AI(人工知能)搭載アプリとは? 今おすすめのAIアプリも種類別に紹介

近年の急速な技術革新によってAI(人工知能)は、私たちの日常生活でも当たり前のように活用されるようになりました。スマートフォンのアプリにも、AIを搭載しているものは100種類以上にも増えています。

簡単にインストールして試せるスマホアプリで使われているAIの事情を知れば、AIを勉強するモチベーションアップや、新しいビジネス案を考えるのにも役立ちそうじゃないですか?

AIアプリには興味あるけど、どんなことができるの?
日常生活をサポートしてくれるようなAIアプリはある?

こちらの記事ではこのような疑問にお答えするために、おすすめのAIアプリを種類別に紹介しています。AIアプリに利用されている技術や、AI市場の現状などについても解説しているので、興味のある方は読んでみてください。

AIアプリは、あなたの日常生活をより快適にしてくれるものがたくさんありますので、ぜひ色々なAIアプリを試してみましょう。

AI(人工知能)搭載アプリとは? 現状について

AI(人工知能)搭載アプリとはそのままの意味で、AI技術を利用して開発されたアプリのことです。「Googleアシスタント」や、iPhoneに搭載されている「Siri」が人の言葉を理解し、話しかけるだけで操作できるのは最新のAI技術によるものですよね。

もともと、AI技術は軍事や企業で利用されることが多かったですが、それが私たちの生活にも浸透してきてスマホのアプリ開発にもAIは欠かせない技術となっています。

現在、iPhoneとAndroidでリリースされているAI搭載アプリも種類の幅が広がり、自分の好みや趣味に合わせてAIアプリを探す楽しみも増えました。今後も機械学習やディープラーニングの活用によって、AI搭載アプリはさらに進化していくことでしょう。

AIアプリに使われている3つの技術

AI搭載アプリの開発で、主に使用されている技術は以下の3つになります。

音声認識

音声認識とは、人間が話した言葉をコンピュータが認識して音声データからテキストデータへ変換する技術ですね。一番身近なものとして、イメージしやすいのはiPhoneの「Siri」などになりますが、スマートスピーカーやカーナビなど、音声認識機能は幅広く利用されています。

あなたが発した言葉を、スマートフォンやスマートスピーカーに搭載されているAIが解析・認識して、適切な結果を返してくれるわけです。

自然言語処理

自然言語処理とは、私たち人間が日常の会話で使う言葉やノートなどに書く言葉を「自然言語」と称し、その「意味」をコンピュータに解析処理させる技術です。

現代社会で自然言語処理は日常的に利用されている技術であり、大手IT企業のGoogleも自社の検索エンジンに最新の自然言語処理技術「BERT(バート)」を2018年10月に実装させました。

「BERT」最大の特徴は「文脈の理解」をさらに深めたところにあり、Googleの検索バーに入力した文章の意図をより正確に理解し、あなたが望む答えを返してくれます。現在も自然言語処理技術は日々研究が進められており、将来的な可能性は広がっています。

画像認識

画像認識とは、画像に写っている対象の特徴から「それが何であるか」を識別させる技術です。スマートフォンの顔認証システムは、まさに画像認識技術が応用されたもので、最初に顔の特徴を認識させておけばその持ち主本人の顔を識別するようになります。

これで持ち主以外の他人の顔では、ロック解除されることがなくなるわけです。

この画像認識も最近になって聞くようになった気がしますが、その歴史は意外と古く1940年代に作り出されたバーコードの認識から始まったといわれています。

そして、2012年にGoogleの研究チームがディープラーニング(深層学習)を利用して、AIにおよそ1000万枚の画像を見せ続け、学習したAIが猫の画像を識別するようになったと発表しました。

ここで特に注目されたのが、「AIが自発的に猫の特徴がある画像を見分けるようになった」ことにあり、人が「猫」の概念を教えたわけではなかったという点でした。

このAIにおける画像認識の革命的な研究発表の後、技術研究が一気に進み始め、今日では産業界などさまざまな分野で画像認識は実用化されています。

人気のAIアプリは現在100種類以上

現在、AIを搭載したアプリの種類は数100以上もリリースされています。実際にアプリストアへアクセスして「AIアプリ」や「人工知能」などで検索してみると、キリがないほどにAI関連のアプリが出てきます。

簡単な日常会話ができたり、健康管理、あなたに似合う髪型の提案、天気の予測、英語学習では発音までチェックしてくれるアプリもありました。アプリによってAIの性能に技術的な差はありますが、これほどAI搭載アプリが身近になってることは驚きですね。

次で紹介しているおすすめAIアプリにお好みのものがあれば、ぜひインストールしてみましょう。

おすすめのAIアプリを種類別に紹介

こちらでは、AI搭載アプリを種類別に解説しています。実際に試してみないと使い心地などが分からないところもあるので、色々なAIアプリを試してみてください。

日常会話ができる癒やし系AIアプリ

SELF:人工知能(AI)があなたの生活を完全サポート

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SELF(セルフ)は、アプリに表示される選択肢を使ってAIロボットとの会話を楽しむスマートフォンアプリです。Google PlayApp Storeで配信しています。

AIがあなたの毎日のメンタルや健康の分析を行い、これまでに会話した内容を受けて会話をしてくれます。可愛らしいキャラクターはデフォルトのロボット君だけでなく、美少女型ロボットやオカマ型ロボット、アニメキャラなどが選択可能です。

キャラクターとの会話を進めていくと、アプリ内でのレベルが上っていきます。一定レベルになることで新しいキャラクターが解禁され、あなたの好きなキャラクターとお話する事ができます。

過去の情報を元に推論しているところが、単純な人工無能と異なるところでしょう。

アプリ公式ページ:SELF

Emol - AI感情日記エモル

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引用元: Emol http://emol.jp/

Emol(エモル)は、AIロボットとチャット形式でコミュニケーションをすることで、あなたのその日の感情を記録してくれる「AI感情日記」アプリですApp Storeで配信している他、Twitterでも方法を発信しています。

シンプルで可愛いロボットのキャラクターが、可愛くて癒やされること請け合いです。あなたの書き込んだチャットに対して、ちゃんと意味的におかしくない回答をしてくれるので、愚痴を聞いてもらったり、人に話せない話をしたりと、あなたのメンタルをサポートしてくれるアプリになっています。

「あの時どんな感情だったんだろう」、「これまでの感情の変化のタイミングが知りたいなぁ」という要望に答えてくれる「AI感情日記」ですから、長いスパンで使っていくことで更に面白くなっていくアプリです。

アプリ公式ページ:Emol

チャットボット「りんな」

引用元:りんな 女子高生AI https://www.rinna.jp/

りんなは、日本Microsoftの作った人工知能です。TwitterやLINEといったコミュニケーションアプリの上で動いているチャットボットで、女子高生っぽい返答をしてくれます。

チャットボットだけに留まらず、歌を歌わせるなどの更なる挑戦もしているらしく、発表から今まで話題に事欠かないAIですね。

⇒アプリ公式ページ:りんな

りんなについては、以下の記事で詳しくまとめています。

AIライブ

AIキャラが、24時間LIVE配信をしてくれるまったり系のAIアプリです。ちょっと間はありますが、こちらから話しかけなくても自発的に話題をふってくれるのは面白いですね。

時間を教えてくれたり、最新のニュースについても語ってくれるので便利だと思います。ちなみにこのAIキャラは、ユーザーとの会話から色々な言葉を学習していくので、新感覚の育成ゲーム的な楽しみ方もできます。

「AIってどんなもの?」と思っている方は一度このAIキャラと喋ってみてください。あなたの気持ちを和ませつつも、ちょっと不思議で新鮮な体験をさせてくれるAIアプリです。

⇒アプリ公式ページ:AIライブ

画像処理・加工などを手軽にするAIアプリ

Googleレンズ

「Googleレンズ」は、画像認識技術を応用して、カメラで写した画像からさまざまな情報を読み取ってくれるAIアプリになりますね。画像内のテキストスキャン、翻訳、電話番号やメールアドレスなども画像認識でスマホに保存できたりと、かなり便利なツールです。

実用性だけではなく、公園を散歩している時に見つけた植物や、動物もGoogleレンズで写すと、その情報を検索してくれるので日常的にも楽しめるAIアプリですね。

また初めて訪れた観光地で道に迷ったときは、Googleレンズを使えばランドマークの情報を教えてくれますし、美術館に訪れたら絵画にカメラをかざすだけで、その情報を調べることも可能です。

この他にも色々な利用方法があるので、気になったモノにはとりあえずGoogleレンズをかざしてみましょう。ちなみにiOS版は「Googleレンズ」ではなく「Googleアプリ」などで使えるようになっています。

⇒アプリ公式ページ:Googleレンズ

Artomaton(お絵描き人工知能)

「Artomaton」は、AIがスマホに保存された写真や動画などを、絵画・手描き風などに自動で加工してくれるオシャレなアプリです。完成までのプロセスを録画して保存できる機能もあり、画材も色鉛筆や油絵など自由に選ぶことができます。

細かな部分では、光の距離・強さ、コントラスト・彩度、全体の明るさ調整など、こだわればかなり自分好みの絵を作成することができるでしょう。

⇒アプリ公式ページ:Artomaton

スマートくん(AI搭載のドラレコアプリ)

引用元:スマートくん https://apps.apple.com/jp/app/id1483587335

昨今は危険な運転をするドライバーも増えており、自動車にドライブレコーダーを設置しておくのはもはや常識といってもいいくらいではないでしょうか。そんなドライブレコーダーを、手軽にスマホのアプリで利用できるように開発されたのが「スマートくん」です。

使いたい時はスマホにアプリをインストールして、スマホ用スタンドに設置するだけなので、とても簡単ですよね。操作方法もシンプルになっており、アプリを開いてタップすればすぐに録画開始です。

履歴もリスト化されて確認しやすく、ドライブレコーダーに関する基本的な機能はすべて無料で利用することができます。

また搭載されたAIにより、車の急発進・急停止や車間距離の計測、画像内に映る情報を解析(物体検知)して危険をドライバーに警告する機能まで備えているので、あなたの安全を守るアプリとして役立ってくれることでしょう。

iOS版は2019年にリリースされていますが、Androidには2020年に対応予定となっています。

⇒アプリ公式ページ:スマートくん

学習サポートをしてくれるAIアプリ

AI英会話SpeakBuddy

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引用元:SpeakBuddy https://www.speakbuddy.me/

「SpeakBuddy(スピークバディ)」は、AIを相手にして実践的な英会話を学習できる有料のアプリです。AIがあなたの英語学習に付き合ってくれるので、時間は自由ですし、音声認識で発音もチェックしてくれます。

SpeakBuddyでは、「単語学習→リスニング→会話→英作文→応用練習」と段階的に自分の成長に合わせながら学習できる点も特徴ですね。

他にもあなたの学習を支援するために、最適な「カリキュラム」作成、毎日の学習記録、ランキング機能、単語などを保存しておけるブックマークと多彩なサポート機能が備わっています。

月額1,950円となっていますが、最初の1週間は無料ですので、このフリートライアル期間中に自分に合うか試してみるといいですね。

⇒アプリ公式ページ:AI英会話SpeakBuddy(スピークバディ)

数学検索アプリ「Qanda(クァンダ )」

「Qanda」の特徴はAI技術を活かした「画像認識精度の高さ」と「ビッグデータから過去問などを瞬時に検索できる」点になりますね。分からない算数・数学の問題はスマホで撮影するだけで、AIが画像を解析し、膨大な過去問データを参照することで回答と解き方まで教えてくれます。

また数式(因数分解、2次方程式など)を、アプリの電卓に直接入力して答えを知ることもできます。さらに一部課金は必要になりますが、東大、慶応、早稲田など一流大学出身の先生にチャット形式で質問できるのも、一人で悩むことがなくなるので便利ですね。

すでに累計で120万以上もダウンロードされている人気アプリですから、一度は使ってみる価値があると思います。

⇒アプリ公式ページ:数学検索アプリ「Qanda(クァンダ )」

仕事にも使える実用的なアプリ

Wantedly People(名刺管理)

引用元:Wantedly People https://people.wantedly.com/

「Wantedly People」は、AI技術を搭載した名刺管理用の無料アプリで、その機能性から人気もあり300万人以上のユーザーが利用しています。Wantedly Peopleで最も特徴的なのは、AIならではの「最大で10枚の名刺をスキャンし即時データ化」できる機能でしょう。

スマホのカメラに名刺を写すだけで、すぐにその情報がデータ化・連絡帳に追加されるのですから、忙しいビジネスマンには便利ですね。

ちなみにアプリ開発元のウォンテッドリー社が、ビジネスSNS「Wantedly」も運営していたことを知っていたでしょうか?

実は名刺交換をした相手がこのSNSに登録していれば、アプリとのデータ連繋によって、相手がどのような業務に携わっているのか? や所有スキルなどの詳細情報を知ることもできます。

また、Wantedly Peopleはオンライン上で名刺情報を管理していますが、一定時間後には使用不可となるURLを利用し、セキュリティ面もしっかりしてるので情報漏洩の心配もありません。

他にも、名刺データインポート、名刺情報に関連した情報配信、多様な検索機能なども備えており、ビジネスシーンでは大活躍できるAIアプリとなっています。

⇒アプリ公式ページ:Wantedly People

Clip OCR(文字認識アプリ)

AI搭載の「ClipOCR」は、新聞、会議資料、印刷物、手書き文字などを読み取り、編集可能なテキストデータに変換し、共有もできるアプリです。日本語の縦・横書き、そのほか英語などほぼ全ての言語にも対応しているので、さまざまな用途で利用できるツールとなるでしょう。

肝心の文字認識精度も評判が良く、操作方法もシンプルなので、気になった情報は片っ端からどんどん読み取っていけます。メールはもちろん、Twitter、Facebook、LINE、Evernote、Dropboxなど幅広いアプリで共有できるので、日常的にお世話になるAIアプリになりますね。

⇒アプリ公式ページ:Clip OCR

あなたの健康に役立つAIアプリ

耳で飲むお薬® by meditone®

「耳で飲むお薬」は、1万人以上のテスターからフィードバックをもらい、改善を重ねて開発されたAI搭載の音楽療法アプリになります。このアプリでは、音楽療法で実際に効果があったとされる楽曲を科学的に分析して、AIが再合成するという「自動生成音声」機能が備えてられています。

メインとなる音声メニューとしては、自律神経補正、深い睡眠、精神疲労回復、緊張緩和、パニック回避、鬱軽減など豊富に揃っているので、自身の症状に合わせて選べます。

独特な音のトーンは少し慣れが必要かもしれませんが、日頃から心身ともにスッキリしないという方は一度お試しになってはいかがでしょうか。

⇒アプリ公式ページ:耳で飲むお薬® by meditone®

眠れる meditone® クラシック72楽曲

「眠れる meditone クラシック72楽曲」は、名前の通りクラシックが好きな方には特におすすめの音楽療法アプリです。誰もがどこかで聴いたことのあるようなクラシック72曲の「音色」「速度」「音響」を、独特のトーンでアレンジして癒やし効果を高めています。

アプリを開くたびに再生される楽曲から、AIがあなたに最適な曲調の楽曲をシームレスで選曲してくれますよ。72曲の楽曲ごとに効能にも違いがあるので、色々なクラシック音楽を楽しんでみてください。

⇒アプリ公式ページ:眠れる meditone® クラシック72楽曲

NaniQuo(ナニクオ)

引用元:NaniQuo https://calna.me/naniquo/

AI搭載アプリが、ユーザーの健康的な食生活をサポートする「NaniQuo(ナニクオ)」。アプリの中で登場するAIアシスタント「CALNA(カルナ)」がコンビニ商品や外食チェーン店に特化して、あなたに最適なダイエット・健康メニューを考えてくれます。

ちなみに、CALNAが提案できるメニュー数はなんと310億通り以上です! また、アメリカの最新栄養学とベテランパーソナルトレーナーの知見がCALNAには詰め込まれているので、頼りになることは間違いありません。

お昼の食事であれば、朝のメニューを元に1食あたりのカロリーをバランス良く計算してくれるので、毎食何を食べるようかと悩む時間も節約できます。毎日仕事で忙しいけど、健康的な食事にも気をつけたいという方にはおすすめのAIアプリですね。

⇒アプリ公式ページ:NaniQuo(ナニクオ)

今後のAIアプリ市場はさらに進化していく

AI(人工知能)の研究は日々進んでおり、スマートフォンのアプリだけではなく、AIスピーカー、テレビ、お掃除ロボットなどの家電、自動車の自動運転技術、産業界、医療現場など、幅広い分野でAIは実用化が始まっています。

はあくまでサポート的なAIアプリも、さらなる技術革新によって、人にも代わるあなたの最高のパートナーとなりえる日もくるのではないでしょうか。

というのも以前の話しですが、とあるIT企業がビデオカメラで撮影した「私生活の全てを記録したデータ」を、数十万で買い取るというプロジェクトを立ち上げ募集をしたところ、1300人以上の応募があったそうです。

もし、自らの個人情報を企業に売るのが当たり前となる時代がくれば、それらの個人情報がAIを活用したサービスにも活かされ、より個人に最適化されたAIアプリが登場するのも想像できなくはないです。

今後もAIアプリはもちろん、AI市場全体の発展には注目せざる得なくなることでしょう。

まとめ:AIアプリであなたの生活を豊かにしよう

AI(人工知能)搭載アプリを種類別に紹介しましたが、お好みのAIアプリはありましたか?

前述したように、人間と会話ができるAIだったり、アニメの世界のAI像だけが全てではありません。AI市場には自然言語処理、音声処理、画像処理などの最新技術を活かしたアプリケーションがまだまだたくさんあります。

これを機に、教養としてAIのプログラミングを学んでみるのもいいかもしれませんね。

既存のAIアプリケーションを知ることで、新しいAIアプリケーション開発のアイディアを練ったり、これらのAIアプリであなたの生活を効率化して、いまよりも快適な人生を楽しんではみてはいかがでしょうか。

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書いた人

フクロウ

フクロウ

第一言語はPythonです。
皆さんRustやりましょう。

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