OS別!Rubyのインストール方法をわかりやすく解説!

Rubyをインストールして開発環境構築をするには、初心者にとってハードルが高いですよね。

Rubyのインストールってどうやってするの?
バージョンやPC環境によってやり方が違うから困る…
エラーが出て、前に進めない…

多くの初心者の方がこの段階で、挫折してしまいます。その理由は、インストールに関する情報が説明されていなかったり、エラーが頻繁に起こってしまうからなんです。そこで今回、Ruby開発環境構築に関する散在した情報を一つにまとめてみました。

初心者でもMacでもWindowsでも、どんな方でもできるようになるべくわかりやすくまとめました。ぜひ、参考にしてみてください。

【こんな方に向けて書きました】

  • Rubyの開発環境が複雑過ぎて挫折してしまった方
  • これからRubyを学習しようと検討されている方
  • Rubyに関する基礎的な知識を身に付けたい方

Ruby開発環境構築の準備

まずは開発環境構築にあたり、大まかな流れをここで説明します。一言で言うと各ツールを順番にインストールしていくだけなんです。ただ、WindowsとMacでインストールするツールが違ったり、インストールする方法が複数あったりするので混乱します。

それによって

うっかり同じツールを2回インストールしてしまってエラーが起こった
やり直したいけどどう操作したらいいのかわからない

といった状況に陥ってしまうのです。また、開発環境構築において、バックアップをとることは非常に重要です。バックアップをとるべき理由は2点あります。

  • 今まで触ったことのない重要なファイル操作をするから
  • 誤ったコマンドを打ってしまうと元に戻すことは難しいから

の2点です。環境構築を行うまえには、必ずバックアップをとることをおすすめします。こちらにバックアップ方法を解説したサイトをご紹介しますので、バックアップを取っておきましょう。

Macでバックアップする方法はこちら↓
引用元:apple https://support.apple.com/ja-jp/HT201250

Windowsでバックアップする方法はこちら↓
引用元:Microsoft https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/2666277

Ruby開発環境の種類

Ruby開発環境構築によく使われるツールは以下の3つです。

  • rbenv
  • RVM
  • uru

これらのツールはどれも、複数のRubyをインストールして切り替えできるようにするツールです。なぜ、複数のRubyをインストールして切り替える必要があるのでしょうか?

なぜ複数のRubyをインストールして切り替える必要があるのか

教材どおりに学習を進めていく場合やアプリケーションの開発を行う場合には不都合があるからです。実は、Macであれば最初からRubyがインストールされています。ですので「それじゃあMacは別にRubyの環境構築は必要ないのでは?」と思われるかもしれません。

しかし、Rubyのバージョンがやや古いので、教材で使われているものや開発で使いたいものと違う場合がほとんどなのです。それによって、教材通りに進めなかったり、開発時に支障が出るので、複数のRubyを切り替えできる環境を構築する必要があります。

ただ、複数のRubyをインストールするために、RubyのWebサイトなどからそのままインストールすると、バージョンを切り替えたり、管理をすることがものすごく大変です。

ですので、複数のRubyをインストールする場合は専用ツールを使って管理するのです。Rubyを試しに使ってみたいだけであれば、ツールのインストールは必要ないでしょう。

でもRubyを使っていくのであれば、後々、結局インストールすることになるので、最初にインストールしておいても全然問題ありません。アプリケーション開発まで視野に入れている方はぜひインストールしておきましょう。

それでは、3つの専用ツールを順番に解説していきます。

rbenv

rbenvはRubyを扱うツールでは一番人気があるツールです。複数のRubyを切り替えることだけに特化しており、余計な機能が入っていません。

よって初心者にとっても扱いやすく、エラーが起こることも少ないので、本記事ではrbenvを使ったインストール方法をご案内します。

ただしWindowsには対応していません。

RVM

Rubyのバージョンだけではなく、ライブラリも管理できる高機能なツールです。高機能ですが初心者にとって必要ない機能がほとんどでしょう。

余計なエラーを起こすことがないように、最初はrbenvを利用することをおすすめします。ただ、RVMもWindowsには対応していません。

※rbenvとRVMは絶対に同時に使うことはできません。これは数々のエラーを招く原因となります。rbenvからRVMに切り替えを行いたい場合などは、必ず片方を削除してから行ってください。

uru

Mac、Windows、LinuxのすべてのOSで利用できるツールです。機能はrbenvとほぼ同じなので、Windowsを使っている方はuruを使うようにしましょう。

Rubyインストール〜Windows編〜

Windowsの方がMacより必要なモノが多く構築が難しいため、先にWindowsPCでRubyをインストールする方法についてご紹介していきます。

まずはじめに

WindowsでRubyをインストールするためには、まずあなたのパソコンの状態を知らなければなりません。その2つというのは、

  • Windows7、Windows10などのバージョン
  • 32bit版か64bit版のどちらであるか

です。あなたのPCに合ったものを選択する必要があるので、順番に確認してみましょう。まずは自分の使っているWindowsのバージョンを確認しましょう。

バージョンの確認方法はこちら↓
Windowsのバージョンの確認方法

では、次にあなたのPCが、「32bit版」か「64bit版」のどちらであるかを確認しましょう。32bit版とか64bit版って聞きなれない言葉ですよね。これらは簡単にいうとPCの性能の高さをあわらした言葉です。

64bit版のPCは32bit版のものより性能が高く、スピードが速かったり、セキュリティが高かったりします。近年のPCは性能が高いので、ほとんどが64bit版です。32bit版はだいたい8年以上前の古いPCが該当します。

しかしながら、Windowsは数多くのメーカーが作っていて種類も多いので、場合によっては古くても64bit版だったりすることがあります。どちらであるかは実際に確認した方が間違いないでしょう。

32bit版か64bit版の確認方法はこちら↓
引用元:Windows のサポート
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/958406

実際にインストールしていこう

では、実際にあなたのPCのWindowバージョンに応じてインストールしていきましょう。バージョンに応じて操作していく画面が違うのでバージョン別にインストールする方法が書かれた記事を紹介します。

32bit版か64bit版かでインストールするファイルが違うので注意しましょう。なおRubyは教材や開発で使うバージョンを選択してください。

WindowVista、Windows7の方はこちら↓
引用元:WindowsVista,7のRubyインストール方法 http://www.go-next.co.jp/blog/web/ruby/1528/

Windows8の方はこちら↓
引用元:Windows8のRubyインストール方法 http://www.rubylife.jp/install/

Windows10の方はこちら↓
引用元:Windows10のRubyインストール方法 http://qiita.com/sasanquaneuf/items/068ab4e5940a790327ba

複数のRubyを切り替えできるようにuruをインストールしておくと便利です。インストール方法はすべて共通なので、こちらの記事を参考にしてください。

引用元:pikの替わりにuru~windowsで複数バージョンのrubyを切り替える~ http://qiita.com/[email protected]/items/a70af204d5fb3612bb39

ここで、簡単にRubyインストールの概要を書いておきます。RubyInstallerでRubyをWindowsにインストールした後は、コマンドラインでの操作がインストールの主な操作になります。

RubyInstaller公式サイト↓
引用元:RubyInstaller for Windows https://rubyinstaller.org/

次に、RubyInstallerの公式サイトで「DevKit」のインストーラーをダウンロードしインストールします。

DevKit公式サイト↓
引用元:Devkit https://rubyinstaller.org/add-ons/devkit.html

「DevKit」はRubyの拡張開発者向けのキットです。主にRailsが使用します。DevKitのインストール後は、さらにコマンドラインで以下の操作を行う必要があります。ここでは、「c:\devkit」に「DevKit」がインストールしてあるものとして解説しています。

C:\> cd c:\devkit
C:\devkit> ruby dk.rb init
C:\devkit> ruby dk.rb install

これで「DevKit」のインストールは完了です。

次にRubyの「bundler」という管理ツールをgemでインストールします。「gem」はRubyのパッケージ管理ツールです。gemは最近のRubyInstallerには標準で付属しています。

「bundler」はgemの依存関係とバージョンを管理するためのツールです。

c:\> gem install bundler

これで「bundler」のインストールは完了です。なお、「bundler」について詳しくは、以下の記事を参照してください。

Railsのインストール

次に、Railsをインストールします。

c:\> gem install rails

Railsのインストールにはしばらく時間がかかりますので、お待ちください。次にRailsの動作確認のため、仮のアプリケーションを作ってみます。

c:\> cd c:\tmp\rails_sample
c:\tmp\rails_sample> rails new .
c:\tmp\rails_sample> rails generate controller railssample

これで「railssample」フォルダに、「railssample_controller.rb」というファイルができていたら、Railsは正常に動作しています。

Railsの開発について詳しくは、以下の記事を参照してください。

【Ruby on Rails超入門】WEBアプリ開発最短6ステップ
更新日 : 2019年9月11日

Rubyインストール〜Mac編〜

では次に、「MacでのRubyインストール」を解説していきます。MacにはもともとRubyがインストールされている状態なので、複数のRubyを切り替えできる環境を構築するだけでOKです。

ツールは一番人気があるrbenvを使います。1つだけ注意点があるのですが、rbenvをインストールする時に初心者の方々がよく混乱することがあります。それは、rbenvのインストール方法が2通りあることです。

『Git』からインストールする方法と、『Homebrew』からインストールする方法です。どちらの方が初心者の方々にとって簡単かというと『Homebrew』からインストールする方法です。『Git』からインストールする方法とくらべて、打つコマンドや必要とする知識が少ないからです。

そこで今回は、Homebrewからrbenvをインストールする方法が書かれた記事をご紹介します。

Homebrewインストールはこちら↓
引用元:MacにHomebrewをインストールする http://qiita.com/_daisuke/items/d3b2477d15ed2611a058

Homebrewを使ってrbenvをインストールはこちら↓
引用元:Homebrewでrbenvをインストールする http://mawatari.jp/archives/install-rbenv-by-homebrew

※注意:HomebrewからRubyをインストールした場合は、Gitからはインストールしないようにしてください。Rubyが二重に入り正常に動かなくなります。

Rubyの統合開発環境(IDE)

この章では、実際にRubyで開発を始めえてみる際に、あると便利な統合開発環境(IDE)というソフトウェアを紹介します。色々とインストールして、使い勝手を確かめてから、それぞれの開発環境の情報を深堀りして調べてみることをお勧めします。

SublimeText

Sublime Textは、WindowsでもMacでも動く高機能なテキストエディタです。テキストエディタといっても、さまざまな機能をもっており、開発環境としても使用できます。また、テキストエディタですので、動作が軽い点も使用するメリットとして挙げられます。

特にMacユーザーの方に人気が高く、Rubyのコードを書く上で定番ともいえるテキスエディタです。初心者の方にも導入が容易で取り組みやすいと言えるでしょう。

公式サイト↓
引用元:Sublime Text: The text editor you'll fall in love with https://www.sublimetext.com/

Sublime Textについて詳しくは、以下の記事を参照してください。

GIF付解説!恋に落ちるエディタ、SublimeText3の使い方/日本語化/設定方法まとめ
更新日 : 2019年4月27日

RubyMine

RubyとさらにRuby on Railsの開発に対応した統合開発環境(IDE)としてRubyMineがあります。クックパッドの開発者にも使用されていることで有名です。Railsとの連携機能があるため、Railsの開発を気軽に始めることができます。

また、renvとの連携機能もあり、Rubyのバージョンを切り替えながら開発することもできます。データベースとも連携していて、データベースの操作をする機能もあります。Webサーバーと連動してデバッグも行えます。

このように、Rubyの関連ソフトと統合的に連携していて、Rubyの開発がとてもスムーズにできます。基本は有料ですが、学生は無料で使用することができます。

公式サイト↓
引用元:RubyMine: Ruby on Rails IDE by JetBrains https://www.jetbrains.com/ruby/

Aptana Studio

Aptana Stduioは、もともとJavaの開発環境であるEclipseをベースに開発が進められている統合開発環境(IDE)です。統合開発環境ですので機能が豊富で、コード補完機能からRubyのコードのリアルタイムエラー表示、デバッグ機能、コンソール出力、ターミナル操作など一通りの機能は揃っています。

複数のRubyのコードファイルの集まりを一つのプロジェクト(開発の単位)として扱い、まとめて管理できます。また、Railsの開発もサポートしていて、色々な便利なショートカット機能があります。テキストエディタの機能に物足りない場合は、Aptana Studioを試されてみるのも良いかもしれません。

公式サイト↓
引用元:Aptana http://www.aptana.com/

なお、Aptana Studioは最初は英語のメッセージしか表示されませんので、日本語化する必要があります。Aptana Studioの日本語化にはpleiadesというプラグインを使用します。

pleiades公式サイト↓
引用元:Pleiades - 日本語化プラグイン Eclipse、Android Studio、PhpStorm http://mergedoc.osdn.jp/

NetBeans

NetBeansは、Aptana Studioと同様にEclipseをベースに開発が進められている統合開発環境(IDE)です。主にJavaとPHP向けの開発環境なのですがRubyにも使用できます。NetBeansとAptana Studioのどちがら良いかは一区切りには言えないです。

初心者向けのサポート機能でみると、どちらも同等の機能を持っていますので、2つともインストールしてみて、ご自分で使い勝手を確認されてから、使用する開発環境を決めた方がよいかと思います。

なお、NetBeansの方がインストール手順が簡略で、最初から日本語化されていて手間がかかりません。

公式サイト↓
引用元:NetBeans NetBeans 日本語サイト https://ja.netbeans.org/

VS.Code

VS.Codeは、マイクロソフトが開発しているテキストエディタです。Windows、Mac、Linuxで動くマルチプラットフォームのテキストエディタです。

Rubyの他、JavaScriptやPHP、GITなどにも対応しています。軽い動作と機能拡張の容易さで最近人気を集めているテキストエディタです。

デバッグ機能などもついていて、統合開発環境(IDE)並みにも使用できます。関連書籍があまりないのが難点ですが、インターネットで関連情報がすぐに集められます。特にWinsdowsユーザーであれば、試してみるのも良いかと思います。

公式サイト↓
引用元:Visual Studio Code - Visual Studio https://www.microsoft.com/ja-jp/dev/products/code-vs.aspx

関連用語集

環境構築を行う際には分からない用語がしばしば出てきます。用語の意味が分からないと、参考記事通りにすすめても何を行っているかが分かりづらいです。

何か分からない用語が出てきた時は参考にしてみましょう。

CUI(character user interface)

CUIとは一言でいうと、「キーボードから文字を打つことでパソコンを操作する」ことを指します。画面上にアイコンやメニューバーなどは一切ありません。画像や動画などもないので、まさしく文字だけの世界です。

実はWindowsやMacがまだ無かった時代には、パソコンは全てこのCUIで操作されていました。今となっては当たり前のように画面上でアイコンやメニューボタンをクリックしたりすることで、アプリケーションを使ったり動画を閲覧することができます。

文字しか使えないと、不便だし面白くなさそうですよね。

ただ、CUIにもメリットがあります。パソコン内部のいたるところを操作できるのです。パソコンにとって重要なファイルは間違って操作されると困るので、画面上からは見えないようになっていたり、操作できないように制限がかけられたりしています。

そういったものもCUIを使うことで簡単に操作できます。

ですので、エンジニアのようなパソコンの深い部分を扱う職業の人からすると、『CUI』はとても便利なのです。現代のパソコンには、CUIでも操作ができるように専用のアプリケーションがあらかじめインストールされています。

Windowsでは『コマンドプロンプト』、Macでは『ターミナル』というアプリケーションがそれに当たります。環境構築や開発を行うと頻繁に使うことになるでしょう。

コマンド

CUIで使う意味のある文字のことをいいます。コマンドを使うことでパソコンに直接、「これをしろ」「あれをしろ」と命令を出すことで操作ができます。いろんなことができるように様々なコマンドが用意されています。

参考までに、コマンドを使ってどんな風に操作するのかを知りたい方は下記をご覧になるといいでしょう。

UNIXコマンドの使い方はこちら↓
引用元:ドットインストール:UNIXコマンドの使い方 http://dotinstall.com/lessons/basic_unix

環境変数

環境変数とは、パソコン内部でデータを共有する機能のことをいいます。これに決まった値を設定しておくことで、どこからでもその値を参照することができます。

ただ、CUIでしか使えない機能なので値には文字しか使えません。環境変数にはシステムの設定などが保存されているので、環境変数を参照することでシステムの状態を把握することができたりします。

また、複数のアプリケーションで共通で使うパスワードなどを環境変数に保存しておくことで、どのアプリケーションからでも参照できるようにしたりします。

パス(PATH)

環境変数の中にはパスと呼ばれるものがあります。パスの役割は「コマンドを簡単にすること」です。CUIでファイルを参照や利用をする時は、そのファイルがある場所を直接指定しないといけません。

遠く離れたファイルや深い場所にあるファイルを指定しようとすると、ものすごくコマンドが長くなります。長いコマンドを毎回打つとなると、非常に疲れてしまいます。

ですので、ファイルがある位置をあらかじめパスに設定しておくことで、そのファイルを直接指定しなくても自動的に検索してくれるようになります。

それによって、どこからでも簡単なコマンドで参照したり利用することができるようになるのです。

なお、パスを設定することを一般的に「パスを通す」と言われます。

Rubyを最短で学んで転職するなら侍エンジニア塾へ

Rubyのインストールが完了し、これから学習や開発に進むにあたり、より最短で確実にRubyを身につけて転職・独立するにはプログラミングスクールの検討も行いましょう。

プログラミングスクールでは、経験者から学べることができるので、独学でRubyを学ぶと本来エラーでつまづいていた時間が圧倒的に短縮ができ、あなたのRubyの習得の速さを劇的に縮めることができます。

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まとめ

いかがでしたでしょうか?脱プログラミング初心者を目指すのであれば、Rubyのインストールは必須であると言えるでしょう。

この記事を参考に、Rubyをインストールし、アプリ開発やプログラミング学習に励んでいただければと思います。

それでは。

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書いた人

貝原 輝昌

貝原 輝昌

こんにちは!貝原(@touhicomu)と申します。
現在は、Web業界のフリーランスとして、主にPHP/WordPress/BuddyPress/VPSサーバー構築などの業務を受注しています。
現住所は、日本の西海岸、長崎県は波佐見町です。田舎ライフです。^^
地元の観光団体「笑楽井石」にボランティアでほたる撮影会やそば塾などのスタッフとして参加させて頂いています。
以下の活動も行っています。
 ・笑楽井石のブログ
 ・エクセル関数を日本語化するソフト
 ・エクセルVBAを日本語で記述するソフト

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