未経験者がフリーランスエンジニアを目指すべき5つの理由を徹底解説

侍エンジニア塾ブログ編集部


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こんにちは!侍ブログ編集部(@samuraijuku)です。

以前「あなたがフリーランスエンジニアを目指すべき7つの理由」という記事を書きました。

たくさんの反応があった中で「なれるものならなりたいけど、プログラミング未経験の私にエンジニアなんて….」といったご意見を多数、頂きました。

果たして未経験だとフリーランスエンジニアになることは不可能なのでしょうか?

おそらくお悩みの点は「未経験でもフリーランスエンジニアになれるのか」ですよね。

そこで今回は、タイトル通り、未経験でもフリーランスエンジニアになれる理由について紐解いていこうと思います。本当の未経験です。

コネなしカネなし少しのスキルでフリーランスエンジニアになれる理由を5つご紹介します。

最後には例として実際に未経験からフリーランスエンジニアになった方をご紹介していますのでぜひご覧ください。

ではさっそく解説していきます。

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この記事の目次

フリーランスエンジニアを目指すべき5つの理由とは?

細かく理由を挙げていけば、数多くありますが今回は5つに絞って紹介していきます。

1. 深刻なエンジニア不足

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今、IT業界は深刻な人材不足に悩まされています。

IT企業およそ900社を対象にアンケートを行った結果によると、技術者が『大幅に不足している』『やや不足している』を合わせると、実に87%となっていて、2013年に行った調査からわずか2年で8%も増加しており、ほとんどの企業が人材不足に直面している / NHK

技術者不足の背景には深刻な雇用問題などが挙げられます。

IT業界の3K(きつい、帰れない、給料が安い)というのは有名な話ですね。

そういった現実とイメージの悪さから、人材の流入が少ないという側面もあります。

しかしながら、今、IT業界は大きな変革を迎えています。

10年前のエンジニアっていうと、大量採用されるSI会社のエンジニアというイメージが強かった。でも、今ネット企業で活躍するエンジニアはクリエイティブな仕事へと変わってきていて、トップエンジニアはまさにスター。/サイバーエージェント藤田社長

まさにこのような状態です。

優秀なエンジニアでなくても引く手数多であるのは業種別転職求人倍率ををみれば一目瞭然でしょう


参照:DODA調べ

2000年以降ITバブル崩壊の影響を受け、めっきり冷え込んだIT業界も今では全業種中No. 1の求人倍率です。

現時点でも他業種と圧倒的な差をつけていますが、情報革命はまだまだ始まったばかりです。この差は縮まることなく、さらに開いていくことになるでしょう。

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2. 「フリーランス」はもはや普通

2023年までには就業者の半数である3098万人が情報サービス業従事者になる。それに加え全就業者の非正規雇用率35.2%ということを考えると、2023年に日本の情報サービス業での非正規労働者は1000万人を超えると試算される。/リクルートワークス研究所

戦後、日本を支えていた終身雇用制度は、”完全に“消滅したと言っても過言ではないでしょう。では、終身雇用がなくなった先には何が待ち受けているのでしょうか。

それは圧倒的な””の時代です。なにも起業したり、経営者になるという意味ではありません。

無題のプレゼンテーション_-_Google_スライド

一個人がいくつものビジネス掛け持ち、それらをこなしていく。個人と企業の「1対1」の関係から「1対多」の関係になるということです。

(これからの時代は)普通じゃない人が普通の人になる/堀江貴文

堀江貴文さんのこの言葉通り、「会社員」という選択が普通ではなくなり、「フリーランス」や「起業家」、「経営者」という生き方を選択していくのが「普通」になる時代が目前まできています。

生き残るエンジニアの戦略 >> 新時代のエンジニアになる方法をサクッとオンラインで聞く【無料】

3. クラウドソーシングサービスの発達

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ここ数年でクラウドソーシングサービス市場が急速に伸びています。

言葉だけは聞いたことあるけど、それが一体どの様なもので、どれほど大きな市場規模なのかをしっかりと把握している人は少ないのではないでしょうか。

総務省「クラウドソーシングとは」より

矢野経済研究所のレポートによると、クラウドソーシングの国内市場規模は2014年で391億円、2017年で1473億円にまでのぼると予想されています。

矢野経済研究所「BPO市場・クラウドソーシング市場に関する調査結果2013」より

クラウドソーシング市場の成長はもはや異常です。クラウドの世界で全てが完結していく、そんな時代がきます。

これはフリーランスエンジニアにとって大きな追い風になるでしょう。

ちなみにクラウドソーシングで案件を取る方法についても、きっちり用意しています。

まずはこんな風に仕事を取ることもできるんだなと、知ってみるところから始めてみるのもいいですね!

4. フリーランスエンジニア専門の案件獲得サイトの増加

「フリーランス 求人」などで調べていただくと

など、数多くのフリーランスエンジニアに特化した求人サイトがあることがわかります。

仮にコネクションがなくとも、昨今のエンジニア不足ではこういったサイトを活用することで仕事獲得することができます。

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もちろんサイトや案件内容にもよりますが、無料で案件を紹介してくれたり、専属のスタッフがついて教えてくれるなどのサポート付の場合もあるので、未経験者でも安心して仕事に取り組める環境が整っています。

仕事獲得ができても単価が安いのでは?と不安な方は安心してください。

フリーランスエンジニアの場合、スキルや経験、仕事の評価が報酬に直結するので、数をこなせばこなすほどそれに見合った報酬をもらうことができます。

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↑ コネがなくても高単価案件は獲得できる(参照:ポテパン

もっと具体的に高単価案件を獲得してバリバリ働きたい考えている方はこちらの記事がおすすめです。

5. ノウハウの蓄積

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フリーランスが普通となり、情報化がさらに加速している今、フリーランスとして活躍している人や有識者の人々が蓄積したフリーランスのノウハウを、「誰でも」「より低価格で」手に入れることができるようになりました。

ネットを検索すれば書籍やセミナー、無料コンテンツなど、フリーランスについての様々な情報を得ることができ、その情報はより正確で質の良いものとなっていますので

  • フリーランスになるにはどうしたらいいの?
  • 勉強の仕方、働き方がわからない
  • 税金面ってどうすれば、、、
  • などといった悩みでもすぐに解決できるようなっています。

    弊社でも、「プログラミング入門完全攻略ガイド【基礎学習/言語選び/アプリ開発 /仕事獲得】」という

    「全くのプログラミング入門者がプログラミングの基礎学習から実際にアプリを作り」
    「エンジニアとして仕事を獲得するところまでのノウハウを一つにまとめた記事」

    をご紹介していますので、ご興味のある方はぜひご覧ください。

    さらに学習を爆速でスタートしたい方は「プログラミング初心者がやるべき12のコト」ということを記事にまとめましたので、ご覧ください!

    流れを掴んでスタートダッシュに火をつけましょう!

    もっと爆速で学習して3ヶ月でフリーランスになる方法を知りたい場合は「侍エンジニアの無料体験レッスン」にお越しくださいね!

    フリーランスエンジニアで得られるものとは?

    選択の自由を得る

    その仕事をやるかやらないかをあなた自身が決める選択権を得ます。

    会社員であれば、会社の都合や方針であなたの仕事やポジションが左右されます。

    しかし、フリーランスエンジニアは自分がトップなので、そういった煩わしいしがらみから解放されます。

    自分自身で決定できるので、稟議に通るのを何日か待ったり興味がなくても会社の方針だからと我慢しなくてよくなります。

    時間の自由を得る

    就業時間が決まってないので、自分の好きな時間帯に仕事ができます。

    例えば、夕方に用事があるから早朝から仕事をして、その日のタスクを終わらせたり。

    自分の好きな日に休みを取り、好きな時に仕事をすることができます。

    場所の自由を得る

    フリーランスエンジニアはPCとネット環境さえあれば、どこにいても仕事ができます。

    カフェや自宅など、自分の好きな場所で仕事をすることができます。

    フリーランスエンジニアとして活躍する人は、ノマドワーカーとして自分で仕事をする場所を決めているのです。

    通勤ラッシュに巻き込まれストレスを抱える事もなければ、天災などによる帰宅困難者になる可能性も低くなります。

    人間関係の自由を得る

    上下関係や会社内の人間関係を気にしなくて済むようになります。

    信頼と結果が全てのフリーランスエンジニアは、人間関係を最小限に効率重視で仕事を進める事ができます。

    会社員であれば、この上司の機嫌を損ねると今後の自分の進退に影響がでる…なんて悩みも多いでしょう。

    しかし、フリーランスエンジニアはそういった忖度から解放されるのです。

    税金などの会計知識を得る

    フリーランスエンジニアになって、初期に直面するのが会計の壁です。

    会社員時代は、担当者が税率から何から行いあなたはただ給料を受け取れば良いだけでした。

    しかし、フリーランスエンジニアは、外注しない限り自分で行わなければいけません。

    最近では誰でも簡単にできる会計ソフトが多く流通しており、今まであまり知らなかった会計のノウハウや税金、資金運用に関しての知識を身に付ける事ができます。

    フリーランスエンジニアで不安なものは?

    福利厚生がないので不安

    会社が当たり前に用意してくれている福利厚生は、本当に偉大です。

    例えば健康診断一つにしても、会社が費用負担をしてくれますしスケジュールを組んでくれます。

    他にも出張手当家族手当家賃手当など色々あるかと思います。

    フリーランスになれば、そういったものが一切なくなります。

    健康診断の手続きを自分でしなければいけませんし、会計や確定申告の手続きも必要になります。

    収入が安定するまで不安

    これは言わずもがなですね。

    毎月必ず決まった金額のお給料が支払われる訳ではありません。

    自分で案件獲得をしなければいけませんので、自分の実力次第になります。

    ある程度安定させるには、コンスタントに案件をとる必要があります。

    その他にも長期的・継続的に契約を結べる案件も必要となります。

    また、仕事をしたからといって、必ずしも報酬が支払われる訳でもありません。

    企業 対 個人になるので、そういったリスクも発生します。

    フリーランスエンジニアで失敗しないか不安

  • 常に相談できる環境が欲しい人
  • 承認欲求が強い人
  • 相手の意見を聞かない人
  • 安定を求める人
  • 自発的に動くことに自信がない人
  • こちらは、フリーランスエンジニアで失敗する人の傾向です。

    特に、フリーランスというものは、来月はどうなるか分からないという生活を強いられます。

    それを回避するためには、営業から事務処理などを含め、全て自分で行わなくてはいけません。

    フリーランスは、自由とは引き換えに決断する責任を負います。

    その決断よって、フリーランスエンジニア生活を左右するといっても過言ではありません。

    特にやりたい事や上司からの指示を待つ人は、自分から積極的に考えて動くことができません。

    組織に属していればそれでいいかもしれませんが、フリーランスとしては致命的です。

    フリーランスエンジニアとして年収を上げるためには?

    開発のスキルアップで高収入を目指す

    企業では社内教育制度があったり、セミナーや書籍代など企業負担で購入できたりします。

    また、先輩や上司がいるので、分からない事があれば質問や相談する事も可能です。

    しかし、フリーランスエンジニアは、個人で全て解決しなくてはいけません。

    そのために、セミナーや書籍を利用してスキルアップを目指す必要があります。

    スキルアップをすることで、高収入の仕事を受けることが可能になります。

    −>> 【最新版】フリーランスSEを目指すなら絶対読みたいおすすめ本10選

    人脈づくりで効率よく仕事を進める

    フリーランスエンジニアは、常駐しようが個人であり社外の人という事実に変わりありません。

    特にリモートワークを主体にしているフリーランスエンジニアは、人との接触が会社員よりも極端に減ります。

    効率化を重視できるメリットもありますが、自分で人脈を広げられなければ仕事を獲得する事もままなりません。

    −>> フリーランスを目指すエンジニアがセミナーに参加すべき3つの理由
    −>> 交流会はビジネスチャンス?仕事につなげるフリー ランスのノウハウ

    自分のスキルを徹底的に鍛えよう

  • 自分で考えて行動できる人
  • セルフマネジメントできる人
  • 小さなことにもきっちりと対処できる人
  • コミュニケーション能力が高い人
  • 臨機応変に対応できる人
  • 以上が、フリーランスエンジニアになっても成功できる人の特徴です。

    フリーランスエンジニアは、評価がダイレクトに報酬や信頼に繋がります。

    小さなことやちょっとした事に対しても、丁寧な対応をする事であなたへの信頼性がアップします。

    当たり前のことですが、時間を守る納期を守るというのはできて当然です。

    また、フリーランスエンジニアになれば、客先とのやりとりも増えます。

    円滑な連絡のやりとりを含め、コミュニケーション能力は信頼にも繋がります。

    あなたをぜひ紹介させてほしい!そう相手から言わせることが重要です。

    また、将来のことを見据えた自己投資なども必要になります。

    そいった事を包括的にできる人が、フリーランスエンジニアとして活躍できます。

    業務を効率化するためのおすすめツール

    請求書作成サービス「Misoca(ミソカ)」

    【Misoca】

    おすすめポイント

    無料で見積書・納品書・請求書が作成できます。

    自分で作成しなくても、豊富なテンプレートから選ぶだけでOK。

    もちろんスマホでも利用できますし、一度作った書類はテンプレートとして再利用可能です。

    他にも見積もりから入金までのステータス管理ができるなど嬉しい機能が充実しています。

    機能・料金早見表

    会計ソフト

    MFクラウド確定申告

    【MFクラウド確定申告】

    おすすめポイント
    簿記の経験がない人でも、「携帯電話代」に対応する勘定科目を自動で提案してくれるので迷わず入力ができます。

    登録した仕訳を学習してくれるので、業務を効率化できます。

    また、クレジットカードや銀行の情報を紐づけておけば自動で明細データを作成してくれる優れものです。

    機能・料金早見表

    freee(フリー)

    【freee】

    おすすめポイント
    開業届作成サービスでおなじみの会計ソフトです。

    こちらも、全く知識のない人でも日常の経理をスムーズに処理できるお助けソフトです。

    質問に答えるだけで簡単に経理作業を行えます。

    アプリを利用すれば、レシート画像をAIが自動解析し、文字情報から自動で経費などを入力できます。

    高精度なOCR認証が可能なため、レシートの傾きまで補正して読み取りが可能です。

    忙しいあなたの強い味方です!

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    タスク管理ツール「Todoist」

    【Todoist】

    おすすめポイント

    日々のタスクを簡単に管理できるツールです。

    期限やリマインド機能もあるので、うっかり忘れていた!なんて失敗も未然に防げます。

    また、複数人とタスクを共有できるので、プロジェクト管理にも最適です。

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    時間管理ツール「Toggl」

    【Toggl】

    おすすめポイント

    シンプルで使いやすいと評判の Toggl。

    作業時間と作業回数が記録され、一日の作業時間も明確です。

    後から作業内容を変更する事も可能です。

    機能・料金早見表

    まだフリーランスエンジニアになる勇気がないあなたへ知って欲しい3つの事

    ここまで読んでいただいた人のなかには、未経験者でもフリーランスになれる理由はわかったものの

  • ほんとになれるのかな?
  • いまいちピンとこない
  • という人が多いのではないでしょうか。そこで、「未経験でもフリーランスエンジニアになれる」例として、弊社の卒業生で現在はフリーでWEBエンジニアをやられている濱口さんをご紹介させていただきます。

    元ディスクユニオン店員が33歳からプログラミングを学びエンジニアになるまで」でご紹介させていただいた濱口さんのプロフィールがこちらになります。

    プロフィール 濱口 直行(はまぐち なおゆき)さん

    1981年生まれ、現在35歳。和歌山県出身。 約10年間某レコードショップに勤務。 その間聴覚障害に興味を持ち、手話の学習や照明事務所へのインターン等を経つつ2014年に退職。 退職を機に、なんとなく興味を持った侍エンジニア塾のセミナーに参加してさらにプログラミングに興味を持ち1ヶ月ほど独学で勉強。 その後侍エンジニア塾のマンツーマンレッスンを受講し、ツイッターの類似アプリを制作。 受講開始から約4ヶ月後にフリーランスエンジニアとして東京大学農学生命科学研究科監修のアプリ「Simrural(シムルーラル)」の制作に携わる。 現在は書き起こしメディアのログミーや、Webシステムの受託開発会社にて活躍中。

    ご覧の通り、未経験でもわずか4ヶ月でアプリの制作に携わることができています。

    そんな濱口さんが

  • なぜプログラミング学習をはじめようと思ったのか
  • どんなことに苦労したのか
  • 仕事してみてどうだったのか
  • などをインタビュー形式で記事にさせていただきました。

    未経験だったからこそ感じたことや得られたことがわかる内容になっておりますので、ご興味ある方はぜひご覧ください。

    フリーランスの人の意見

    実際にフリーランスで働いている人の書いた記事なんかもイメージするのにいいかと思います。

    こちらの記事でフリーランスを実際にやっている人の意見が書いてあるので参考にしてみてください。

    年齢を気にしないのが重要

    他業種からプログラミング業界に転向する時に、多くの方が気にするのが年齢です。

    40代や50代で全く未経験…それでもプログラミングスクールに通ってフリーランスになれるのか?

    この歳で全く新しいことを初めて、失敗するよりは今のままの方がいいか。

    こういう不安を抱える方は多くいるでしょう。

    実際、プログラミングスクールに通うのは、多くが30代前半までです。

    その中で年上のあなたが通うのは、苦痛や劣等感を感じるかもしれません。

    しかし、年齢で諦める必要なんてありません。

    アップルも認める82歳のおばあちゃんプログラマをご存知ですか?

    彼女は81歳からプログラミングを学び始め、アップルストアで開発したアプリを販売するまでに至ったのです。

    このように、大切なのは始める年齢ではなく、目標を設定してそのために行動することです。

    もし、若者の中でスクールに通うのが嫌なのであれば、オンラインスクールでマンツーマンレッスンを受ければ良いのです。

    大切なのは、あなたの本気度です。

    いかがでしたか?

    フリーランスエンジニア」という生き方はあくまで選択肢の一つですが「あなたがフリーランスエンジニアを目指すべき7つの理由」でもお伝えした通り、非常におすすめできる生き方であるのは確かです。

    この記事を読んでいただいて、あなたが少しでもフリーランスエンジニアっていいなと思っていただけたら幸いです。


    33歳、未経験だった僕がフリーエンジニアになれた理由
    現在フリーでWEBエンジニアをやられている濱口直行さん。33歳で、プログラミングを学び始め、約半年という短い期間で独立までされた学習ログを余すことなくインタビューさせていただきました。

    プログラミングを学習中の方はもちろん、独立をお考えの方まで幅広く活用できる記事になっています。この機会に是非活用していただければと思います。


    自分にプログラミングなんて・・・と思っていませんか?

    今後10年間で今ある職業の『77%』はなくなると言われています。

    人工知能や機械学習を筆頭にVR、AR、ドローンなどの最先端技術の発達はこれからのあなたの働き方に間違いなく影響を与えるでしょう。

    将来を見据えてプログラミングができるようになってエンジニアになりたい、自分だけにしかできないクリエイティブな仕事がしたい、、、とお考えの方も少なくないでしょう。

    と、同時に「難しそう、、自分にはできないだろう、、、」と諦めている方も多いのではないでしょうか。

    弊社マンツーマンレッスンは、お一人お一人に専属のインストラクターがつくので、通常のスクールでは難しい、オリジナルアプリ開発や、フリーランスとしての仕事獲得まで支援しています。

    まずは『無料体験レッスン』で弊社コンサルタントと一緒にあなた専用の学習カリキュラムを考えてみてはいかがでしょうか?

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