機械学習、AIなどの人工知能開発やビッグデータの解析を得意とする言語です。

実際に有名なサービスであるInstagramYoutubeの開発で使われている言語でもあり、今世界中で注目を浴びています。日本ではまだまだ扱える人材が不足しているため、Pythonを学ぶメリットは非常に大きいです。

Pythonについて、より詳しく知りたい方はこちらの記事も合わせてご覧ください。

Pythonとは?言語の特徴から学習法まで初心者向けにわかりやすく解説
更新日 : 2019年12月30日

Java

画像:Shutterstock

Javaは歴史の古い言語で、最大の特徴はシステム開発やWeb開発、アプリケーション開発などあらゆる分野の開発に使用できることにあります。

Javaを用いた有名なサービスとしては、Twitter、Evernoteが挙げられ、他にも銀行などの大規模な金融システムにまで及びます。

Javaについて、より詳しく知りたい方はこちらの記事も合わせてご覧ください。

Javaとは?言語の特徴や用途などを専門用語抜きで網羅的に解説
更新日 : 2019年8月21日

PHP

画像:Shutterstock

PHPは、WEBサービスやWEBアプリ開発など「WEBに特化したプログラミング言語」と言えます。

世界最大のシェアを誇るホームページ・ブログ作成ツール「WordPress」にも使われ、さらにECサイト制作にも使用されていることから、日本はもちろん世界中でも非常に人気・需要ともに高い言語です。

PHPについて、より詳しく知りたい方はこちらの記事も合わせてご覧ください。

【初心者向け】PHPとは? 言語の特徴やできること、作れるものを解説
更新日 : 2019年4月27日

C#

画像:Shutterstock

C#マイクロソフト社が作ったプログラミング言語で、Windows、Mac OS、iPhoneアプリ、Androidアプリ等、主にアプリ開発に使われる機会が多い言語です。

また、ゲーム開発ツール「Unity」を用いることで本格的なゲームの開発にも使用可能で、アプリ全盛の現代において需要の高い言語のひとつです。

C#について、より詳しく知りたい方はこちらの記事も合わせてご覧ください。

専門知識いらず!C#とは?言語の特徴やメリットを網羅的に徹底解説
更新日 : 2019年7月2日

プログラミングを覚えることで就ける2つの職種

プログラミングを覚えることで就ける職種は、大きく下記の2つがあります。他にもWeb系のエンジニアなど様々な職業がありますが、今回はこの2つに絞って解説します。

  • PG(プログラマ)
  • SE(システムエンジニア)

混同されがちですが、PGとSEは全く別の職業ですそれぞれの役割は、図で表すとこの様になります。

説明図_プログラミング_需要

PG(プログラマ)

PG(プログラマ)は、仕様書に従い、実際にプログラミングを行う仕事です。

顧客と接する事は、ほぼありません。仕様書を正しく読み解く読解力と、プログラム自体に矛盾が生じていないか気付かく能力が必要です。

企業によっては、作ったプログラムを外部に出し、バグなどのエラーがないかのチェックを行います。多くの企業では、社内でプログラムの作成から、完成まで一貫して自社で行います。

PGについて、より詳しく知りたい方はこちらの記事も合わせてご覧ください。

【現役PGが解説】プログラマーとは?仕事内容・やりがい・資格など紹介
更新日 : 2019年12月12日

SE(システムエンジニア)

SE(システムエンジニア)は、実際に顧客の求める機能をヒアリングし、それを設計図に落とし込む仕事です。ソフトウェア開発において、SEはもっとも顧客と接する機会が多い職業です。

ただ設計書を作成するだけでなく、本当に顧客が望む要望を聞き出すヒアリング力。実際に業務で円滑にシステムを運用できる様に、様々なサポートを行います。

SEについて、より詳しく知りたい方はこちらの記事も合わせてご覧ください。

システムエンジニアとは?SEの仕事内容や成功する秘訣を徹底解説
更新日 : 2019年10月8日

需要の高いプログラミングを取得する方法

画像:Shutterstock

プログラミングに需要があることはご理解いただけたと思います。しかしここで

未経験でもプログラミングの需要に乗ることは実際できるものなの?
どうやってプログラミング学習を進めればいいんだろう?

といった疑問もわいてくるのではないでしょうか。

結論から言えば、未経験者ほどスクールに通ってプログラミングを習うのがおすすめです。

ここではその理由について順を追って解説していきます。

学習を始める前に「どの言語を学ぶか」を決める

画像:Shutterstock

いきなり本を買って読み始めたり、学習サイトを手当たり次第に使い始める…等の学習法は非常に効率が悪いです。

まずは自分が何を作りたいのか、プログラミングを使ったどんな職業につきたいのか、等から「学ぶべき言語」をはっきりさせるのが最初のステップです。

目的をはっきりさせ、そのために学ぶべき言語を決めることで、効率的にプログラミング学習が進められるのです。

あなたがどの言語を勉強すべきかは、以下の「プログラミング学習プラン診断」で無料で診断できます。

3つの質問に選択式で答えていただくだけで、わずか1分で簡単に「言語と学習プラン」を確認することができます。

まずはこちらをご利用してみてください。

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独学でマスターするのは難しい

画像:Shutterstock

まずお伝えしておきたいのは、プログラミングを独学でマスターするのは非常に難しいということです。

プログラミング習得には独学で1000時間以上必要と言われています。1000時間=毎日3時間学習した場合でも約1年間かかる計算です。

加えて、プログラミング独学の挫折率は87.5%というデータもあります。(以下の図を参照)

こうした独学のハードルの高さも手伝い、プログラミングの需要は高くてもなかなかエンジニアが増えていかないという面もあるのです。

未経験者におすすめのプログラミング学習法は?

画像:Shutterstock

そんな独学のデメリットを解消するのが「プログラミングスクール」です。

現役のエンジニアの講師にしっかりと現場で使うスキルを指導してもらえますし、加えて就職・転職サポートつきのスクールもあります!

最速でエンジニアに転職をして需要に乗っかりたい

このように思う人は、転職コースを受講すると転職するための近道になります。弊社でも「転職コース」をご用意しています。0円から学ぶことができて、なんと転職までを徹底的にサポートしています。

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転職コースの詳細はこちら

尚、以下の記事ではおすすめのプログラミングスクールをまとめています。どんなスクールがあるのか気になる方はこちらを参考にしてください。

大手プログラミングスクール5社の転職・就職サポートを徹底比較
更新日 : 2020年1月27日

ちなみに、プログラミングスクールもピンきりで、選び方を知らないと入校後に後悔してしまうケースも少なくありません。

そんなスクールの選び方は以下の記事にまとめてあります。

「失敗談」を元にした後悔しない選び方が書いてありますので、ぜひご参考になさってください。

【体験談まとめ】プログラミングスクール・教室3大あるある失敗談
更新日 : 2019年12月9日

まとめ

以上、内容を改めてまとめると、まずプログラミングの需要が高いと言える理由は、

  • 市場が拡大し続けているから
  • 先人たちが一斉に引退するから
  • 将来を担う子どもたちへの認知が拡大しているから
  • 国も「プログラミング教育」で後押ししているから
  • AIが台頭するから

上記の5つです。

そして、未経験者でもプログラミング需要にうまく乗り、最速でプログラミングをマスターするコツは「スクール」に通うこと!

大幅に学習時間を短縮でき、かつ、就職・転職にも有利な環境を利用しましょう!

なお、当社でもオンライン完全マンツーマン制のプログラミングスクールを運営しており、今まで2万名を超える卒業生を輩出しています。

「まだプログラミングで何がしたいかわからない」や「本当に自分にはプログラミングができるのかな?」と不安に思っている方でも大丈夫です。

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書いた人

モリシタ

モリシタ

猫をこよなく愛する、侍エンジニア塾ブログ編集部のモリシタです。
価値ある情報をお届けする為、日々精進しながら執筆活動に取組んでいます!

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