【コスパ最強】VRゴーグルのおすすめ人気ランキング7選

川口大河
書いた人 川口大河


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どうも!ライターの川口です。

最近さらに人気を増したVRですが、あなたはもう体験しましたか?VR体験動画 これからだという方はまず、VRゴーグル選びからですよね。すでにご購入済みで、新しいゴーグルをお探しの方もいると思います。

ただ、

  • 対応するケータイ機種がわからない
  • 高額な割に見にくかったらどうしよう
  • まずは安価なものから試してみたい

などと世間に浸透仕切っていないので、わからないことが多々あると思います。

というわけで、購入して後悔しないために今回は「コスパ最強のおすすめVRゴーグル」をランキング形式で7つご紹介します!

最後では、「VRの楽しみ方がわかるおすすめ記事」をステップ形式でご紹介していますので、VRゴーグルと一緒にあなたにあったVRの楽しみ方もマスターして、最高のVR体験をするのにぜひ役立ててください。

この記事の目次

まずはじめに

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VRとは?

実際の形はしていないか形は異なるかも知れないが、機能としての本質は同じであるような環境を、ユーザの五感を含む感覚を刺激することにより理工学的に作り出す技術およびその体系。略語としてVRとも。日本語では「人工現実感」あるいは「仮想現実」と訳される。古くは小説や絵画、演劇やテレビなども、程度の差こそあれVRとしての機能を有している。(ウィキペディア)

一言でいうと、VR(バーチャルリアリティ)とは現実で仮想の世界を体験することです。

こちらでは、「VRとは一体何なのか」がわかるようにVRを活用している分野やVR市場、業界の説明を交えながらご説明していますので、VRがどんなものかというイメージが湧いていない人はぜひご覧ください。

VRゴーグル選びでよくある疑問

VRゴーグルについての説明を読んでいる時にこんな言葉が出てくることがあります。

  • 瞳孔距離
  • 焦点距離

こんな言葉をいきなり言われてもわからない!」という人に簡単に説明させていただきます。

瞳孔距離→左右の瞳孔(黒目の中心)間の距離を言います。焦点距離→VRゴーグルのレンズの中心点とレンズを通った光が収束する点の間の距離のことを言います。

この瞳孔距離と焦点距離は人それぞれで違いますので、ゴーグルについているピントを前後左右に調節することで、その人にとって一番見やすい状態にセットすることができます。

ですので、視力が良くない人でもこの調節を行うことで裸眼でVR体験をすることができます(極度の近視だと見えづらいことがあります)。

VRのゴーグルを選ぶときに気をつけたい3つのポイント

購入してみたものの使用できませんでした。などといった最悪の事態がないように
以下のポイントを押さえておいてください!

  1. ゴーグルによって対応アプリが定められてたり、デバイスが違うと使用できないのもある
  2. PC専用のゴーグルがある
  3. コンテンツによっては良質なVR体験ができない可能性がある(性能だけでなくコンテンツの充実度も重要)

VRゴーグル人気ランキング7選

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7位:SONY 3D対応ヘッドマウントディスプレイ HMZ-T1

付属のライトシールドを取り付ければ下からの光を遮ることができ、没入感が増します。

さらに前後からサウンドが聞こえてくるような感覚でより臨場感を味わうことができます。

また、スタンダード・シネマ・ゲーム・ピュアAVの4種類のモードがあるのでコンテンツに合わせてモードを選べます。

アマゾンレビュー

買って損はなし!!
はっきり言って驚愕しました。

ここまでリアルに3Dが表現できるとは思っていませんでした。

ぬるっと手前から奥に物が動く瞬間、こちらに向かけて飛んでくる物に素直に身をすくませてしまいました。(一部抜粋)

こんな人におすすめ

  • ご自宅のTVのサイズが大きい人
  • 利便性は追求せずにより良質なVR体験がしてみたい人

6位:Galaxy Gear VR S6/S6 edge/S7 edge対応 SM-R322NZWAXJP 【Galaxy純正 国内正規品】

Galaxy S6|S6 edgeなどの対応スマートフォンを装着するだけで、その場にいるかのようなVR体験ができます。

360°に拡がるVRの世界で、100以上の膨大なコンテンツを楽しめます。

アマゾンレビュー

対応機種を持っているなら絶対に買い
Google Cardboard系のスマホ用ヘッドセットは何度か試しましたが、これは格が違います。
ほかと比べて値は張りますし、装着も一手間いりますが、フィット感、没入感、画質、すべて頭一つ抜けています。
対応機種を持っていてVRに興味が有るのなら絶対に買いといえるほどの出来でした。
視野角は 96度と、Oculus Rift DK2より15度ほど狭く、確かに「その世界にいる」というよりは「覗きこんでいる」感が強いですが、スマホ用ヘッドセットでこれだけできれば十分です。(一部抜粋)

こんな人におすすめ

  • Galaxy Gear VR S6/S6 edge/S7 edgeをお持ちの人
  • 手軽に本格的なVRを体験してみたい人
  • 映画館気分を手軽に味わいたい人

5位:Linkcool Google Cardboard(グーグル・カードボード)3Dメガネ 3d Vrメガネ 組み立て式 NFCタグとベルト付き

簡単な組み立て式になっていて、ベルト付きです。

重量も約200gと軽く、素材の段ボールは厚めになっています。

3.5〜5インチ以内のスマホに対応していて、対応アプリはGoogle Cardboardアプリなどがあります。

Amazonレビュー

1,000円ちょっとの異空間デビュー
毎年言われ続けたVR元年がようやく来た気がする中で、スマホを簡単にセットできて異空間が味わえる、1,000円ちょっとのお手軽デバイス。
説明はほどんど無いものの、絵と番号を見て、想像しながら組み立てる工作感覚も楽しい。Android/iOSどちらにも対応する最小公倍数的な仕組みなので、細かいところは最適化されていないが、価格以上の価値がある製品だ。
難を言うと、人によってバラバラな左右の瞳の瞳孔間距離が全く調整できないことと、メガネを掛けたままでは使えないこと。もっとも、本体が段ボール素材なので、自由に加工しやすい。

こんな人におすすめ

  • まあまあでもいいから没入感を感じてみたい人
  • まずは安価なもので様子を見たい人
  • とりあえずVR体験をしてみたい人

4位:Urgod 3D VRゴーグル メガネ Virtual Realityメガネ VR BOX スマホゴーグル 頭部装着 3D映像効果 立体動画 iOS アンドロイド 3.5 ~ 6.0インチの スマートフォン対応

4.7〜6.0インチのスマートフォンに適しています。

瞳孔距離や焦点距離が調節できるので、軽度の近視の方でも裸眼で使用できます。

柔らかいパッドと調整可能なT字型ストラップで、頭にバランスよく装着できます。

amazonレビュー

質感も良いです♪
まず、造りがちゃちな感じではなく、しっかりとした質感で、片目ずつ前後左右に
調整(写真右端)が可能。
着け心地も違和感なく、バンド部分も痛くなりませんでした。
3D映像もはっきりと視えます♪
3D好きにはたまらないかと思います♪♪
う~ん…。面白い!

こんな人におすすめ

  • 有名メーカーの高額商品をいきなり買うのが怖い人
  • VRゴーグルの使用よる身体への負担を体験したい人

3位:VOX gear+ 3DVR ゴーグル 3Dメガネ HMD 素晴らしい3D体験 焦点/瞳孔距離調節可能 4- 6.5インチのスマートフォンに適用 GoogleDIY ビデオ 映画ゲーム用

4〜6.5インチのスマートフォンに適していて、焦点距離の調整ができるため、近視の人でも裸眼で使用できます(近視度数はおよそ0.03まで)。

バンドとスポンジの取り外し可能で洗うことができますので、清潔な状態を保つことができます。

amazonレビュー

立体になる!
VR対応ゲームのために購入しました。2000円ほど。
初めての体験ですが、臨場感がすごいです。
キャラクターが近づいてくるとき、本当にその場にいるような気になります。
ちなみに、私は極度の近視ですが、本体のツマミでピント調整ができるので、裸眼でも問題なくはっきり見れます。

こんな人におすすめ

  • メガネを使用している人
  • 毎回綺麗な状態で使いたい人
  • ビデオ、ゲーム、映画で使用する人

2位:Leelbox 3D VRヘッドセット/VR BOX 超3D映像/仮想現実を体験(iPhone 7 plus/7/6s/6 Plus/6/5S/5C/ Note4/ Note5/Samsung Galaxy S5/ S6/Sony phone & 4.0~6.0インチのスマートフォンに適合)

VRゴーグルの醍醐味と言える臨場感、没入感の質は申し分なく、VR初体験にはもってこいのゴーグルです。

また、ゴーグルに装着できるスマートフォンのサイズは4.0~6.0インチと幅広く、主にAndroidやiOSスマートフォンに適していて、装着時はマグネットロックでの開閉で簡単に装着することができます。

加えて、本体の軽さと目元のクッションと柔らかい素材のゴムバンドで安定した装着感を実現し、VR体験に没頭することができます。

レンズの位置を左右と前後に調節することでピントを合わせることができるので、極度の近視でなければメガネいらずで使用することができます

ただし、メガネをかけながらゴーグルを装着するほどのスペースはないので、その点は注意しておきましょう。

アマゾンレビュー

コスパよし
本製品は 真っ黒で、作りはしっかりとしています。使い方も簡単で価格も安くてよかったです。画面とレンズまでの距離と左右のレンズの間隔、頭に固定するバンドの長さを調節出来ます。いい感じで満足しています。

こんな人におすすめ

  • AndroidやiOSスマートフォンを使っている人
  • 装着感が気になる人
  • VRゴーグル選びで失敗した経験がある人

1位:VOX+ 3DVR ゴーグル ヘッドマウント用 ヘッドバンド付き ホワイト

VRゴーグルに装着できるスマートフォンのサイズは4~5.5インチで、ピント調節が可能なので、視力が良くない人でも裸眼で使用できます。

スポンジも柔らかく、長時間付けていても疲れませんので、VRでの映画鑑賞も快適に行うことができます。

さらに、保管するのに助かるレンズ保護のクッションも同梱されていたりと、細かい配慮までされています。

低価格なので、お子さんがいる家庭でも安心してVRを楽しむことができます。

約2000円で「手軽にVR体験できる」のはこのゴーグルをおいて他にないといっても過言ではありません。まさに「コスパ最強のVRゴーグル」です。

アマゾンレビュー

コスパ最高
私がVRゴーグルにはめ込んだスマホはiPhone6を使用。
それにレンズ2枚付けてVR体験できるのは素晴らしい。
2000円ぐらいだし、8万円以上するOculus Riftなどはまだ高いと思う人にオススメ

こんな人におすすめ

  • VRゴーグルの数が多すぎてどれを選べばいいかわからない人
  • 贈り物としてVRゴーグルを探している人
  • とにかくコスパ重視の人

VRの楽しみ方ってどんなのがあるの?

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VRゴーグルが決まったら、どうやってVR体験をするか決めましょう。今や大人気なVRですので数多くのコンテンツが存在し、VRゴーグル選びと同様にどれを選べばいいのかわからない人が多いかと思います。

また、せっかくVRゴーグルを選んだのに良いコンテンツに出会えなくてVRが楽しめないのは非常にもったいないです。

そこで、これからVRを体験するという人向けに「おすすめのVRの楽しみ方」を3つステップ形式でご紹介しますので、ぜひご覧になってください。

Step1: まずはVRに慣れること

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最新技術なだけあって「VR初体験」に期待を膨らませ、心を躍らせている人も多いでしょう。たくさん楽しみたい気持ちもわかります。

しかし、VR未経験者にまず最初に意識して欲しいのは「VRに慣れること」です。なぜなら、「VR酔い」というのが存在するからです。

VR酔いは、乗り物酔いと同じように、自分が体感・予測している感覚や、記憶している感覚の間にずれがあると発生します。初めてVR体験したけど、途中で気持ち悪くなった」みたいな話をよく聞くのはこのためです。

VR酔いも漁師さんが船酔いしないのと同じように、何度も経験して体が慣れることで軽減されていくもの(個人差はあります)なので、そのことをきちんと理解した上でVR体験をしないと、VRにネガティブなイメージを持ってしまいます。

なので、初めのうちはこまめに休憩をとったりVR体験時間を少なくすることをおすすめします。こちらの記事の一部では、おすすめのVR対応アプリ、VR対応動画をお届けしています。

どれも短い時間で楽しめるものなので、まだVRに慣れていないという人はぜひともご参考にしてください。

また、こちらの記事では「無料でVR鑑賞ができるおすすめ映画」を5つご紹介しています。映画といっても数分で終わるものから最長でも約10分でVR映画鑑賞ができます。

有名な映画だと、全世界で大人気のSF映画「スターウォーズ」があります。動画とはまた違った世界観・ストーリーを短時間のVRで楽しめますので、こちらも合わせてご覧ください。

Step2: よりリアルなVR体験をすること

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VR酔いにも慣れてきて、アプリや動画などのコンテンツもある程度楽しめたけど「もっとVRを楽しみたい!」とVRへの情熱が溢れ出ている人には「VRゲーム」をおすすめします。

もちろんスマホでのVRも十分にすごいのですが、ゲーム会社が作るVRゲームはその上をゆく品質・性能で、よりリアルなVRを提供しています。

日本でもPlayStation VR(PS VR)が2016年10月13日発売され、最初に行われた先行予約では各地で即完売になるほどの人気ぶりでした

もちろん、VRゲームを楽しむためにはPS VRやソフトなどの周辺機器を揃えなくてはなりませんし、それにかかるお金は決して安いものではないですが、ゲームそのものの楽しさより高品質でリアルなVRの迫力を味わうことができるので、ご興味ある方にはぜひVRゲームを体験することをおすすめします。

こちらの記事では今、大人気のVRゲームをジャンル別で13個ご紹介しています!

  • アクションゲーム
  • スポーツゲーム
  • レースゲーム

など、様々なジャンルのゲームがあり、あなたの興味を引くゲームが見つかること間違いなしです。

Step3: 実際にVRを開発すること

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VRを楽しむためにできることはやり尽くした!」という根っからのVR好きな人は、実際にVRを開発する楽しさを味わってみてはいかがでしょうか?

え、自分で作れるの?」と疑問を持っている人も多いと思います。

もちろんVR開発は簡単ではありませんが、ある程度のプログラミングスキルを身につけて、ツールとやり方さえわかれば意外と簡単にできてしまいます。

そこで、こちらの記事では、VR開発を進める上で何をすればいいのか、どのプログラミング言語を選べばいいのかをプログラミング初心者の人でもわかりやすいように解説しています。

FacebookのCEOであるマーク・ザッカーバーグ氏がVR企業を20億ドルで買収するなど、世界中の人がVR技術が持つ可能性に注目しています。

また、アプリやゲームで楽しむことだけに限らず、医療、運動、建築など様々な分野で注目されていて、VR開発技術を身につけることは仕事につながるという意味でもかなりのメリットがありますので、ぜひとも一度ご覧になってください。

さらには、プログラミングスキルを身につけることでVR開発ができるようになるだけでなく、エンジニアとしての道も開けます。

エンジニアになるとどんなメリットがあるの?」という人はこちらも合わせてご覧ください。

エンジニアが得られる恩恵を『5つの自由』という形でまとめ、侍エンジニア塾卒業生のインタビュー記事と一緒にお届けしていますので、実際にその自由を手に入れた方のリアルな話も聞くことができます。

最後に

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

この記事があなたにとって何かしらの形でお役に立てたら幸いです。

今回お届けした内容を参考にあなたにあったVRゴーグルとVRを楽しむための方法を見つけていただき、最高のVR体験をしてください!


33歳、未経験だった僕がフリーエンジニアになれた理由
現在フリーでWEBエンジニアをやられている濱口直行さん。33歳で、プログラミングを学び始め、約半年という短い期間で独立までされた学習ログを余すことなくインタビューさせていただきました。

プログラミングを学習中の方はもちろん、独立をお考えの方まで幅広く活用できる記事になっています。この機会に是非活用していただければと思います。


VR・ARを最短で開発したい方へ
2016年は『VR元年』と呼ばれた年でした。

その勢いはとどまることを知らず、2017年現在も、日本のみならず世界中でその技術や可能性に注目がよせられています。

そういった市場であるがゆえに、多くの方がその技術を取り込みビジネスに活かそうとしています。

VRやARは「Unity(ユニティ)」という技術を使って開発を行えます。

ただし、初心者がいきなりUnityを使って開発するのは、簡単ではありません。

元々ITリテラシーの高い方や他のプログラミング言語を習得している方であれば、独学で習得可能でしょう。

ただし、初学者の多くは
「自分に合った教材が見つけられずに挫折してしまった」 「勉強のための勉強になってしまい、ゴールが見えない」 「情報が少なくどう調べればいいかわからない」 「エラーを解決するのに何日もかかってしまう」
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活躍する現役エンジニア

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川口大河

川口大河

東京都出身、24歳。1年の浪人を経て明治大学入学も4年次に2留が確定し、今年4月に大学中退。それから半年ほどブラブラと放浪していたが、あることをきっかけにプログラミングと出会い、人生が一転。今では侍エンジニア塾ブログを通じてライター兼エンジニアとして働いている。