【2021年】プログラミング言語おすすめランキング!現役エンジニア100人が推薦!

プログラミング言語のランキングが知りたい
プログラミング言語はどれがおすすめ?

将来性が高く、注目度の高いプログラミングに興味を持つ方は増えています。プログラミングを学び始めるときには、言語選びが大切です。しかし、どれを選べばよいのか迷っている方も多いですよね。

おすすめの言語を知るなら、プログラミングの経験者に聞くのが一番です。そこで本記事では、現役エンジニア100人への独自調査をもとに、プログラミング言語のおすすめランキングを紹介します。

2021/9/20~2021/10/1の期間で現役エンジニアを対象に、アンケートを実施しました。本記事で紹介するランキングは、その結果に基づいています。

■調査概要

調査対象:クラウドワークスに登録している現役エンジニア100名
集計期間:2021/9/20~2021/10/1
協力会社:株式会社クラウドワークス

プログラミング言語に関する基礎知識

プログラミング言語に関する基礎知識

まずはプログラミング言語について、最低限知っておくべき基礎知識をお伝えします。

プログラミングとは?

パソコンやスマートフォン、テレビなどの機器には、「コンピューター」が組み込まれています。それらのコンピューターを動かすためのプログラムを作成するのが「プログラミング」です。

コンピューターは、プログラムの命令に従って忠実に動作します。裏を返せば、プログラムに問題があれば思い通りには動きません。

正しく動作するプログラムを作るためには、しっかりしたプログラミングスキルが必要不可欠です。「プログラミングとは何か?」について詳しくは、次の記事を確認してください。

 

プログラミング言語とは?

プログラマーがプログラムを作るときには、さまざまな「プログラミング言語」を使って命令を記述します。プログラミング言語とは、コンピューターに命令を伝えるための言葉のことです。

人間の世界にも多くの言語が存在するように、多種多様なプログラミング言語が存在します。またプログラミング言語によって、利用分野や得意・不得意も異なります。

プログラミング学習を始めるときには各言語の特徴を理解して、自分のニーズに合った言語選びを行うことが大切です。プログラミング言語の基礎知識は、次の記事でより詳しく把握できます。

 

現役エンジニアおすすめのプログラミング言語ランキング

現役エンジニア100人に、一押しの「おすすめのプログラミング言語」をアンケート調査した結果がこちらです。

現役エンジニアおすすめのプログラミング言語

上位5言語について、順番に解説します。

1位:Python

おすすめ言語1位の「Python」は、AI(人工知能)開発をはじめとした幅広い分野で使われているプログラミング言語です。おすすめ言語にPythonを挙げた方の口コミを、2つ紹介します。

 

 

これ一つでWebプログラミングからAI、データサイエンスなど、多種多様な分野で使えるからです。(20代女性・エンジニア歴7年)
ライブラリが豊富でいろいろなアプリケーションの開発に適している、簡潔な記述ができて開発効率が良い(50代男性・エンジニア歴25年)

特徴

Pythonの文法はとてもシンプルで、読みやすいコードを書けるのが最大の特徴です。たとえば、「Java」と呼ばれる言語で「Hello World!」と表示させる場合、次のように記述します。

import java.util.*;
public class Main {    public static void main(String[] args) throws Exception {        System.out.println("Hello World!");    }}

一方Pythonで同様の処理を実現する場合は、次の1文だけで済みます。

print("Hello World!")

プログラミング未経験の方でも、どのような処理かイメージしやすいのではないでしょうか。Pythonだとスッキリしたコードを書けるため、初心者でも学びやすいのが人気の秘訣です。

Pythonの特徴を詳しく知りたい方は、下記の記事を参照してください。

 

メリット・デメリット

■Pythonのメリット
文法がシンプルなため初心者でも覚えやすいAI開発だけでなくWeb開発など幅広い用途に使える
■Pythonのデメリット
文法がやや独特なため他言語の経験者だと慣れない場合も動作速度が遅い

Pythonのメリット・デメリットをもっと詳しく知りたい方は、次の記事をお読みください。

 

できること・作れるもの

Pythonでできることの代表例は、次のとおりです。

  • AI(人工知能)開発
  • Webのバックエンド開発
  • データ分析
  • スクレイピング(Web上のデータ抽出)

「バックエンド開発」とは、Webシステムのデータを管理するWebサーバー上で動作するプログラムの開発です。一方、ユーザーのWebブラウザ上で表示や、動作を制御するプログラムの開発は「フロントエンド開発」と呼ばれます。

Pythonでできることについて詳しくは、次の記事を参考にしてください。

 

2位:Java

おすすめ言語2位の「Java」もPythonと同様に汎用性が高く、さまざまな分野で使われているプログラミング言語です。おすすめ言語にJavaを挙げた方の口コミを、2つ紹介します。

 

 

おすすめする理由は、スマートフォンのアプリ開発などでも用いられるから。Kotlinもありますが、Javaを理解していれば乗り換えもしやすいです。また、日本語のナレッジも多く、調べやすい部分も評価出来ます。(20代男性・エンジニア歴7年)
Web系にも基幹系にも使えて、プログラムの基礎的なことが理解できる言語だから。また、オブジェクト指向を学べるためです。(40代女性・エンジニア歴15年)

特徴

Javaのプログラムは、「JVM(Java Virtual Machine)」という仮想環境上で動作するのが最大の特徴です。この仮想環境はほとんどのOS上で動作できるため、Javaは高い汎用性を持ちます。

また、プログラムの動作も比較的高速なため、処理速度が求められる組み込みシステム開発などにも利用できます。ただし、汎用性だけでなく習得難易度も高い言語です。

Javaの特徴について詳しくは、次の記事を参考にしてください。

 

メリット・デメリット

■Javaのメリット
幅広いOSで動作するため企業向けの業務システム開発で需要が高い高速な動作が可能で電子機器の組み込みシステム開発などにも使える
■Javaのデメリット
プログラムを修正するたびにコンパイル(変換作業)が必要となる文法が複雑で学習コストがかなり高い

下記の記事を読むと、Javaのメリット・デメリットをより詳しく把握できます。

 

できること・作れるもの

Javaでできることの代表例は、次のとおりです。

  • Webのバックエンド開発
  • Androidのスマホアプリ開発
  • 業務システム開発
  • 組み込みシステム開発

Javaでできることについて詳しくは、下記の記事をお読みください。

 

3位:C言語

おすすめ言語3位の「C言語」は1970年代から存在するものの、いまだ根強い人気を持つプログラミング言語です。おすすめ言語にC言語を挙げた方の口コミを、2つ紹介します。

 

 

組み込み開発で使用されており、ハード制御をするときに、自由度が高い。参考書等も豊富で学習が容易。(40代男性・エンジニア歴23年)
C言語を覚えれば大体他の言語にも応用がきくと思うし、幅広く使われている言語になるのでおすすめしたいです。(30代女性・エンジニア歴5年)

特徴

C言語は、高速で無駄のないプログラムを書けるのが最大の特徴です。そのため、高い処理速度が求められる業務システム開発や組み込みシステム開発で安定した需要があります。

また、Javaをはじめとした多くの言語は、C言語を参考にして作られています。そのためC言語を学んでおけば、他の言語を学ぶときに活かしやすいのも嬉しいポイントです。

C言語の特徴をより詳しく知りたい方には、次の記事をおすすめします。

 

メリット・デメリット

■C言語のメリット
高速で無駄のないプログラムが書けるため、電子機器の組み込みシステム開発で需要が高い他の言語を学ぶときに、スキルを活かしやすい
■C言語のデメリット
プログラムを修正するたびにコンパイル(変換作業)が必要となるメモリ(データ領域)の管理など、プログラムに高い正確性が求められる

下記の記事を読むと、C言語のメリットについて詳しくわかります。

 

できること・作れるもの

C言語でできることの代表例は、次のとおりです。

  • 業務システム開発
  • 組み込みシステム開発

前章で紹介した記事ではC言語でできることについても解説していますので、参考にしてください。

同率4位:PHP

おすすめ言語同率4位の「PHP」は、Webのバックエンド開発に特化したプログラミング言語です。おすすめ言語にPHPを挙げた方の口コミを、2つ紹介します。

 

 

Webシステム開発には必須と思います。この言語を理解していないと仕事にならないと思っています。(50代男性・エンジニア歴10年)
Webページ作成時に使用することが多く、Javaに比べて学習しやすく習得しやすいと感じたため。(20代女性・エンジニア歴2年)

特徴

PHPのプログラムはWebサーバー上で動作し、Webシステムのデータを管理するのが主な役割です。必要に応じてデータを加工して、フロントエンド(Webブラウザ側)のプログラムとデータのやり取りを行います。

PHPには優秀なフレームワーク(便利ツール群)が豊富に存在するため、Webのバックエンド開発では数多くの需要があります。文法も比較的シンプルで、初心者でも学習しやすい言語です。

PHPの特徴について詳しくは、次の記事をお読みください。

 

メリット・デメリット

■PHPのメリット
Webのバックエンド開発における需要が非常に高い文法が比較的シンプルで、初心者でも学びやすい
■PHPのデメリット
Web開発以外ではほとんど使われないプログラムの書き方には注意が必要(脆弱性対策情報サイト「JVN」には13,000件を超える脆弱性が報告されている)

PHPのメリット・デメリットを詳しく知りたい方は、下記の記事を参照してください。

 

できること・作れるもの

PHPでできることの代表例は、次のとおりです。

  • Webのバックエンド開発
  • WordPressサイトのカスタマイズ

Webコンテンツを構築する「WordPress」は、PHPで作られています。そのため、WordPressサイトのカスタマイズにPHPが使われることもあります。

またWeb開発とひとことで言っても、その種類はさまざまです。PHPでできることをもっと深掘りしたい方は、次の記事を参考にしてください。

 

同率4位:C#

おすすめ言語同率4位の「C#」は、Microsoft社が開発したプログラミング言語です。おすすめ言語にC#を挙げた方の口コミを、2つ紹介します。

 

 

開発環境も手軽にインストールでき、参考サイトもたくさんあるため、使いやすいと思うから(30代男性・エンジニア歴10年)
なんだかんだで、大きな案件は大手が作った言語を採用する。ゲームアプリなんかでもUnityと組み合わせてよく使う。(40代男性・エンジニア歴20年)

特徴

C#の開発元であるMicrosoft社といえば、トップシェアのコンピューターOS「Windows」の開発元でもあります。そのためC#は、Windowsのパソコンアプリ開発でとても高い需要を持つプログラミング言語です。

「Visual Studio」と呼ばれる優秀な開発環境を無料で使えるため、学習を始めやすいのも魅力といえます。また、「Unity」というゲームエンジン(ゲーム用の開発環境)を用いれば、幅広いジャンルのゲーム開発も可能です。

C#の特徴について詳しくは、下記の記事をお読みください。

メリット・デメリット

■C#のメリット
Windowsのパソコンアプリ開発における需要が非常に高い「Visual Studio」や「Unity」などの優秀な開発環境を使える
■C#のデメリット
開発環境の容量が大きいJavaなどがベースのため、習得難易度は高め

C#のメリット・デメリットを詳しく知りたい方は、次の記事を参照してください。

 

できること・作れるもの

C#でできることの代表例は、次のとおりです。

  • Windowsのパソコンアプリ開発
  • ゲーム開発

また、C#のフレームワークを活用することで、上記以外にもWeb開発やAndroidアプリ開発もできます。詳細については、下記の記事を参考にしてください。

 

未経験者が最初に学ぶべきプログラミング言語Top5

現役エンジニアが「未経験者が最初に学ぶべき」という声が多かったプログラミング言語のTop5です。いずれも需要が高く、IT業界で一定の地位を獲得している言語が並んでいます。

その中でも特に文法がわかりやすく、未経験者でも学習しやすいPythonが1位となりました。

 

 

変数の型変換や範囲を{}で括るなどが必要なく、シンプルな言語なので、覚えることが少ないからです。(20代女性・エンジニア歴7年)
開発環境の導入が容易、記述が簡潔で比較的短い期間で習得できる、ネットにも参考情報が豊富で習得の助けになる(50代男性・エンジニア歴25年)

学習のしやすさでいえば、5位のPHPも文法が比較的シンプルで覚えやすい言語です。Web系の仕事が探しやすいこともあり、5位にランクインしました。

また2位のJavaや3位のC言語は、長い間使われてきた歴史があり、他の言語にも多く影響を与えています。習得難易度は高めなものの、プログラミング学習の第一歩として支持する声が多くありました。

第4位の「JavaScript」は、Webサイトに動きを付けるためのプログラミング言語です。Webのフロントエンド開発では欠かせない言語であるため、高い需要があります。

JavaScriptのプログラムは、Webブラウザさえあれば動作を確認できます。面倒な環境構築が不要で学びやすいことが、4位にランクインした理由です。

将来性が高いと感じるプログラミング言語Top5

多くの現役エンジニアが、「将来性が高い」と感じるプログラミング言語のTop5です。

いずれの言語も現時点で高い需要があり、今後も安定した需要が期待できます。これまでのランキングと顔ぶれは変わりませんが、Pythonに票が集まる結果となりました。

注目度の高い分野であるAI(人工知能)開発に、Pythonがよく使われていることが最大の理由です。また、Webのバックエンド開発などにも使える汎用性の高さも評価されています。

 

 

AI開発やデータサイエンスで主に使われており、今後、需要がさらに増えていくと思うからです。(20代女性・エンジニア歴7年)
機械学習はもちろんだが、バックエンドでの動作が安定している、かつ非常に多様なことができるため(30代男性・エンジニア歴2年)

将来性の高いプログラミング言語については次の記事でも紹介していますので、併せて参考にしてください。

 

現役エンジニアが今後学んでみたいプログラミング言語Top5

多くの現役エンジニアが、「今後学んでみたい」と思うプログラミング言語のTop5です。

やはり、将来性の高いPythonを学んでみたいと考える方が圧倒的に多い結果となりました。IT業界に勤めている現役エンジニアにとっても、AI開発の注目度の高さがうかがえます。

高単価案件が多く、年収アップも狙える分野です。

 

 

いろいろな用途に使える。特にAIの分野で使えるようなので今やっているデータ分析などの業務に応用してみたい。(50代男性・エンジニア歴32年)
最近、AIやディープラーニングが流行っており、自分もそういった注目の言語を学んでみたいと思うからです。(30代男性・エンジニア歴13年)

また2~4位についても、「将来性の高い言語」でもランクインしている言語です。

5位の「Swift」は、Apple社が開発したプログラミング言語です。iOS向けのスマホアプリ開発で高い需要があります。スマートフォンが身近になったことで、スマホアプリ開発に興味を持つ方も増えているようです。

また、スマホアプリ開発には高単価案件も多く、「稼げる言語」としてSwiftに注目している声もありました。

実際に業務で使用しているプログラミング言語Top5

多くの現役エンジニアが実際に業務で使用しているプログラミング言語のTop5です。

いずれも求人が豊富にある言語で、顔ぶれ自体はこれまでのランキングと変わりません。注目すべきは、これまで全て1位だったPythonを差し置いて、Javaが1位である点です。

Pythonも汎用性が高い言語ではあるものの、AI(人工知能)開発に需要が集中しています。一方のJavaはWeb開発や業務システム開発、スマホアプリ開発など、各利用分野で高い需要があるのです。

IT業界全体で見れば、国内外問わず多くの企業が採用しているJavaに軍配が上がります。

 

40代男性

エンジニア歴19年

最もおすすめなのはJavaです。理由としては世界的に普及率が高く、初心者でも取り組みやすいからです。

 

30代男性

エンジニア歴13年

型の概念もしっかりしていますし、古くからある言語で大企業ではまだまだ使われています。

エンジニアが最初に学んだプログラミング言語Top5

現役エンジニアが最初に学んだプログラミング言語のTop5です。

エンジニアが最初に学んだプログラミング言語

いずれも、25年以上の長い歴史を持つ言語です。こうした歴史の長い言語は、プログラミング学習の第一歩として選ばれることが多いと考えられます。

その中でも需要の高い、C言語とJavaが2トップとなりました。実際のところ、情報系大学などのカリキュラムには多くの場合、これらの言語が組み込まれています。C言語の口コミを2つ紹介します。

 

40代男性

エンジニア歴19年

文法に癖がないため他言語を学ぶ際にも経験が役に立つと思うし、ポインタを学ぶことでメモリ関連の知識も自然と身につくと思うから

 

50代女性

エンジニア歴6年

プログラムを作るためのアルゴリズムの組み立て方や考え方を理解しやすいと思う。基礎的なことが学べる。

3位にランクインした「COBOL」は、60年以上の歴史を持つプログラミング言語です。トレンドの言語ではありませんが、主に業務システム開発では根強い需要があります。

同じく3位の「Visual Basic」は、1991年にMicrosoft社がリリースしたプログラミング言語です。C#と同様、主にWindowsのパソコンアプリ開発に使われます。GUI(操作画面)を手軽に作れるのが魅力です。

初心者がプログラミング言語を効率よく学ぶならスクールへ

習得難易度の低いプログラミング言語でも、学び方を誤ると挫折してしまいます。特に、独学では相談できる相手がいないため、つまずいたまま挫折する方がほとんどです。

プログラミング言語を効率よく学びたい方には、スクールをおすすめします。プロの講師がサポートしてくれる上に、最適化されたカリキュラムで無駄なく学べます。

弊社「SAMURAI ENGINEER」は、マンツーマン指導を完全オンラインで受けられるスクールです。基本的にどのプログラミング言語でも学べるオーダーメイドカリキュラムを採用しています。

プログラミング言語の習得を成功させたい方は、ぜひ無料カウンセリングをお試しください。

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まとめ

今回は現役エンジニア100人への独自調査をもとに、プログラミング言語のおすすめランキングを紹介しました。

プログラミング言語の種類はとても多く、選んだ言語によって学びやすさも利用分野も変わります。言語選びに失敗すると挫折してしまったり、やりたいことを実現できなかったりすることもあります。

今回紹介したランキングをぜひ、プログラミング言語を選ぶときの参考にしてください。

なおプログラミング言語の種類やできること、選び方について知りたい方は、次の記事も参考にしてください。

 

プログラミング言語のおすすめランキングは?

現役エンジニアおすすめのプログラミング言語1位は「Python」、2位「Java」、3位「C言語」、同率4位「PHP」「C#」です。各言語の詳細は、本記事を参照してください。

初心者がプログラミング言語を効率よく学ぶためには?

独学だと相談できる相手がいないため、ほとんどの方が挫折してしまいます。挫折せず効率よく学ぶなら、スクールがおすすめです。

Writer

ヤマシタ

株式会社SAMURAI

システムエンジニアとして10年勤務→フリーランスへ。
大規模システム開発からWebアプリ開発まで経験あり。最近ではPythonの機械学習に挑戦中。プログラミング初学者に向けてわかりやすく、ためになるコンテンツ作りを心がけています。

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