プログラミングが向いている人の特徴と適性検査ができるサイト3選


プログラミングの適性をサクッと見てみたいな。
プログラミングは適性がないと努力しても厳しいのかな?
プログラミング適性検査の結果が悪いとプログラマにはなれないの?

プログラミング学習を始める前に、プログラマーとしての適性があるのか気になる方は多いと思います。最近ではインターネット上で気軽にプログラミングの適性を検査できるサイトも増えていますよね。

でも適性検査のなかにも、いろいろな種類があることをご存知ですか? この種類を知っておかなければ、自分のどういった思考や性格がプログラミングに向いているかが分からず、意味のない適性検査になってしまいます。

こんにちは!侍エンジニア塾ブログ編集部のダイキです。

この記事をご覧になっている、あなたはいま「自分にプログラミングの適性があるのか知りたい」と思っていますね。もしくは、適性検査で悪い結果が出てしまい「自分には適性がないからプログラミングは難しいのかもしれない。」と悩んでいるかもしれません。

画像:Shutter stock

でもプログラミング適性検査で悪い結果が出たとしても、悩む必要はありません。むしろ、自分に足りない能力が何か分かるいい機会なんです。この記事では、プログラミングの適性検査ができるオススメサイトを紹介し、各サイトの特徴や僕が受けて感じた内容をご紹介します。

適性検査でいい結果が出なかった場合の対処法なども併せて紹介しているので、悪い結果が出て「適性がないのかも・・。」とお悩みの方は参考にしてみてください。

これからプログラミングの学習を始めたいと考えている方やプログラミングの適性がないのでは?とお悩みの方には絶対に知っておいて欲しい情報をまとめているので、ぜひ最後までお付き合いください。

プログラミングの適性検査ができるサイト3選

インターネット上では、プログラミングの適性検査がいくつか公開されています。そのため、


プログラミングの適性検査ってどんなことをするの?
プログラミング学習を始める前に適性を見ておきたいな。

と考えている方は気軽に適性を見ることができますよ。しかし、インターネット上で公開されている適性検査の多くは、一貫性がなく、どの適性検査でプログラミングの適性を診断すればいいのか分からないといった事も多いですよね。

現状、インターネット上で公開されているプログラミングの適性検査は

  • 能力的な適性を測るもの
  • 性格的な適性を測るもの

この2つに分かれます。プログラミングを扱う仕事を目指すのであれば、性格と能力両方の適性が必要なため、自分の適性を知りたい場合は、2種類の適性検査を受けるようにしましょう。

この記事では、性格的な適性が診断できるサイトと能力的な適性が診断できるサイトをそれぞれご紹介致します。「プログラミングの適性を知りたいけど、どのサイトがいいかよく分からない・・。」という方は、ぜひ参考にしてみてください。

マナラボ


引用元:マナラボ https://docoic.com/2560

株式会社スマートメディア様が運営されている「マナラボ」にて公開されているCAB系適性検査です。図柄が次にどう動くかなどを予想して、プログラミングに必要な「物事を順序だてて考える力」を測ることが出来ます。

また、マナラボ様では、他にも様々な適性検査が公開されているので、ご興味ある方はぜひ他の適性検査もお試しください。


CAB検査とは

日本SHL株式会社が制作した多くのIT企業で実際に運用されている適性検査。SE・プログラマー・カスタマーエンジニア・プロジェクトマネージャーなど、IT関連職に対する適性を診断することができる。

適性検査の概要

内容自体は、一般的な「CAB」の問題を一部抜粋したものとなっています。

CAB特有の「暗算」「法則性」「命令表」「暗号」4分野の問題が全15問でまとめられており、3分という制限時間が設けられています。ただ、サイトにタイマーなどが用意されているわけではないので、時間を測定する場合は、自分でタイマーを用意しましょう。

実際のCAB検査よりも問題数は少ないですが、時間制限があることで、より実際の適性検査に近い状況を再現することができます。

実際に適性検査をやってみた

正直なところ、3分間で15問全てを解くだけのは、かなり難しかったです。1問1問かなりスピーディーな対応が求められるので、直感も必要です。

各問題ごとに必要となる能力は異なります。

  • 計算系の問題は基本的な4則演算
  • 図形から法則を見つける問題には発想力
  • 図形群と命令表から動きを選ぶ問題では予測力
  • 暗号をもとに図形の変化を当てる問題からは法則性を見つけ出す能力

それぞれ、人によって得手不得手が分かれるので、間違えた問題はしっかりと復習して、理解するようにしましょう。

エンジニアリング協会


引用元:エンジニアリング協会 https://www.enaa.or.jp/cgi-bin/TKS/sndn.cgi

エンジニアリング協会は、エンジニアリングに携わる多くの企業が集結し、エンジニアリング能力の向上や技術開発の推進など幅広い事業を行う公益法人です。エンジニアリング協会のHPでは、あなたの性格がエンジニアに向いているかどうかを診断することができます。

適性検査の概要

エンジニアリング協会の適性検査は、エンジニアとして働いていくなかで、あなたが直面するであろう様々なシュチュエーションが用意されています。

それぞれのシチュエーションでどのような選択をするかで、エンジニアとしての適性を診断します。全ての質問に答えて診断ボタンを押すと、診断結果が表示され、あなたの適性が表示されます。登録なども不要で、大体3分程で診断できるので、気軽に適性検査が出来ますよ。

実際に適性検査をやってみた

実際にエンジニアが直面するであろう様々なシチュエーションが問題とされているので、エンジニアになった場合にどのような問題があるのかがよくわかります。

各問題の答えも解説付きで紹介してくれるので、どんな問題で間違っていたかを確認して、どういった行動がエンジニアとして適切であったかを確認すると、エンジニアとしての模範行動がどんなものなのか分かりますよ。

プログラミングを仕事とする場合、あなたの性格がエンジニアに向いているかは非常に重要なので、最初にご紹介したマナラボ様の適性検査と合わせて受けておきましょう。

Geek Job


Geek Jobはグルーヴ・ギア株式会社が運営しているプログラミングスクールです。あなたの普段の行動や考え方から、プログラマーとしての適性があるか診断できる適性検査を行うことができます。

また、診断後は自分に必要な能力とプログラマーとして結果に応じて教えてくれるので、自分がどのように向いているのか、自分には何が足りないかが分かりますよ。

適性検査の概要

まずはじめに、対象者の情報を入力する画面が出てきます。「プログラミング経験」「社会人経験」「年齢」を入力したら、いよいよ診断スタート!

普段の行動や考え方についての設問が12問用意されているので、答えていきましょう。問題は選択形式なので簡単に答えることができますよ全ての問題に答えると診断結果が表示されます。

実際に適性検査をやってみた

自分の普段の行動からプログラマーとしての適性を診断することができます。エンジニアリング協会の診断と同様に性格面の適性を診断できるので、こちらの適性検査を行う場合は、マナラボ様の適性検査も併せて行いましょう。

他の診断結果と違い、検査前に自分のプログラミング経験や社会人経験を入力するので、すこし手間ですが、診断結果は最初に入力した情報を踏まえた内容になっています。

たとえば、僕の場合だとプログラミングを独学で経験している社会人ということで、プログラマーになるためには「技術力を高めて成果物を作ろう」「社会人経験を活かして面接突破力を上げよう」というアドバイスを頂きました。

このように実際の状況を踏まえたプログラマーの適性を知ることができるのでオススメです。

プログラミングの適性とは

最初にご紹介したサイトで、あなたの適性を知ることが出来たでしょうか?そもそも、「プログラミングと適性ってどのくらい関係あるの?」と疑問を抱いている方も多いですよね。

次は、プログラミングと適性の関係性プログラミングの適性がない状態でプログラマを目指すことのリスクをご紹介します。

そもそもプログラミングとは

適性を知る前に、まずはプログラミングについて知っておきましょう。前提を誤解していると、適性も上手く測れません。

プログラミングとは、コンピューターに「こう動いてほしい」という指示を出すものです。

コンピューターには人間の言葉は分からず、また曖昧な命令を受け付けません。そのため、コンピューターに分かる言語で、明確な指示を出す必要があります。

コンピューターに渡す指示書をプログラムと言い、この指示書を書いてコンピューターに意図した通りの仕事をさせることがプログラミングです。

もっと詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

プログラミングと適性の関係

プログラミングは努力よりも適性とよく言われていますが、適性がなくてもプログラマーになることはできます。

じゃあ、適性はそこまで関係ないんじゃない?

そう感じた方もいらっしゃいますよね。しかし、プログラミングと適性は、非常に重要な関係性を持っています。例えば、プログラミング学習において、適性の高い人とそうでない人ではまったく学習効率が異なります。プログラミング初心者が学習を進めていくと、どうしても躓いてしまうことがたくさんありますよね。

そこで、「自分が何を理解してるのか」「何を理解出来ていないか」「今何を理解すべきか」ということを論理的に整理することができる人とただ漠然と学習を続けている人では学習効率が違います。

この論理的に物事を考える能力が、プログラミングの適性と深く関係しており、論理的思考(ロジカルシンキング)を身につけることで、プログラミングは非常に効率的なものとなります。

プログラミングの適性がないことで起こりうるリスク

先程、プログラミングの適性がなくてもプログラマーになることはできると言いました。しかし、プログラミングの適性がないままプログラマーとして働き続けることにはリスクが伴います。

それは、

  • 何から学習をすればいいか分からず、学習意欲が低下していく
  • 同期と差が出てしまい、自分に自信がなくなっていく
  • 仕事が思うように進まず、プライベートの時間が削られる


ということです。この状態でプログラマーになっても、評価を得て昇進することは難しく、収入の低いまま働き続けることになりかねません。

働いている時間は人生の1/3に値すると言われています。この1/3の時間をプログラマーとして有効に活用するためには、プログラミングの適性を身に付けることが非常に重要となります。

プログラミングの適性がある人の6つの特徴

ここからは適性検査だけでは分からないプログラミングに向いている人の特徴をご紹介します。ぜひ、自分と照らし合わせて確認してみてください。

論理的思考力を持っている

先程少し述べましたが、プログラミングには論理的思考(ロジカルシンキング)ができるかどうかが大切です。

特にこの論理的思考力はエラー処理時に役立ちます。エラーが発生した際、発生源はどこか、なぜ発生したか、どこの修正が必要かなどの因果関係を整理して、原因究明に当たることで、より迅速にエラーを解消することができるようになります。

どんなにすごいプログラマでもミスを0にすることはできません。いかにエラーに素早く対処できるかが、プログラミングには強く求められます。

集中力がある

プログラミングを扱う仕事の多くはパソコン画面との格闘です。長時間、デスクの前で作業を続けているとどうしても集中力が乱れがち。

しかし、プログラミングは少しでも間違いがあれば、全くプログラムが動作しなくなります。そのため、コーディングを行う際は、常に集中して業務に当たらなければなりません。いままでの生活で、何か1つのことに集中した経験を持っている人はプログラマとしての素質を1つ持っているといえます。

探究心がある

プログラマーとして成功するためには、ただ設計書通りのプログラムを組むだけじゃなく、どうすればより良いプログラムを組めるのかを追求し続ける探究心が不可欠です。

特に質の高いプログラマーになるには、ただ動くプログラムを組むだけじゃなく、誰が見ても理解しやすいプログラムを組むことを目指さなければなりません。そのためには、常にどうすれば今よりも質の高いプログラムを組めるかを意識する向上心や探究心が必要になります。

繁忙期に対応できる体力がある

プログラミングに体力が必要なの?と思われるかもしれませんが、プログラマーなどのIT職には体力が不可欠です。

プログラミングに携わる多くのIT職は、一般的に納期が定められており、納期に応じて仕事をこなしていきます。納期が迫ると他業種に比べて格段に忙しく、時には帰りが毎日終電になったり、家に帰れないことも。

そういった繁忙期の多忙さに対応できる体力もエンジニアを目指す上では必要となります。プログラミングを学ぶ上で、今後は体力もある程度必要になるということを念頭に入れておきましょう。

学び続ける意欲がある

IT業界は非常に技術革新の速度が早く、いま使われている技術が将来的にも使えるわけではありません。そのため、プログラミングを仕事にしていくためには、常に最先端の技術を学び続ける必要があります。

ただ闇雲に最新の情報を学んでいくのではなく、数ある情報のなかから、必要な情報を集める情報収集力。そして、常に自分を成長させるための情報をインプットし続ける学習意欲が、優秀なプログラマーには不可欠です。

協調性がある

プログラミングは基本的に1人で行うものではありません。

基本的には、プロジェクトごとに複数のエンジニアがチームを組み、それぞれ協力して1つのプログラムを組むことになります。チーム全体の共有事項などがあれば会議もありますし、進捗を確認するために頻繁なコミュニケーションも必要です。作業を滞りなく進めるためには、協調性も不可欠でしょう。

プログラミング適性検査の種類

最初にご紹介したサイトのように、プログラミングには簡易的に適性を確認できる検査が用意されています。この適性検査はプログラマーになるための面接などにも実際に用いられており、この検査の結果が悪いと面接を落とされてしまうこともあります。

プログラミング適性検査は、複数の種類が用意されています。その中でも、企業の面接で一般的に用いられているのが、

  • CAB
  • GAB


この2種類の適性検査です。それぞれ特徴が違うので、どのように違うのか把握しておきましょう。

CABの特徴

CABはSHL社が作成した適性検査で、正式名称が「Computer Aptitude Battery」と呼ばれています。と言われても英語ばかりでぱっと頭に入って来ないと思うので、コンピューターに対する適性を測る検査と思っていただければ大丈夫です。

基本的に「暗算」「法則性」「命令表」「暗号」といった4つのジャンルで問題が出されます。単語で説明すると難しい印象を受けると思いますが、基本的には時間をかければ図形が次にどんな動きをするかを予測したり、視覚的に楽しめる内容となっています。

テレビ番組でよくある図形を使ったIQテストのようなイメージをもっていただけると、分かりやすいと思います。

CABは一般的にIT企業を中心とした物事の順序を考えて働く業種で用いられます。問題数が多いうえに回答時間も限られているため、瞬発的に回答するスピード感が必要になります。

GABの特徴

GABもCAB同様、SHL社が作成した適性検査で、正式名称が「Graduate Aptitude Battery」と呼ばれています。総合商社など、全体的に高い能力が求められる職場で採用されている適性検査です。

ややこしくてよく分からないという人は、CABよりも多くの職業に対応した適性検査だと思っていただければ大丈夫です。

図形などが中心のCABと違い、GABでは文章の読解力などを重視した問題が出されます。IT業界ではGABよりもCABのほうが運用されていますが、GABが使われている場合もあるので多少の予備知識は持っておきましょう。

とはいえ、そこまで難しい内容ではなく、問題の文章を読んで設問に答えればいいので、対策をするというよりは、日頃から文章の意味を理解することを意識しておきましょう。

プログラミング適性検査の結果が悪かったら?

プログラマーになるぞ!と企業の面接を受けてみて、適性検査の結果が悪く不採用となってしまったら、落ち込みますよね。

自分には適性がない、プログラマになるのは無理か・・。

と感じる方も多いと思います。

結論から言えば、適性検査自体は対策をすれば難なく合格することが出来ます。だからといって適性検査に落ちたら、ただやみくもに対策をすることはおすすめしません。適性検査の対策をして、プログラマーになれたとしても、業務についていけず、いずれ退社してしまう可能性が高いのです。

というのも、適性検査に落ちてしまったということは、プログラミングを行う上で何か欠けている能力があるということです。そのなにかを無視して、プログラマーになったとしても成功することは難しいでしょう。

適性検査で何が分かるのかを理解しよう

企業面接などで実施されるプログラミング適性検査で落ちてしまった場合、まず確認したいのが検査の種類です。適性検査の種類によって、それぞれ重視される能力に違いが出てくるので、なぜ落ちてしまったのかを確認するためには、「どんな適性検査を受けたのか」をまず把握しておかなければなりません。

自分がどんな適性検査を受けて、どのような問題の出来が悪かったかは必ず覚えておくことで、次に繋げることが出来ますよ。逆にいえば、ただ落ち込んでいるだけでは、次に繋げることは難しいです。出来なかった場合は、何が出来なかったのかを常に意識するよう心がけましょう。

適性検査から自分の課題を見つけよう

適性検査のどの問題が間違っていたかを覚えておくことで、次に繋げることができるとご紹介しましたが、

結局どうやって次につなげればいいの?

とお悩みの方も多いハズ。市販されている参考書などを用いて適性検査の対策をすれば、検査は合格できるようになるかもしれません。しかし、それでは自分のなかの課題を見つけることは出来ません。自分の中の課題を見つけるためには、適性検査のどんな問題を苦手としているかを分析する必要があります。

例えば、CAB適性検査の場合、暗算・法則性・命令表・暗号、この4つのジャンルから問題が出題されます。各ジャンルごとに得手不得手が出てくるので、苦手なジャンルが何かをまず見つけてみましょう。

僕が実際にCABの検査を受けたときは、命令表の問題が特に苦手であったため、この場合は物事がどういった動きをするのか予測する能力が足りていないということがわかります。

このように適性検査から、自分に足りていない能力を探して、重点的に学習することであなたに足りていないプログラミングの適性を高めていくことが出来ますよ。

プログラミング学習を始めてみよう

ここまでの内容でプログラミングと適性についてご理解いただけたと思います。

次は実際にプログラミング学習を始めてみましょう。幸いにもプログラミング学習に対するハードルは年々下がっており、いまでは無料でプログラミングを学べる学習サイトがたくさんあります。

こういったサイトを活用してプログラミングに触れてみることが、自分にプログラミングがあっているか判断する最も適切な材料となりますよ。

もし何から学べば良いのかお困りであれば、こちらの「プログラミング診断アプリ」をご活用ください。簡単な質問からあなたに最適な学習プランを提示いたします。

プログラミング学習プランを診断する

まとめ

この記事では

  • プログラミングの適性を確かめてみたい
  • 適性検査に落ちてしまったけど、自分に何が足りないのか分からない

という人が次の行動に移れるような情報をまとめました。

プログラミングには適性が大切と言われていますが、適性がないからといって「プログラミングはもう無理・・。」というわけではありません。適性検査やプログラマーに向いている人の特徴から、いまあなたに足りない能力が何なのかを見つけることであなたのスキルは大きく向上しますよ。

プログラミングは非常に将来性の高いスキルです。一度身に付けることができれば、あなたの将来の幅を大きく広げることが出来るので、ぜひ学習を続けてプログラミング習得を目指してください。

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書いた人

ナカガワダイキ

ナカガワダイキ

東京都多摩市出身。前職では都内ホテルにて設備機器のメンテナンスを経験。当時から副業として行っていたWebライティングと独学でのプログラミング学習経験を活かし、Webライターとして侍で記事編集業務を担当。

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