こんにちは!灰猫です。
WordPressでウェブサイトを作る時に便利なのが「テーマ」と呼ばれるテンプレートです。管理画面から「テーマ」を適用することで一気にレイアウトなどを変更することができます。しかし、
テーマを変えると使いたいプラグインが使えなくなってしまう…
と悩んでいる人もいるのではないかと思います。そこで今回はウェブフレームワークである「BootStrap」がベースになったおすすめのWordPressのテーマを集めてみました。
BootStrapベースなのでカスタマイズも簡単にでき、プラグインも自由に使えるテーマを選んでみましたので、ぜひ参考にしてみてください!
WordPressのテーマ選びで悩むこと、ありますよね。特にカスタマイズやプラグインの利用に制約があると、思い通りのサイト作成が難しく感じるかもしれません。そんな時、別の視点からスキルを磨くことも一つの解決策です。生成AIとWeb制作を組み合わせることで、より自由度の高いウェブサイト作成が可能になり、収益化のチャンスも広がります。
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Lightning

様々なプラグインが自由に使えるテーマです。ビジネスからブログまで好きなようにカスタマイズ可能です。WordPressの公式テーマディレクトリに登録もされているので管理画面からのダウンロードも可能です。
テーマタイトルの通り、Bootstrapで作られたテンプレートです。ブログなどをシンプルに作りたい人におすすめです。
Habakiri

こちらも公式テーマとなっているシンプルなテンプレートです。テーマカスタマイザーでマウスの操作だけでレイアウトを変更することもできます。コーポレートサイトからブログまで様々なスタイルを実現することができます。
Verge

ポートフォリオ用のレイアウトになっています。トップページにコンタクト情報を載せることができるのでフリーランスの方におすすめです。
Work

コーポレートサイトや自分の作品などを主張したい人向けのテンプレートです。美しくてシンプルなデザイン。
NewsMag

ニュースサイトなどに最適なテンプレートです。シンプルながらもおしゃれなデザインです。
Slant

アニメーションが美しいテンプレート。モダンなデザインにしたい人におすすめです。
Single

ポートフォリオサイトなどに利用しやすいレイアウトになっています。右ウィンドウが固定されているので写真などをフルに表示することができます。
まとめ
いかがでしたか?
どれもBootStrapをベースに作られたテーマなのでカスタマイズなどが簡単にできるようになります。カスタマイザー対応のテーマもあるので全く知識がなくても色などのちょっとした変更は自由にできるものもあります。
もっと自分好みに変更したいという人はぜひこの機会にBootStrapの学習もしてみてくださいね。






