フリーランスエンジニアになるためには?在宅ワークの現実を徹底解説!

こんにちは。侍エンジニア塾ブログ編集部のダイキです。

在宅のフリーランスエンジニアというと、自宅やカフェなどで自由に働いているイメージをお持ちになる方も多いですよね。しかし、最近ではフリーランスエンジニアでありながら企業と期間契約を結び、常駐して働くエンジニアも増えています。


せっかく自由に働けるのに、何故?
常駐じゃ、いままでと変わらないじゃん!

と思いますよね。しかしこれには、在宅フリーランスエンジニアの厳しい現実があります。

web上には「フリーランスエンジニアは在宅やどこでも仕事ができて最高!」という記事ばかりですが、こちらの記事では、以下のようなフリーランスの現実について解説いたします。


フリーランスエンジニアの現実とはなにか?
ではどうすればフリーランスエンジニアとして成功できるのか?

在宅フリーランスエンジニアとしての一歩を踏み出す、決断をする際の参考にしてください。

在宅フリーランスエンジニアになるための現実的な方法

ここでは、在宅フリーランスエンジニアとして時間や場所に縛られることなく、働くための現実的な方法について3つ解説させていただきます。あなたのできそうなことからトライしてみてください。

在宅フリーランスとはいえ、能動的に動く意識を忘れないようにしましょう。

人脈から案件を紹介してもらう

在宅フリーランスエンジニアとしての実績を作っていくために最も手っ取り早い方法が、会社員時代に築いた「人脈」の活用です。まずは元職場の上司や同僚、またはその繋がりから案件を紹介してもらいましょう。

フリーランスのエンジニアになると決めたからには、一刻も早く案件を獲得するべきです。一度案件を獲得できると、フリーランスになった後の不安は払拭され、着実に実績と信頼を積み重ねていけます。

ただ、誰もが「人脈」をうまく活用できるわけではないでしょう。そういう方は次で解説するクラウドソーシングへの登録も検討してください。

クラウドソーシングを利用する

人脈から案件を獲得できそうにない場合は、クラウドワークスやランサーズといったクラウドソーシングを利用してみましょう。オンラインで案件の受注から納品まですべて完了できるので、完全在宅ですぐに実行できます。

仕事のカテゴリは、システム開発、アプリ開発、WordPress制作など充実しており、クラウドソーシングとはいえWeb系の案件は単価もそれほど悪くありません。条件の良い案件を選べば、初月から20万ほどの収入を得られる可能性も高いです。

案件の継続性という点で少々不安はありますが、なにかの時のセーフティネットとしても、クラウドソーシングで実績を積み上げておいて損はないです。

専門のエージェントに登録しておく

最後は、レバテックフリーランスギークスジョブなどの大手フリーランスITエンジニア専門のエージェントに登録し、継続性のある高単価の案件を紹介してもらうことです。以下で各専門エージェントの特徴などについて解説するので、ぜひそちらを参考に登録してみてください。

レバテックフリーランス

レバテックフリーランスは、フリーランスエンジニア専門エージェントとしてトップクラスの規模を誇る業界最大手企業です。エンジニアの登録者数は12万人以上にもなり、もちろん案件数も豊富。フリーランスエージェント認知度はNo.1ともいわれているため、フリーランスエンジニアとしての一歩を踏み出すなら、レバテックフリーランスは登録必須です。

公式サイトにも表記されてますが、登録しているエンジニアの平均年収は862万円。(※2018年7月実績)20代で年収1,000万円を稼いでいるエンジニアもかなりいるようですね。

またレバテックフリーランスは、報酬の支払いが翌月15日と業界でも最速な点もかなり魅力的です。エージェントとしての規模が大きいこともあり、企業へ対する交渉力が高く、高単価案件も獲得しやすいです。

案件数が圧倒的に多く、さらに高単価とあれば、あなたの希望に合った案件がきっと見つけられる専門エージェントとなるでしょう。

Midworks

Midworksは保障が非常に手厚く、駆け出しのフリーランスエンジニアにとってはかなりリスクヘッジをできるのが特徴のエージェント。例として、以下のような保障内容があります。

  • 案件を受注している期間は社会保険料などを半額まで負担
  • クラウド会計ソフトのfreee(個人事業主プラン)を無料利用
  • 勉強会への参加費用も支給(1万円まで)

正社員時代とほぼ変わらぬ保障を受けながら、フリーランスエンジニアとして仕事を受注できる点が、Midworks最大の魅力です。

さらにMidworksには「給与保証制度」があり、もしも継続的に案件を契約できなかった場合でも、あなたのスキルから報酬単価を算出して、その月額単価の8掛け(80%)を日割りで保障してもらえます。もはやMidworksに登録しておけば食いっぱぐれることなどないのでは?というくらい完璧なフォローをしてもらえます。

ただ、案件数やエンジニアの登録数は大手企業ほどではないことと、保障が手厚いかわりに引かれるマージンも若干高めに設定されています。レバテックフリーランスなど、他のフリーランスエンジニア専門エージェントと並行して登録しておくのがおすすめです。

ギークスジョブ

ギークスジョブは、運営歴が15年以上と長く、2019年には東証一部上場もしている信頼性のあるフリーランスエージェントです。案件数も常時6,000件以上を保持しており、実際に稼働しているエンジニアの平均年収は840万円以上。業界最大手のレバテックフリーランスにも劣らぬフリーランスエージェントです。

また福利厚生プログラム、税理士への確定申告相談、フリーランスエンジニア同士の繋がりなどサポート面も充実しているので、安心して利用できます。

ちなみにギークスジョブはWeb系やスマホ案件に強いと評判なので、フリーランスエンジニアにとってはやりがいのある案件を見つけられるのではないでしょうか。

在宅フリーランスエンジニアの7つのメリット

画像:shutterstock

在宅フリーランスエンジニアのメリットを7つまとめたので、参考にしてください。

メリット1:仕事をする場所はどこでもOK

会社にわざわざ出勤する必要はないので、通勤のストレスから解放されます。また、在宅のフリーランスエンジニアのイメージとして強いのが、カフェや旅行先など自分の好きな場所で仕事ができることです。

これは、在宅フリーランスエンジニアの最大のメリットの一つ。強制的に会社でしか作業できないよりも、その日の気分で柔軟に作業場所を変えることができます。

メリット2:作業時間は自分で自由に決められる

在宅案件一番の魅力は、自由に時間を使える点です。フリーランスでも常駐案件の場合、毎日企業に努めなければなりませんが、在宅案件であれば通勤する必要がありません。

日本の社会では、通勤に多大なストレスを感じている方が多いため、このストレスがなくなるというのは大きなメリットです。勤務時間も特に設けられていないため、決まった時間で作業をする必要がなく、自由に作業時間を決めることができます。

メリット3:自分の意思で案件を選択できる

依頼された仕事をするかしないかは、自分で決められます。

社員であれば、会社が用意した仕事をしなければいけません。しかし、フリーランスエンジニアは、自分の意思で案件を選べます。フリーランスエンジニアになれば、やりたくない仕事はやらなくていいですし、その時の状況を判断しながらやるべきことを自分で決められます。

メリット4:人間関係に悩むことがなくなる

職場のパワハラ上司や苦手な同僚など、面倒な人間関係から解放された生活は会社員であれば誰もが望むことですよね。フリーランスエンジニアになれば、人間関係で無駄に悩むことが激減します。

全く人との関わりをなくすというわけにはいきませんが、ただ上司からのプレッシャーや同僚・先輩の機嫌を伺いながら仕事をするという余計なストレスからは解放されます。

メリット5:仕事の量やスキル次第で高収入も可能

スキルのレベルや案件数に応じて、あなたのキャパ次第では収入もどんどん増やしていけるのがフリーランスの旨みです。例えば、在宅フリーランスエンジニアとしての経験を元にブログやSNS、YouTubeで情報発信をしている人はたくさんいますよね。

しかもネットビジネスで成功をすると、収入は青天井となっていくケースも少なくありません。最初からあれもこれもと手を出すのは良くないので、あなたの人生プランに合わせて稼ぎ方を考えていってください。

メリット6:仕事に必要なものは全て経費にできる

フリーランスエンジニアとして独立している場合は、仕事上必要なものを購入したものはすべて経費として計算できます。経費扱いといっても自分の稼いだお金を使うわけなので利益は減りますが、節税対策にはなります。参考書籍やIT系・エンジニアの勉強会、PCの周辺機器など、経費にできる支出はけっこうありますよね。

収入が増えるほどに国に納める税金もバカになりませんので、フリーランスとして節税対策は徹底しておきましょう。

メリット7:子育ての負担を分け合える

お子さんのいらっしゃるフリーランスエンジニアの方は、作業の合間に育児にも協力できるところがメリットになります。子供の保育園が見つからない場合は、パートナーへの負担も大きくなるでしょうから、自分も育児に参加することで夫婦仲を円満にすることにも繋がるでしょう。

仕事と育児をできるだけ両立していきたいと考えている方は、フリーランスのような働き方をおすすめしたいですね。

在宅フリーランスエンジニアの6つのデメリット

画像:shutterstock

在宅フリーランスエンジニアのデメリットについてもまとめていますので、こちらも参考にしてくださいね。

デメリット1:常駐案件に比べて単価が低い

常駐案件は、在宅案件に比べて高額なものが多いです。エージェントが扱っている案件も多く、技術があれば案件を獲得するのは比較的容易です。

常駐案件とは、大体1ヶ月〜3ヶ月くらいの期間で契約更新を行い、企業に常駐して作業を行なう案件。フリーランスは、収入にばらつきがあることが多いのですが、常駐案件であれば毎月の報酬が決まっているため、安定した収入を得られるのは魅力的です。

しかし、在宅案件に関しては案件自体の数が少ない問題があります。クラウドソーシングなどの単発的な案件であれば、探すのが容易ではありますが、こういった案件は相手側と顔を合わせないため、常駐案件に比べると収入も少なくなってしまいます。

在宅案件でも高収入を得るためには、それなりの実績と信頼が必要になると考えておきましょう。

デメリット2:実績がなければ仕事もない

フリーランスエンジニアに求められるのは、即戦力であり信頼です。雇う側に立って考えれば、どこの誰だか分からない人が本当に仕事をしているか不安ですよね。在宅であるために、本当に仕事をしているかサボっているかもわかりません。

また、エンジニアとしてのスキルレベルも分からないので不安だらけ。そのため、フリーランスエンジニアとして在宅案件を獲得したいなら、以下の2点が必要になります。

  • いままでの実績をポートフォリオとして纏めて提示できるようする
  • 常駐案件をこなして企業からの信頼を得る

まずは週3日勤務の案件などもあるので、こういった案件をこなして信頼を勝ち取りましょう。

デメリット3:コミュニケーションスキルが必要

先ほどもお伝えした通り、フリーランスエンジニアを雇う側も相当なリスクを負います。そのため、フリーランスエンジニアは人としても評価されなければいけません。

社員であれば、自分に割り振られた仕事だけしていればいいかもしれません。しかし、フリーランスエンジニアとして活躍したいなら、この人なら安心して任せられると思わせなければいけません。

在宅であればなおさら、取引先とのコミュニケーションが大切です。不信感を払拭し、また案件を依頼したいと思ってもらえるようなコミュニケーションスキルを身につけましょう。

デメリット4:セルフマネジメントが必要

在宅で仕事をするのは、非常に大変です。家の中にはたくさんの誘惑があり、会社のように強制力もありません。また、在宅フリーランスエンジニアを始めた人が陥りがちな、案件を受注しすぎてしまうことにも注意が必要です。

在宅フリーランスエンジニアになりたての場合、収入への不安や少しでも多くの実績を作りたいために案件をとにかくいれてしまいがちです。しかし、何も考えずにそうしていると、オーバーフローになってしまいます。

案件を受ける受けないも、フリーランスエンジニアにとっては自己責任になります。

デメリット5:家族の協力が絶対必要

在宅のフリーランスエンジニアにとって、家族の協力は必須。家で仕事に集中できる環境づくりが、何より大切です。

同居の家族がいたり、子供がいる場合は必ず邪魔が入ります。そこで作業の効率が悪くなったりすると、せっかく請け負った案件がダメになります。

家族がいるから外で仕事をする…それって、会社員と変わりませんよね。また、精神的にも家族との人間関係にも亀裂が生じます。

仕事は会社でするもの、というイメージが強いのが現状です。家にいるんだから家事をしてよ、と言われてしまうケースも少なくありません。自分の作業環境を、家族に協力してもらいながら作っていくことも必要です。

デメリット6:自己投資に費用がかかる

スキルアップするか否かで、案件を継続的に受注できるかに関わってきます。そのため在宅であろうとなかろうと、フリーランスエンジニアにとってスキルアップのための自己投資は大切です。

会社員であれば、会社がスキルアップのための制度を用意してくれている場合が多いです。しかし、フリーランスエンジニアは自分で選択して、自分に投資をしなくてはいけません。

どんなことにどれくらいの投資をするのかは、戦略的な意思決定が必要です。

在宅フリーランスエンジニアに向いている人・向かない人

画像:shutterstock

在宅フリーランスエンジニアとしての向き・不向きについて、考えてみたでしょうか? あなたに「フリーランスとして絶対独立するぞ!」という強い意志があれば、不向きなところがあっても自分を最適化していけるかもしれません。

ただフリーランスという自由を得ることは、会社員時代の安定した収入、保障、社会的信頼を一度すべて無くすことでもあります。まずは自分の適正について、少し客観的に考えてみましょう。

在宅フリーランスエンジニアに向いてる人

自身の市場価値を把握している

自分にどの程度のスキルがあり、それがどれだけ企業のニーズと合致しているのか?ここを客観視できているとフリーランスエンジニアとして成果を出しやすいはずです。

逆に、どのスキルに需要があるのかリサーチしたい場合は、クラウドソーシングなどの案件や、IT系の情報発信をしているインフルエンサーを調べていくと大体わかります。自分が参入しようとしている市場の動向には常にアンテナを張っておくと、無駄なインプットに時間を使うことを防ぎ、市場価値を効率的に高めていけるでしょう。

いまいち自分の市場価値についてハッキリしないという方は、IT系専門のエージェントに相談するのもいいと思います。

スキルや知識を磨き続けていく向上心がある

どんな分野でも、自分のスキル・知識のアップデートは欠かせません。得意な言語を増やしたり、IT全般の知識を貪欲にインプットしたりしようする、好奇心の塊のような人間は生き残っていけます。

余裕があればブログ、SNS、YouTubeなどで情報発信をしていくことも良い手段です。自分から情報発信をするとなれば、自ずと新鮮な情報や知見を得ようと行動を起こしますからね。

日々切磋琢磨をして、時代のニーズに適応できる人間を目指しましょう。

誘惑に負けない強い自制心がある

完全在宅で誰からも監視されていない自由な状況では、様々なものがあなたを「誘惑」してきます。心を「無」にして、一心不乱で作業に打ち込める意志の強い人間は、間違いなくフリーランスエンジニアに向いています。

多少体調が優れなくても、友人から飲みに誘われても、計画に従って黙々と作業に没頭する姿勢が在宅フリーランスエンジニアの在り方でしょう。

コミュニケーション能力が高い

コミュニケーション能力が高いことは、いうまでもなくフリーランスにとって有利な状況を作り出します。なぜならコミュニケーションが得意な人は、自然に色々な人脈を築いているはずだからです。

また、フリーランスエンジニアとして仕事が欲しい時の交渉もうまく進めるでしょう。要するに営業力があると、そんな状況の中で思いがけず高単価案件を獲得するチャンスを掴む確率も高くなります。

元々がエンジニアですし、コミュ力を磨けというわけではないですが、孤独なフリーランスにとって何かの窮地が訪れた時に、人脈によって救われることもあるでしょう。

体調・スケジュール管理ができる

会社員の時とは違い、フリーランスにとってこれも非常に重要となる「自己管理能力」。もしも作業ができないほど体調を崩したら、納期も伸びてしまい、お金も入ってこなくなってしまいます。

日頃から食事、運動、睡眠、そしてメンタルのコントロールをしておくことが大事です。ストレスが溜まってきたら、解消法も考えておいた方がいいでしょう。またフリーランスは、スケジュール管理や現在の業務管理などの事務作業も自分でやらなくてはなりません。

自己管理能力が低い人は、フリーランスとしても不安定でシャキッとしない生活が続き、いずれはメンタル的にも追い込まれてくるでしょう。

在宅フリーランスエンジニアに向かない人

結果を出すことにコミットできない

フリーランスの世界は「結果=成果物の質」のみでしか評価されません。よくいわれますが、結果こそが全てというわけですね。

例えばあなたが、「風邪をひいて体調最悪でもなんとか納品した」「急用でスケジュールが遅れたけど徹夜して納期を守った」といった納品までにどれだけの努力をしたかという点はあまり評価されません。

会社員時代であれば、あなたの状況を察してくれる人はいたかもしれません。ですが、在宅のフリーランスエンジニアになると決めたからには「評価されるのは成果物のみ」という鉄の掟を忘れないようにしてください。

時給労働の感覚がまだ残っている

残念ですが、あなたはもう会社員を辞めたフリーランスエンジニアです。「今日はもう10時間も作業したし…」などと休んでいてもあなたにお金は一切入ってこないのです。

フリーランスエンジニアである以上、100時間作業してもクライアントに成果物が納品されてお金が口座に振り込まれなければ生活資金は稼げません。その日の作業時間などで妙な達成感に浸ってしまう癖が残っている方は、後々大変な苦労をすることになります。

お金になるのはあなたの作業量ではなく、成果物のみなのです。

提案・交渉があまり上手じゃない

要するにどれだけの営業力があるかということですが、前述したコミュニケーション能力に関連してきますね。例えば単価交渉をしたい時などは、タイミングやどれだけ自分が主導権を握れているのか日頃から把握できていることも大事です。

こういった駆け引きが上手でない方は、登録している専門のエージェントに相談してみるといいかもしれません。

相手の視点・状況で考えられない

相手の視点で考えられない、どんな状況か想像ができないという方は結果的に「損」を積み重ねていきます。メールやチャットでの質問や提案文が、自分よがりの内容では相手に不快な思いをさせるだけだからです。

ここを完璧にできる人もそうそうはいませんが、できる限り相手への気遣いを意識した対応をするようにしましょう。

孤独な作業に耐えられない

フリーランスは自分との戦いでもあるので、孤独でエンドレスな作業に集中できないのはフリーランスエンジニアとして致命的でもあります。「趣味はプログラミングです!」と言えるくらい、寝食忘れてプログラミングに没頭できるように努力をしましょう。

まとめ

いかがでしたか?今回はフリーランスエンジニアの在宅の働き方についてご紹介しました。

フリーランス最大の魅力は自由です。メリットを活かすにも、デメリットを知らなければいけません。在宅であるかどうかが大切なのではなく、自分にあった働き方を見つけることが一番幸せでしょう。

皆さんも自分の働き方について考えてみると、新しい発見が見つかるかもしれませんよ。

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書いた人

ナカガワダイキ

ナカガワダイキ

東京都多摩市出身。前職では都内ホテルにて設備機器のメンテナンスを経験。当時から副業として行っていたWebライティングと独学でのプログラミング学習経験を活かし、Webライターとして侍で記事編集業務を担当。

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