そもそもWebアプリとは何か?でWebアプリについての理解が深まったかと思います。
その中でWebアプリの種類は3種類あると紹介がありました。
- Webアプリ
- ネイティブアプリ
- ハイブリットアプリ
この3種類なのですが、Webアプリと言ってもいろんなものがあるので、あまりイメージできない人もいるかも知れません。
最近では、PCやスマホの両方で使えるWebアプリが増えていて、ほとんどが「ハイブリットアプリ」になってきています。
そこでこの記事では、具体的にどんなサービスがあるのかをご紹介します。
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Webアプリについての理解が深まったものの、自分で開発や活用することに不安を感じている方もいるかもしれません。特に、Webアプリの進化に伴い、どのようにキャリアに活かせるか悩んでいる方には、専門的なサポートが必要です。
そこで、生成AIとWeb制作を組み合わせた実践スキルを学べる環境を活用することで、すぐに収益化へとつなげる具体的なノウハウを身につけることができます。AIを活用した時間効率や収入アップの方法を、実際に体験しながら学べる機会です。
少しでも興味がある方は、セミナーの詳細を確認して、自分にぴったりの方法を見つけてみませんか?
Webアプリの実例
クックパッド

こちらは、作りたいと思った料理のレシピを簡単に調べることができて料理が作れるサイトになります。他の人が作った料理のレシピなども見れて、料理を作る時の参考になる便利なサービスです。
食べログ

こちらは、ランキングや口コミなどでそのお店の情報を知ることができるグルメサイトです。グルメサイトでは有名で一度は目にしたことおある人も多いのではないでしょうか。
メルカリ

こちらのサービスは、誰でもものを買ったり売ったりできるショッピングサイトです。こちらも有名なサービスですね。
スタンバイ

スタンバイとは、自分の条件に合った仕事や転職先を見つけることのできる転職サイトです。他にも転職を考える人に有益な情報の発信なども行っています。
LINE

こちらのアプリは有名ですよね。LINEは無料で通話やメールができるサービスです。こちらは、スマホやタブレットにダウンロードして使うサービスなのでネイティブアプリに分類されます。
この記事の復習
普段私たちがよく利用するサービスが、Webアプリだと知ることによってどんなWebアプリが作れるかイメージしやすくなります。他にもたくさんのWebアプリがありますので、ぜひ自分でも探してみましょう。
次の記事では、実際にWebアプリ開発をするためのフローを解説します。これまでの内容を踏まえ、実際にどのような流れで開発されているのかを学びましょう。






